まぐWCCF05-06第91節/最後に狙うはローカル大会
・前回、全冠達成を果たしてしまい目標が無くなってしまったWCCFです。前にも1度優勝したローカル大会にでも参加してしまおうかな。残り試合は20試合ちょっとなので全部で4度ぐらいは挑戦出来るかもしれんし。ローカルになると店舗がガラガラでもどこからともなく対戦者が入ってくるんですよね。必ず、対人戦を強いられるので難しいかもなー。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)
MF:アリエン・ロッベン(チェルシー)
DF:アンドレ・ルイス・ガルシア(マルセイユ)
MF:ルイス・フィーゴ(インテル)
DF:ジュゼッペ・ファバッリ(インテル)
MF:フレドリク・リュンベリ(アーセナル)
-第1試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:バーン・ザ・カプリコーン
・ゲームが開始された時には対人戦が4名。全員、一回戦の相手がCPUになるという異例の組み合わせ。まぐだけ1人で他の全員が反対側になってしまえばいいのにというズルイ考えをしてました。CPU相手にロスタイムでやっと逆転出来たという体たらくなのに勝てるのかしら。
-第2試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:KING OF THE WORLD
・むむむむ、典型的6バックでございます。ジダン有り、クリンスマン有りとカードにも手加減無しでございます。それでも、後半終了間際まで0-0で切り抜けただけで大したもんだ。最後の最後で右ウィング起用のジダンに抜かれてのセンタリング→ゴールでフィニッシュです。まぁ、それでも6バック相手にシュート0で抑えられたのもマズかったなぁ。適当にミドルでも打てば良かったか。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:オーロラ・バイキングス
・ローカル終わった後はアーセナルでもやろうかと思ったけど、フレンドリー3試合にしました。どうせ、このローカル大会やってる方達はみんな帰っちゃうだろうから、KINGS CLUB CUPはガラガラになるだろうし。今更、連携云々じゃないけどね。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リアル@サーチ
・前はボロクソにやられたCPUのリアル@サーチに圧勝。とにかく、キューウェルがキレキレでした。んで、今更ながらロナウジーニョとの連携が◎に。このチームはマグロンとの相性は重視してたけど、他の連携はバラバラだからね。かなり、他の選手同志が繋がらないという弊害が多かった。誰かに偏ると他が酷いんだもん、次は連携度外視でやろ。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 第1節
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
・ついでにレギュラーリーグなんぞも出てしまいました。完全にチームへの愛着が離れ気味。もう、いつ解散してもいいかな。ローカルも1回優勝すれば終わりでいいや。次のチームもゲルソン・マグロンは使わないと行けないし、どんなチーム構成で行こうかな。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)
MF:アリエン・ロッベン(チェルシー)
DF:アンドレ・ルイス・ガルシア(マルセイユ)
MF:ルイス・フィーゴ(インテル)
DF:ジュゼッペ・ファバッリ(インテル)
MF:フレドリク・リュンベリ(アーセナル)
-第1試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:バーン・ザ・カプリコーン
トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ Mロペス コ ク センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ ディアラ コ ク ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:トッティ(キューウェル)、キューウェル(マグ) バ:サラス カード=MF:セバスチャン・パルド(フェイエノールト)・・・白
・ゲームが開始された時には対人戦が4名。全員、一回戦の相手がCPUになるという異例の組み合わせ。まぐだけ1人で他の全員が反対側になってしまえばいいのにというズルイ考えをしてました。CPU相手にロスタイムでやっと逆転出来たという体たらくなのに勝てるのかしら。
-第2試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:KING OF THE WORLD
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=0-1 ● 得点者=K:クリンスマン カード=DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)・・・白
・むむむむ、典型的6バックでございます。ジダン有り、クリンスマン有りとカードにも手加減無しでございます。それでも、後半終了間際まで0-0で切り抜けただけで大したもんだ。最後の最後で右ウィング起用のジダンに抜かれてのセンタリング→ゴールでフィニッシュです。まぁ、それでも6バック相手にシュート0で抑えられたのもマズかったなぁ。適当にミドルでも打てば良かったか。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:オーロラ・バイキングス
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ ガウショ コ ク ディアラ ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=5-1 ○ 得点者=ま:トッティ2(メッシ)、メッシ2(コク)、サンタクルス(メッシ) オ:グジョンセン カード=FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)・・・白 連 携=トッティとペロッタが更なる可能性
・ローカル終わった後はアーセナルでもやろうかと思ったけど、フレンドリー3試合にしました。どうせ、このローカル大会やってる方達はみんな帰っちゃうだろうから、KINGS CLUB CUPはガラガラになるだろうし。今更、連携云々じゃないけどね。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リアル@サーチ
トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ ガウショ コ ク ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:キューウェル3(ガウショ、トッティ、メッシ)、メッシ(トッティ) リ:デルベッキオ カード=MF:シャルル・ヌゾグビア(ニューカッスル)・・・白 連 携=キューウェルとロナウジーニョが世界最高の連携 ○→◎
・前はボロクソにやられたCPUのリアル@サーチに圧勝。とにかく、キューウェルがキレキレでした。んで、今更ながらロナウジーニョとの連携が◎に。このチームはマグロンとの相性は重視してたけど、他の連携はバラバラだからね。かなり、他の選手同志が繋がらないという弊害が多かった。誰かに偏ると他が酷いんだもん、次は連携度外視でやろ。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 第1節
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:トッティ(マグロン)、ロナウジーニョ(マグロン) ヴ:シェフチェンコ カード=GK:ジャンルカ・クルチ(ASローマ)・・・白
・ついでにレギュラーリーグなんぞも出てしまいました。完全にチームへの愛着が離れ気味。もう、いつ解散してもいいかな。ローカルも1回優勝すれば終わりでいいや。次のチームもゲルソン・マグロンは使わないと行けないし、どんなチーム構成で行こうかな。