J1リーグ第11節/僕がコンサドーレ札幌に勝った理由(わけ)
・札幌と大分というJ1リーグにおいては最北端と最南端へ旅する我らがヴェルディ。試合よりも移動の方が疲れそうな1週間になりそーですね。選手もコンディションを落とさない様にお願いしますね。中断までもう少しですから。調子が上向いてきてるので、案外中断すんなよとか言い出しそうだけど。
・札幌はメンバーを変更してきた。CB新人の柴田ではなく平岡、右に砂川じゃなく藤田、出場停止あけのダヴィらが試合に出場。ヴェルディは体調不良でクラシコに出なかった和田が復帰。かんぺーはベンチ。札幌はここ勝ち星が無い中での苦しい状況、ヴェルディはここまで3試合負け無し。勢いの差がそのまま出た試合になりましたっと。
・まずは1発目。ヴェルディCKのチャンス。服部が蹴ったボールをファーサイドで那須がヘッド。GK高木の正面で弾かれてしまうが、そのこぼれをディエゴがボレー。これをレアンドロがコースを変えるヘディングシュートで0-1とヴェルディ先制。レアンドロが初ゴールなんて決めちゃったら泣いちゃうかも・・・って思ったより早い初ゴール。しかも、ヘディング。そうか、足じゃなくて頭ならいいんだ。ふむふむ。
・前半での札幌最大のチャンス。ロングボールを追いかけたダヴィ。その前に身体を入れた那須に行く手を阻まれる。このまま、土肥へキャッチさせるつもりだったが一瞬諦めた風に見えたダヴィが突如襲う。これでシュートというか小突かれてしまうも土肥に当たって得点ならず。うん、札幌が前半にシュートを打つシーンは皆無。それどころか崩すというカタチ、ラストパスを入れる事すら出来ずに後はヴェルディにやられっ放しになるのでしたっと。
・今日は圧勝ゲームになるんかと思ったんだけど、実際「今日はフッキの日」じゃなかったんですね。前半だけでもゴールになってもおかしくない程のシーンを量産。右サイドを突破して中へえぐる。シュートフェイントで札幌DF2人をかわしてシュートもホームラン。札幌DFがこぼしたボールを奪い取ってフッキも外へ。他にも福西のスルーパスで一対一の右足シュートとか、ロナウドばりにDF2人の間を割って入って一対一の右足シュートなどなど。前半だけでフッキは4得点分入らなかったんですよ。こんなにチャンスで入らないフッキも珍しい。
・今日はスカパー解説陣大絶賛の服部大先生。ピッチ解説が大森健作だったってのもあるかもな。その服部大先生が左サイドを突破。そのまま、PA内まで深くえぐる。確かにこんなに積極的にドリブルする大先生は初めてだ。ゴールラインぎりぎりまでえぐってのマイナスパス。これをディエゴがゴール左下へ流し込んで0-2。札幌DF陣も決してダメダメなんではなくて、人数を明らかに札幌が有利状態で守ってる。なのに失点する。気持ちっていう言葉で片付けるのは好きじゃないが、誰かがやってくれるだろムードが漂ってる。
・別にオレがやらなくても誰かが守るだろ、別にオレがやらなくても誰かがカバーするだろ、別にオレがやらなくても・・・・こんな感じ。左サイドのフッキが中へドリブルしてレアンドロへパス。レアンドロ→福西→レアンドロとワンツーパス。大外をぐるりと回ったフッキへスルーパス。これをフッキが右足でゴール右下へ流し込んで0-3。なんじゃ、こりゃ。全員がボールウォッチャーになってる。スーパーゴールを決めてもらって凄いんだけど、札幌があまりにも酷すぎる。
・前半は結局、決定的なチャンスを数えると8度。そりゃ、全部入ったら凄いけどさ。とにかく、この試合では取れるべき時に取ってると祭ってたね。左サイドを上がったフッキがセンタリング。中央でDFがクリア。このボールに福西が反応。キックフェイントで更に間合いを詰めつつコースを空けてからシュート。これも惜しくも外へ。まぐったら浮かれまくり。相手の事なんか知ったこっちゃねー、4つ5ついっぱい決めてやれやーっ!!がっはっはっはっは♪ 札幌遠征組は自慢しまくっていい試合だわ、こりゃ。祭れー祭れーっ!!
