まぐWCCF06-07第10節/キラ連続引き回数継続中!!

・はい、今回は五輪特集なのでWCCFはちょびっとだけ更新。めずらしく2回更新になってます。↑の五輪ブログもよろしくね。たいしたブログじゃないんだけどさ。WCCFは結果を残してキラ引き連続回数継続中のこっちだけどーそ。


・とんでもないカードってコレです。まさかのキング・オブ・レジェンド。「ザキングッ!!ペレっ!!」という特殊実況を持っています。だけど、声が甲高すぎて何言ってるか分からない。もっとタメて低い声で言って欲しかったな。何気に一緒に引いたカードがブラジルのMFロビーニョってところも嬉しい限りです。今のところ、キラカードの法則が継続中です。夏休みいっぱいまでは通じそうな予感。
エジソン・アランテス・ド・ナシメント「ペレ」
・171センチと(ブラジル人サッカー選手としては)小柄であるが身体能力が抜群で、バランス感覚に優れ自身より大柄な相手ディフェンダーの激しいタックルにも当たり負けしなかった。ペレのプレースタイルは、「パーフェクトバランス」という言葉に集約される。
・また、小柄ながら並外れた跳躍力で打点の高いヘディングも得意としており、さらに100メートルを10秒台で走る俊足を持ち合わせているなど、サッカー選手に必要な全ての才能を持ち合わせていた。その一方で、自分勝手で傲慢なプレーに走ることは決してなく、自らのゴールを減らしてでも周りの選手の能力を最大限に引き出す献身的なプレイヤーでもあった。1試合5得点が6回、4得点が30回、ハットトリックはなんと92回。1試合最多得点は8点。・・・うぅ、まぐもゲームの中でこれぐらいの成績をとらんとマズイな。うぃきうぃき。

・ここまでは本物のペレのお話。で、WCCFでのペレはどうかというと、ゲーム画面で見ても小柄。FWのど真ん中の天井貼り付けがポジションなんだけど、とにかくボールを欲しがるのでセンターラインまで戻ってくるのはザラ。それでいてボール保持者の近くで走り回るのでゴール前に居ない事が多い。イーブンボールを競り合った際に白カードDFの聞いた事の無い選手にも競り負けて転んだ。

・シュート決定率は恐らく一番高くないといかんわな。今のところはPA内でシュートを打てば確実に入る。今度はミドルも狙ってみるか。ボールを持って突進するとDFを前にしてドリブル突破をしないでパスを優先する傾向にある。ストライカーというよりチャンスメイカー。こないだはそのままドリブルすればGKと一対一なのに、シュート決めずらい角度の仲間にパスしてチャンスを潰したことも。
・このゲームはゴールに対して直線上にDFが居ない場合、ちょっとでも軸がズレてるとドリブルで擦り抜けるシーンがある。またはテクニックを用いてジグザグにドリブルしたり、切り返しを用いる場合も多い。ペレに関しても同様で基本的に切り返しもジグザグも角度が鋭角で、体にも触れさせないぐらいのスピードでするすると抜け出せる。とにかく、90分間有りえないスピードで画面にちらちら出てくるので気になる事は気になる。合計ポイントも100じゃないかという噂もある。オフェンス・スタミナは間違いなく20だろうね。
・ペレに関してはこれからもじっくりと見て行きたいと思います。ゴール動画とかも撮れたらいいね。まぐの拙い腕でもゴール量産できたらいいな。恐らくは秋まではこのキラキラチームですが、冬以降は「ヴェルディ」と「アーセナル」なのでU-5は間違い無し。苦しいチーム運営になるまでは楽しませてくれよ。