僕が第3クールの甲府に負けた理由(わけ)
・試合開始時間が19:30という事で家を何時に出ればいいものか分かりませんねぇ。まぐはゲーセンへいきましたけどね。仮想ヴェルディをWCCFで作ろうと急いでメインチームを終わらせました。リアルヴェルディよりも仮想ヴェルディの方が明らかに強く結果も出るんだろうなぁ。まだ、あと何試合あるんだっけ?
-甲府戦に負けた理由(わけ)-
1.楽しそうでいいなぁ
2.斜め劇場ぐらい見せて欲しいんだけど
3.大西容平にメッキを剥がされたんだよねぇ
4.天皇杯で奇跡を起こす前振り
1.何だか楽しそうですねぇ。昇格争いの真っ只中って感じがして。プレスの速さ、数的有利の作り方、スペースの作り方、マークのずらし方、どれを取っても考えなくても体が動くんでしょーねぇ。甲府とは第2クールで互角の争いだったはず。ロスタイムでどっちが勝つか勝負で引き分けを捨ててかかって負けました。6連勝ストップしました。その後、ヴェルディが浮上する事はなく・・・あの試合がターニングポイントだった訳です。
2.んで、今日は甲府のモチベーション、コンディションともに最高潮に達してる中で、ヴェルディのモチベーション、コンディションともに底辺まで落ちてる様な印象を受けました。サカつくだったら、顔の絵に×とか書かれちゃってますよ。この試合では特に永里の斜め劇場がほとんど見られませんでした。残り試合で永里の走りっぷりを拝もうと思ったんですけどね。この試合では、数的有利の作り方が単純に早く人数をかけて同サイドを潰すというもの。ゆえに逆サイドがスカスカなんですね。かんぺーのサイドのポジション取りがやけに高かったのはそういうことです。だからこそ、レアンドロがキープして切り替えしてサイドチェンジなどの個人技が活きるはずだったんです。
3.前回もこの大西容平にやられたんですよ。いわば、6連勝のメッキを剥がした人物と言えますね。昇格争いから1チーム退けさせた、引導を渡した人物としてもっと評価されてもいいんじゃないでしょーか。んで、この大西。今年初めて名前を聞いたんですが、どこぞのチームにいたんでしょーか? この話題で1試合持ちきりだったんですが、ずーっと甲府に居たみたいですね。東福岡高校→阪南大学→甲府5年目と。うぃきには「甲府は大西のチームになっている」とか書かれてますが、まさにそんな感じですよ。でも、師匠以上にゴールが入らない人だったとは驚きです。この試合では後ろからのボールをスライディングで決めましたからね。まぁ、前へ飛び出す義成だから入った訳で土肥なら苦も無くキャッチできたかと。ここらへんは結果論だけど。
4.それにしても、船越ったらGKと一対一のシーンを作ったんだけど遅かったですねぇ。試合前のシュート練習でキャノンシュートを決めまくってたので、遠めからでもズドンと蹴るしか手は無かったかと。まぁ、空中戦は例の如くなもんでね。パワープレイ時には土屋に合わせた方がよっぽど効果あったんじゃないかと。1度だけまた胸トラップしようとしたりと空中戦で勝てないですねぇ。単純な制空権はダニエルにありましたよ。分かってます、分かってますとも、これはあの天皇杯で船越の劇的ゴールで勝つという試合を再現したいんでしょ? 分かってますって。次のホンダロック戦で船越ゴールと。そして、来年の契約もまた頂きってなもんよ。
東京ヴェルディ 0-1 ヴァンフォーレ甲府
得点者:大西
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:FW大西容平(ヴェルディを絶望のどん底へ突き落とした男)
・林 健太郎が中盤でパスカットするんだけど、相変わらず体の裁きの上手さが光りましたね。相手のフェイントに引っかかりもせずに藤田のパスを足に吸い寄せた時は背中が4番に見えましたよ。そうそう、試合前に話してたんだけど、ヴェルディの色んな役職に川勝さんとか都並さんとか就いちゃいましたね。個人的には次はユースOBって事で都並さんだろうと勝手に考えてました。でも、育成アドバイザーに就任してますからね。さらに、こないだの鳥栖の試合でヴェルディに関する感想を聞きたいヨンヘさんのインタビューを「結婚おめでと♪」で返したのは聞かれたくなかったからという見方も出来ると。うーん、岸野さんの監督ってのも面白いなぁ。読売OBだと他には加藤 久とかM木安太郎とかいるけどここらへんは全力で阻止したいな。ここらへんをシーズン中に決められると、少しはモチベーションも上がったりして。