-後半-
・札幌はメンバーを2人交代。ボランチで早々にイエローをもらってた純マーカスにかえて、FWの宮澤裕樹。かわりにクライトンがボランチへ。ようやっと本職へ移動出来たね。んで、セットプレイで気を付けろと言ってた柴田慎吾がCBで出場。ヴェルディはもう1点入ったら若手の起用などもしていいんじゃなかろうかと考えてました。この時点で札幌の雰囲気がガラッと変わった事にまぐは気が付きませんでした。
・とにかく前から前からグイグイ来ますね。フッキへの当たりの強さも激しくなり、中盤で少しでもキープしようものなら猛プレスですよ。そういや、前半はJ2仕込みの猛プレスが空回りしてたね。左サイドでドリブル開始したクライトンがゴールへ向かってくる。んで、そのままミドルシュート。シュートコースは土屋が切ってるにも関わらず、股を抜いてのゴール左下へ。これで1-3。うーん、なんかシュートコースは切ってるのにミドルがよく入るんだけど、土肥ってば義成と同様ニアを空けてるんだよね。一歩、いや後半歩ぐらいの感覚なんだろうけどさ。飛び出してクロスをキャッチっていうスタイルじゃないんだから、せめてニアをぶち抜かれるのは勘弁して。
・1点を返したことで札幌のスタミナが少し回復。前半の時点で完全に選手の心は折れていたんだが、立ち直るどころか完全に息を吹き返したね。ハーフタイムでどんな雷が落ちたんかな。んで、逆にまたあの御方が異常な精神状態になったかな。0-3といえどもシュートをことごとく外しまくった責任感か。チームへの迷惑はゴールで恩返しするっきゃねーってばよ、とばかりに遠目からのフッキ砲連発。これは試合終了まで変わりませんでした。これでむしろヴェルディはペースを逃す事に。
・ちょっと分かりづらい。正確ではありません。こんな感じかなと。札幌がぐいぐい来たのとサイドに砂川、西谷が入り込んでくるので数的不利にならないよーに健介を入れてきましたね。これはマリノス戦同様の交代で面白いですね。土屋とかんぺーの交代は分からないですね。ケガは無かったと思うので規定路線の交代なのかも。点差があったら飯田だったか? 河野の投入で一旦は流れは変わったんだけど、フッキがまた打っちゃう仕様になったので効果はあんまり。
・そもそも、前半に祭り状態になったのはフッキにスペースを与えない様に札幌がかなりラインを引いたカタチで守っていた。しかし、その分フッキの位置が高くなり、レアンドロやディエゴとの距離が近くなった事。そして、中盤の福西や大野がフリーでボールを受けられる様になった。ディエゴやレアンドロよりもこの大野がタメを作った事で外人選手は自由に走り回ってた。後半は札幌も猛プレスを徹底させて、中盤の大野あたりにも執拗にプレスした。言うなれば、札幌の作戦ミスに近いかな。それでも、札幌に力技で崩す術も無く試合終了間際にフッキのシュートがポストへ当たるシーンなどもあった。これで試合終了。
コンサドーレ札幌 1-3 東京ヴェルディ1969
得点者:クライトン/レアンドロ、ディエゴ、フッキ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF大野敏隆(2度目/通算3度目)
MOM:FWレアンドロ(初選出)
MOM:MFディエゴ(3度目/通算10度目)
MVP:FWフッキ(2度目/通算9度目)
MVP:DF服部年宏(2度目/通算8度目)
