サカつく6日記第7節/4年目、ふっふっふ転機来たり!
・補強もあまりせずに施設建設を重視してひっそりとプレー。そして、3年目までにクラブハウスの「リラクゼーション」、スタジアムの「トイレ増設」「託児所」「イベント会場」「売店」「グッズショップ」「タクシー乗り場」「コインパーキング」なども建設。そろそろ、お金が余る様になってきたわけだ。数億円分ではあったが、いよいよ補強に乗り出して昇格を目指すとしよう。ここまでは負けまくったってかまわないのさ。数年後には↑の様にヴェルディにだってボロ勝ち出来るさ・・・って心が痛むなぁ。ヴェルディから強奪した林 陵平のハットトリックもついてるし。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
GK:常澤 聡26、稲河裕紀19
SB:中根 登26、那須川将大26、梶原秀隆22
CB:高倉慎吾26、飯田真輝26、大岩 剛19
DM:根占真伍27、中里 稔19
OM:黒岩邦夫31、河野広貴22、半田大雅19
FW:林 陵平25、まぐ1st20、出口 学20、塚原雅治19
・はい、まずは移籍リストに普通に大岩が若返って再登場。更に高卒・大卒新人獲得リストに優秀な人物が居たので獲得と。コメントに「世界に出るのも夢ではない」という言葉が出てきたので、それらを獲得することにした。まぐが取ったヴェルディの選手は総じて「かなり高い」止まりなので、10年目までには一掃されちゃいそうだ。大岩は大事に育てよっと。更に昨年まで居た初期メンは軒並み移籍オファーが来たと同時に売り払った。グレンコビッチに至っては4年契約7千万とか無茶を言うから、1年契約8千万にして昨年移籍オファーと同時に売った。でも、グレンコビッチってまともに育てれば凄そうだね。
・プロモーションの「ポスター」とか「サイン会」とかを林にすると大成功になる様になりました。何気に特徴の「イケメン」っていうのが効果有るのかもね。どの選手も人気が無くて誰でやっても成功しなかった。イケメンスキルを最大限に利用してダメ元で林にやり続けていたら一段階上昇しましたよ。林は現在8年目で「絶大な人気」になっております。
こっちが4年目、下が3年目ね
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・六角形を1年目の頃と比べると格段に増えてますね。監督を無料監督から有料監督に変えましたね。考えてみると、監督名を控えていなかったので忘れちゃいましたけど。1年で4千万とかそこそこの監督だったと思います。それでも、無料の場合は練習してもさりとて能力増えないんですね。今年獲得した新人は全選手、スタメンになれる実力者ばかりでしたよ。
・んで、J2の成績は5位となりました。勝ち点2差で昇格を逃しました・・・・・と思うでしょ。実はコレ。リセットしてわざと残留しました。まだ、J1に行ってもエスカレーターになりそーな気がしたのと、接戦で昇格するより「J2優勝」という肩書きが欲しかったからです。かつてのサカつくでは「わざとJ2に落ちないと取れないトロフィー」というイベント、いや事件と言っていいものがありました。そのせいか、サカつくで昇格する際には必ず優勝する事に決めているんです。この年も終盤戦で6連勝してこの順位だったので、来期は間違いなくぶっちぎりでの優勝になる予定ですから。ちなみにJ1昇格が磐田、草津、札幌。降格がFC東京、柏、清水・・・やべっ、来年優勝出来るのか。すごいところが降格したもんだ。
・何だか、また1人秘書になる予定の女の子登場ですよ。大澤亜希子だってさ。スポンサーで地元の企業がありますよね。一番料金の低いスポンサーで大抵1番上にあると思います。まぐん所では「珍臣堂」とか書いてあるスポンサーですね。やってる地名で企業が違うかどうかは分かりませんけど。これをスポンサーにすると出てきます。プロモーションで「地元PR」ってのをやると「地元スポンサーがあれば成功する」などと言われたので、その為だけに安いのを我慢してスポンサーにしてみました。まさか、こんなイベントがあるとはねぇ。
・んで、最後はJ2の表彰式ですよ。まさかのまさか、J2のMVPがチームまぐのDF飯田真輝に決定いたしましたーーっ!!! いやぁ、おめでとーーーー♪ ちなみにチーム内では林 陵平が15得点、河野広貴がアシスト12、飯田が5.8でMVPでした。いやぁ、続々とヴェルディ勢が活躍してくれてます。いまやみんな中心人物ですよ。ヴェルディ勢を引き抜いて良かった良かった。
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