-東京ヴェルディメンバー 林 陵平 飯尾一慶 永里源気 河野広貴 菅原 智 柴崎晃誠 藤田優人 廣井友信 土屋征夫 かんぺー 高木義成
-甲府戦に負けた理由(わけ)-
1.楽しそうでいいなぁ
2.斜め劇場ぐらい見せて欲しいんだけど
3.大西容平にメッキを剥がされたんだよねぇ
4.天皇杯で奇跡を起こす前振り
1.何だか楽しそうですねぇ。昇格争いの真っ只中って感じがして。プレスの速さ、数的有利の作り方、スペースの作り方、マークのずらし方、どれを取っても考えなくても体が動くんでしょーねぇ。甲府とは第2クールで互角の争いだったはず。ロスタイムでどっちが勝つか勝負で引き分けを捨ててかかって負けました。6連勝ストップしました。その後、ヴェルディが浮上する事はなく・・・あの試合がターニングポイントだった訳です。
2.んで、今日は甲府のモチベーション、コンディションともに最高潮に達してる中で、ヴェルディのモチベーション、コンディションともに底辺まで落ちてる様な印象を受けました。サカつくだったら、顔の絵に×とか書かれちゃってますよ。この試合では特に永里の斜め劇場がほとんど見られませんでした。残り試合で永里の走りっぷりを拝もうと思ったんですけどね。この試合では、数的有利の作り方が単純に早く人数をかけて同サイドを潰すというもの。ゆえに逆サイドがスカスカなんですね。かんぺーのサイドのポジション取りがやけに高かったのはそういうことです。だからこそ、レアンドロがキープして切り替えしてサイドチェンジなどの個人技が活きるはずだったんです。
3.前回もこの大西容平にやられたんですよ。いわば、6連勝のメッキを剥がした人物と言えますね。昇格争いから1チーム退けさせた、引導を渡した人物としてもっと評価されてもいいんじゃないでしょーか。んで、この大西。今年初めて名前を聞いたんですが、どこぞのチームにいたんでしょーか? この話題で1試合持ちきりだったんですが、ずーっと甲府に居たみたいですね。東福岡高校→阪南大学→甲府5年目と。うぃきには「甲府は大西のチームになっている」とか書かれてますが、まさにそんな感じですよ。でも、師匠以上にゴールが入らない人だったとは驚きです。この試合では後ろからのボールをスライディングで決めましたからね。まぁ、前へ飛び出す義成だから入った訳で土肥なら苦も無くキャッチできたかと。ここらへんは結果論だけど。
4.それにしても、船越ったらGKと一対一のシーンを作ったんだけど遅かったですねぇ。試合前のシュート練習でキャノンシュートを決めまくってたので、遠めからでもズドンと蹴るしか手は無かったかと。まぁ、空中戦は例の如くなもんでね。パワープレイ時には土屋に合わせた方がよっぽど効果あったんじゃないかと。1度だけまた胸トラップしようとしたりと空中戦で勝てないですねぇ。単純な制空権はダニエルにありましたよ。分かってます、分かってますとも、これはあの天皇杯で船越の劇的ゴールで勝つという試合を再現したいんでしょ? 分かってますって。次のホンダロック戦で船越ゴールと。そして、来年の契約もまた頂きってなもんよ。
東京ヴェルディ 0-1 ヴァンフォーレ甲府
得点者:大西
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:FW大西容平(ヴェルディを絶望のどん底へ突き落とした男)
・林 健太郎が中盤でパスカットするんだけど、相変わらず体の裁きの上手さが光りましたね。相手のフェイントに引っかかりもせずに藤田のパスを足に吸い寄せた時は背中が4番に見えましたよ。そうそう、試合前に話してたんだけど、ヴェルディの色んな役職に川勝さんとか都並さんとか就いちゃいましたね。個人的には次はユースOBって事で都並さんだろうと勝手に考えてました。でも、育成アドバイザーに就任してますからね。さらに、こないだの鳥栖の試合でヴェルディに関する感想を聞きたいヨンヘさんのインタビューを「結婚おめでと♪」で返したのは聞かれたくなかったからという見方も出来ると。うーん、岸野さんの監督ってのも面白いなぁ。読売OBだと他には加藤 久とかM木安太郎とかいるけどここらへんは全力で阻止したいな。ここらへんをシーズン中に決められると、少しはモチベーションも上がったりして。