・ボールをためてさばいてくれた大野をMOM。ディエゴがやってくれた役回りを大野がしてました。ディエゴもゴールに向かう仕事が多めに出来たのも大野がいたからかなと。ま、後半は守備に忙殺されてましたが。んで、レアンドロはこの試合でも動き回って大忙し。まさかの初ゴールには驚きました。逆に取らない方がネタになっていいかなとも思ってたし。何はともあれ、おめでとー♪
・今日もフッキの日じゃなかったですね。あれだけ決定的チャンスがあったにも関わらず1得点は少ない。いつものフッキなら確実にものにしてそうなものなのに。後半は相変わらずどっかんどっかん打ちまくっちゃったし。また1人でシュート12本だよ。新潟と違って枠には行ったけどね。思ったよりGK高木もこぼさなかったし。服部大先生は効果的なオーバーラップでアシストを記録。守備でも砂川にFK以外の決定的なシーンを作らせなかった。さすが大先生。
・ふむふむ、札幌は選手を変えて来たんだけど、逆にうまくハマらなかったね。逆にヴェルディはここ数試合でやり方を変えずに、どのチームにも対応出来そうなサッカー。このまま中断までこのサッカーをやり続けていくでしょーね。逆にケガ人である廣山あたりをどこで起用しようかに困りそうだ。
-コンサドーレ札幌メンバー- ダヴィ クライ㌧ 西谷正也 芳賀博信 マーカス 藤田征也 坪内秀介 吉弘充志 平岡康裕 鄭 容臺 高木貴弘 -東京ヴェルディのメンバー- フッキ レアドロ←←←←←←→→→→→→レアドロ ディエゴ 大野敏隆 福西崇史 菅原 智 服部年宏 那須大亮 土屋征夫 和田拓三 土肥洋一
・札幌はメンバーを変更してきた。CB新人の柴田ではなく平岡、右に砂川じゃなく藤田、出場停止あけのダヴィらが試合に出場。ヴェルディは体調不良でクラシコに出なかった和田が復帰。かんぺーはベンチ。札幌はここ勝ち星が無い中での苦しい状況、ヴェルディはここまで3試合負け無し。勢いの差がそのまま出た試合になりましたっと。
・まずは1発目。ヴェルディCKのチャンス。服部が蹴ったボールをファーサイドで那須がヘッド。GK高木の正面で弾かれてしまうが、そのこぼれをディエゴがボレー。これをレアンドロがコースを変えるヘディングシュートで0-1とヴェルディ先制。レアンドロが初ゴールなんて決めちゃったら泣いちゃうかも・・・って思ったより早い初ゴール。しかも、ヘディング。そうか、足じゃなくて頭ならいいんだ。ふむふむ。
・前半での札幌最大のチャンス。ロングボールを追いかけたダヴィ。その前に身体を入れた那須に行く手を阻まれる。このまま、土肥へキャッチさせるつもりだったが一瞬諦めた風に見えたダヴィが突如襲う。これでシュートというか小突かれてしまうも土肥に当たって得点ならず。うん、札幌が前半にシュートを打つシーンは皆無。それどころか崩すというカタチ、ラストパスを入れる事すら出来ずに後はヴェルディにやられっ放しになるのでしたっと。
・今日は圧勝ゲームになるんかと思ったんだけど、実際「今日はフッキの日」じゃなかったんですね。前半だけでもゴールになってもおかしくない程のシーンを量産。右サイドを突破して中へえぐる。シュートフェイントで札幌DF2人をかわしてシュートもホームラン。札幌DFがこぼしたボールを奪い取ってフッキも外へ。他にも福西のスルーパスで一対一の右足シュートとか、ロナウドばりにDF2人の間を割って入って一対一の右足シュートなどなど。前半だけでフッキは4得点分入らなかったんですよ。こんなにチャンスで入らないフッキも珍しい。
