妄想ヴェルディ2009
・はい、パートナーの関係、再契約の関係・・・色々とヴェルディにはありますが、今回はまぐの妄想だけで書きます。今シーズンのヴェルディはどんなサッカーをするのだろうか。それを妄想しよーというだけ。とっくに皆さんもやってると思いますが勝手に遊んでみました。
・これは無いかな。とにかく、中心になりそーなトップ下が居ないんだわ。柱谷さんが好きそうな感じのがね。選手を獲得した場合は必ず使いそうな感じがするので、色々とはめ込んでみました。永里や岩倉あたりも使いそうだね。2トップは有り得ないか。
・もちろん、横浜FCの時のサッカーだという妄想。中盤でタメを作ったりする選手を外し、サイドを突破出来そうな選手だけを集めました。右サイドに岩倉が入ってるのも高木琢也コネクションだからってだけだし。補強選手を使ってみました。果たして、高木琢也さんはどんなサッカーを披露してくれるんでしょーかね。横浜FCでは超守備的サッカーでしたけど、このチームも同じ様なサッカーをするのでしょーか。
・やばい、柴田さんのサッカーを見てない。昨年はほとんど見てないと言っていいね。まぐが見てた最後の試合では3-4-2-1(3-6-1)だったんですよ。CBの数が少ないので3バックは向かないんですが、あえて無理矢理あてはめてみます。弦巻と和田と富所入っちゃいました。はい、有り得ませんね。中盤もフィードが得意な人を入れてロングボール作戦も出来る様にしてます。船越あたりも使われそうですね。
・確実に柱谷サッカーのままですね。実はJ2の時の戦い方において、サイドでの攻防はまさに勝敗を分ける部分でした。フッキのスーパーゴールだけで勝っておいて何ですが、得点失点のほとんどがサイドから単純なクロスなんです。言うなれば、対処して当たり前の事です。ヴェルディに限って言えば「ミドルシュート、セットプレイ」という弱点もあったんですが、そこはラモスさんや柱谷さんの無策もある意味原因の1つ。サイドからの攻撃をいかにしてシャットアウトするかが鍵。そこでJ2時代に培われた京都サンガ風の「ジャンククラッシュ」ですよ。前から後ろから挟み込む。4-5-1ってのが一番しっくり来る様な感じするのです。あくまでも、まぐの妄想ですからね。気にしないで。
・ま、シーズン前はこんな与太話ででも盛り上がりましょうよ。各自、好き勝手にオリジナルスタメンなどを妄想して楽しむなんてのも有りですよ。ウイイレで早速作ってるという人もいるでしょーし。
-現実的な柱谷さんサッカー- 平本一樹 飯尾一慶 大黒将志 滝澤邦彦 河村崇大 菅原 智 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・これは無いかな。とにかく、中心になりそーなトップ下が居ないんだわ。柱谷さんが好きそうな感じのがね。選手を獲得した場合は必ず使いそうな感じがするので、色々とはめ込んでみました。永里や岩倉あたりも使いそうだね。2トップは有り得ないか。
-横浜FCの時の高木琢也さんサッカー- 大黒将志 レアンドロ 滝澤邦彦 永里源気 河村崇大 菅原 智 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 岩倉一弥 土肥洋一
・もちろん、横浜FCの時のサッカーだという妄想。中盤でタメを作ったりする選手を外し、サイドを突破出来そうな選手だけを集めました。右サイドに岩倉が入ってるのも高木琢也コネクションだからってだけだし。補強選手を使ってみました。果たして、高木琢也さんはどんなサッカーを披露してくれるんでしょーかね。横浜FCでは超守備的サッカーでしたけど、このチームも同じ様なサッカーをするのでしょーか。
-ヴェルディユースの柴田さんサッカー- 大黒将志 河野広貴 弦巻健人 服部年宏 柴崎晃誠 富所 悠 和田拓也 かんぺー 飯田真輝 土屋征夫 土肥洋一
・やばい、柴田さんのサッカーを見てない。昨年はほとんど見てないと言っていいね。まぐが見てた最後の試合では3-4-2-1(3-6-1)だったんですよ。CBの数が少ないので3バックは向かないんですが、あえて無理矢理あてはめてみます。弦巻と和田と富所入っちゃいました。はい、有り得ませんね。中盤もフィードが得意な人を入れてロングボール作戦も出来る様にしてます。船越あたりも使われそうですね。
-まぐ妄想システム- 大黒将志 (平本一樹) 滝澤邦彦 レアドロ 飯尾一慶 (河野広貴) (弦巻健人) 河村崇大 菅原 智 (柴崎晃誠) 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・確実に柱谷サッカーのままですね。実はJ2の時の戦い方において、サイドでの攻防はまさに勝敗を分ける部分でした。フッキのスーパーゴールだけで勝っておいて何ですが、得点失点のほとんどがサイドから単純なクロスなんです。言うなれば、対処して当たり前の事です。ヴェルディに限って言えば「ミドルシュート、セットプレイ」という弱点もあったんですが、そこはラモスさんや柱谷さんの無策もある意味原因の1つ。サイドからの攻撃をいかにしてシャットアウトするかが鍵。そこでJ2時代に培われた京都サンガ風の「ジャンククラッシュ」ですよ。前から後ろから挟み込む。4-5-1ってのが一番しっくり来る様な感じするのです。あくまでも、まぐの妄想ですからね。気にしないで。
・ま、シーズン前はこんな与太話ででも盛り上がりましょうよ。各自、好き勝手にオリジナルスタメンなどを妄想して楽しむなんてのも有りですよ。ウイイレで早速作ってるという人もいるでしょーし。