・今日はスカパー解説陣大絶賛の服部大先生。ピッチ解説が大森健作だったってのもあるかもな。その服部大先生が左サイドを突破。そのまま、PA内まで深くえぐる。確かにこんなに積極的にドリブルする大先生は初めてだ。ゴールラインぎりぎりまでえぐってのマイナスパス。これをディエゴがゴール左下へ流し込んで0-2。札幌DF陣も決してダメダメなんではなくて、人数を明らかに札幌が有利状態で守ってる。なのに失点する。気持ちっていう言葉で片付けるのは好きじゃないが、誰かがやってくれるだろムードが漂ってる。
・別にオレがやらなくても誰かが守るだろ、別にオレがやらなくても誰かがカバーするだろ、別にオレがやらなくても・・・・こんな感じ。左サイドのフッキが中へドリブルしてレアンドロへパス。レアンドロ→福西→レアンドロとワンツーパス。大外をぐるりと回ったフッキへスルーパス。これをフッキが右足でゴール右下へ流し込んで0-3。なんじゃ、こりゃ。全員がボールウォッチャーになってる。スーパーゴールを決めてもらって凄いんだけど、札幌があまりにも酷すぎる。
・前半は結局、決定的なチャンスを数えると8度。そりゃ、全部入ったら凄いけどさ。とにかく、この試合では取れるべき時に取ってると祭ってたね。左サイドを上がったフッキがセンタリング。中央でDFがクリア。このボールに福西が反応。キックフェイントで更に間合いを詰めつつコースを空けてからシュート。これも惜しくも外へ。まぐったら浮かれまくり。相手の事なんか知ったこっちゃねー、4つ5ついっぱい決めてやれやーっ!!がっはっはっはっは♪ 札幌遠征組は自慢しまくっていい試合だわ、こりゃ。祭れー祭れーっ!!
-後半-
-コンサドーレ札幌メンバー- ダヴィ 宮澤裕樹 西谷正也 藤田征也 芳賀博信 クライ㌧ 坪内秀介 吉弘充志 柴田慎吾 平岡康裕 高木貴弘
・札幌はメンバーを2人交代。ボランチで早々にイエローをもらってた純マーカスにかえて、FWの宮澤裕樹。かわりにクライトンがボランチへ。ようやっと本職へ移動出来たね。んで、セットプレイで気を付けろと言ってた柴田慎吾がCBで出場。ヴェルディはもう1点入ったら若手の起用などもしていいんじゃなかろうかと考えてました。この時点で札幌の雰囲気がガラッと変わった事にまぐは気が付きませんでした。
・とにかく前から前からグイグイ来ますね。フッキへの当たりの強さも激しくなり、中盤で少しでもキープしようものなら猛プレスですよ。そういや、前半はJ2仕込みの猛プレスが空回りしてたね。左サイドでドリブル開始したクライトンがゴールへ向かってくる。んで、そのままミドルシュート。シュートコースは土屋が切ってるにも関わらず、股を抜いてのゴール左下へ。これで1-3。うーん、なんかシュートコースは切ってるのにミドルがよく入るんだけど、土肥ってば義成と同様ニアを空けてるんだよね。一歩、いや後半歩ぐらいの感覚なんだろうけどさ。飛び出してクロスをキャッチっていうスタイルじゃないんだから、せめてニアをぶち抜かれるのは勘弁して。
・1点を返したことで札幌のスタミナが少し回復。前半の時点で完全に選手の心は折れていたんだが、立ち直るどころか完全に息を吹き返したね。ハーフタイムでどんな雷が落ちたんかな。んで、逆にまたあの御方が異常な精神状態になったかな。0-3といえどもシュートをことごとく外しまくった責任感か。チームへの迷惑はゴールで恩返しするっきゃねーってばよ、とばかりに遠目からのフッキ砲連発。これは試合終了まで変わりませんでした。これでむしろヴェルディはペースを逃す事に。
-東京ヴェルディのメンバー- フッキ 河野広貴 ディエゴ 福西崇史 菅原 智 福田健介 服部年宏 那須大亮 かんぺー 和田拓三 土肥洋一
・ちょっと分かりづらい。正確ではありません。こんな感じかなと。札幌がぐいぐい来たのとサイドに砂川、西谷が入り込んでくるので数的不利にならないよーに健介を入れてきましたね。これはマリノス戦同様の交代で面白いですね。土屋とかんぺーの交代は分からないですね。ケガは無かったと思うので規定路線の交代なのかも。点差があったら飯田だったか? 河野の投入で一旦は流れは変わったんだけど、フッキがまた打っちゃう仕様になったので効果はあんまり。
・そもそも、前半に祭り状態になったのはフッキにスペースを与えない様に札幌がかなりラインを引いたカタチで守っていた。しかし、その分フッキの位置が高くなり、レアンドロやディエゴとの距離が近くなった事。そして、中盤の福西や大野がフリーでボールを受けられる様になった。ディエゴやレアンドロよりもこの大野がタメを作った事で外人選手は自由に走り回ってた。後半は札幌も猛プレスを徹底させて、中盤の大野あたりにも執拗にプレスした。言うなれば、札幌の作戦ミスに近いかな。それでも、札幌に力技で崩す術も無く試合終了間際にフッキのシュートがポストへ当たるシーンなどもあった。これで試合終了。
コンサドーレ札幌 1-3 東京ヴェルディ1969
得点者:クライトン/レアンドロ、ディエゴ、フッキ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF大野敏隆(2度目/通算3度目)
MOM:FWレアンドロ(初選出)
MOM:MFディエゴ(3度目/通算10度目)
MVP:FWフッキ(2度目/通算9度目)
MVP:DF服部年宏(2度目/通算8度目)
・ボールをためてさばいてくれた大野をMOM。ディエゴがやってくれた役回りを大野がしてました。ディエゴもゴールに向かう仕事が多めに出来たのも大野がいたからかなと。ま、後半は守備に忙殺されてましたが。んで、レアンドロはこの試合でも動き回って大忙し。まさかの初ゴールには驚きました。逆に取らない方がネタになっていいかなとも思ってたし。何はともあれ、おめでとー♪
・今日もフッキの日じゃなかったですね。あれだけ決定的チャンスがあったにも関わらず1得点は少ない。いつものフッキなら確実にものにしてそうなものなのに。後半は相変わらずどっかんどっかん打ちまくっちゃったし。また1人でシュート12本だよ。新潟と違って枠には行ったけどね。思ったよりGK高木もこぼさなかったし。服部大先生は効果的なオーバーラップでアシストを記録。守備でも砂川にFK以外の決定的なシーンを作らせなかった。さすが大先生。
「クライトンに合わせろ ←→ ずるずる下がらせる事に成功」○ 「砂川の飛び出しや突破 ←→ 普通に服部大先生で勝ち」◎ 「セットプレイ柴田 ←→ このシーンは1度だけ、セットプレイの回数も少なかった」○ 「ダヴィが出場停止から復帰 ←→ シュート0本で完封」◎ 「猛プレス ←→ 前半はプレスかからず、大野自由自在」◎ 「技術的なミス ←→ 細かいとこではあった、決定的なミスは無かった」○ 「GKのこぼれ ←→ 那須のは仕方無い、前へこぼす事も無かった」ハズレ 「常に数的有利で守る ←→ 攻守両面で数的有利を意地」◎
・ふむふむ、札幌は選手を変えて来たんだけど、逆にうまくハマらなかったね。逆にヴェルディはここ数試合でやり方を変えずに、どのチームにも対応出来そうなサッカー。このまま中断までこのサッカーをやり続けていくでしょーね。逆にケガ人である廣山あたりをどこで起用しようかに困りそうだ。