まぐWCCF05-06第68節/セレソンマグロン使用感前編
・まぁ、そんな訳で「セレソンマグロン07」が終わりました。今回はそのチームの使用感を2回にわたって長々と書きますですよ。非常に長文ですけど御了承下さい。なんせ、140試合もやりましたからね。1日で何十クレとやる廃人プレイもいつかやってみたいですけど、このメインチームだけは週に5クレでやっていきますです。全部で104試合、フレンドリーが36試合みたいです。

GK:ジュリオ・セーザル(インテル)
104試合出場/スキル:クロスセーバー
・今まで使ったGKの中で最高レベルなんですけど。キラのジダより活躍しましたよ。まず、スキル名になってる通りにクロスへの対応は素晴らしいです。相手次第ですが、イチかバチかのクロスへの飛び込みで成功する事が多かったです。このWCCFというゲームは基本的にサイドからのセンタリングは100%ゴールと言っても過言じゃないほど入ります。どうせ、決められてしまうのなら飛び出してしまおう。届かなかったかな?と思えるボールでも手がニョキっと出てきて弾いてくれます。まぁ、その弾いたボールを無人のゴールへシュートというケースもありますけどね。

・飛び出しもなかなか。スピードも13と高い方です。まぐは基本的に相手がPA内へ入ってきた一歩目でキャッチするぐらいの感覚で押します。ドリブルのスタンスが広い選手(例えばエトー)や、無闇にGKボタンを連打してるプレイヤーの場合は面白い様に一対一でもキャッチしますよ。↑の画像がまさにソレです。PAの外ぐらいから押し始めてPA内侵入と同時にキャッチですよ。実はまぐがシュートする時のタイミングがコレ、PA内入って一歩目でシュートなんです。
・そうねぇ、神セーブもありますね。GKボタン押し忘れたのにセーブしてくれたりもします。あと、ミドルシュートに対しては前にこぼしますね。コーナーへ逃げるタイプと前へこぼすタイプがいますけど、コーナーへ逃げてもゴールされるし前へこぼしてもプッシュされるのでどっちでもいいんじゃないのかな。ここまで誉めてばっかりだけど、へなちょこミドルで失点するのだけはむかつきました。大久保ミドルころころころ~でゴールされましたよ。以下、PK戦の結果。PKストップ率もジダより上でした。まぁ、前にまぐが使ったジダが運悪かっただけかも。
PK戦:6勝1敗
PKセーブ回数:12回・・・1試合3回止めも有り

DF:クリス(リヨン)
89試合出場1アシスト/スキル:ブロッキングロック
・まぐは右サイドバックとして起用しました。カバーリングタイプのDFなんですけど、まぐは普通にストッパーとして起用しました。一対一の対応は悪く無かったんですよ。相手がロナウジーニョでも止めまくったし。弱点と言えば、カバータイプのせいか前へがっつり当たりに行かないので、ロングフィードを後ろからガツン!と奪えないところですかね。そこでも引いて守ってしまうので相手がテクニックでもスピードタイプでもドリブルとは真っ向勝負せねばならない。やはり、ブラジルの右サイドバックはカフーになるんかな。

DF:ベレッチ(バルセロナ)
43試合出場2アシスト/スキル:ウィンガーの天敵
・スキルで選びました。だって、ウィンガーの天敵ですよ。これでまぐの苦手なサイドアタックを防げるかもしれないと思ったんです。ただね、ベレッチでブラジルでは右ウィングのFWの選手だったんですよ。そら、守ってくれるはずもなく。無用な飛び出しばかりで右サイドガラ空きでした。それでも、2アシストしてるのは見事な攻め上がりからのセンタリングですけど。やっぱ、クリスは動かずに右サイドでじっとしてくれるのでレギュラー争いはあっさりと決まりましたよ。

DF:ルシオ(バイエルン)
99試合出場3アシスト/スキル:後方一気の剛脚
・まぁ、パワーはあるのでがっつりと相手から奪ってくれますよ。もともと、リベロの選手なんですけどさすがに勝手に攻めあがるトゥーリオの様な事はしません。そうですね、あるとすれば奪ったボールをそのままドリブルしてセンターラインまで上がってしまう事はありました。でも、カウンターボタンを押しっ放しにしていれば、すぐにパスを出してくれるので別段気にしなくてもいいかなと。まぁ、CBでキラカードを使うんであれば、他にもっと良いカードはあるのでルシオが好きな方は使ってみるといいかもよ。

DF:アレックス(PSV)
100試合出場4アシスト/スキル:エースキラー
・まぁ、これは使用感を書くまでもないか。使ってる人も多いでしょうし。とにかく、ストッパーとして守備範囲も広く当たりまくりの奪いまくり。空中戦も強くCKクリアもしてくれますね。ロングフィードのおかげで4アシストもあるし。ただ、守備範囲が広いからって事もあるのか、ポジショニングは酷いですね。たまに居ない事があるし。マークしてたはずのエースどフリーで縦パス一本で失点なんかザラですよ。

DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)
70試合出場1アシスト/スキル:圧倒的な包容力
・まぐでは左サイドバックとして起用。確かに圧倒的な包容力なんですけどね、一対一の勝負は酷いもんでした。カバーリングの選手なんでしょうか、とにかくサイドアタックタイプの選手にはやられましたね。大抵、1度は負けてしまうので完封勝利は難しいですね。でも、左サイドアタックにしてもオーバーラップしなかったので使い勝手はありましたね。そのほかには特筆すべき事も無かった様な。

DF:フェリペ(ウディネーゼ)
48試合出場4アシスト/スキル:揺ぎの無いメンタリティ
・同じく左サイドバックとして起用。上のカサッパ同様にカバーリングタイプの選手、一対一の守備はほとんどカサッパと同じ感じ。唯一、違う印象を抱いたのが「こぼれ球」というか、人に詰め寄る反応の速さなどは凄かったです。あと、サイドからのセンタリングを相手FWの前へ入る守備が出来るんですよ。空中戦の場合は勝てないんだけど、サイドからの低めのクロスへの対応は早いですよ。ここまで使い勝手ありそうだけど大っきな弱点があって、普通にオーバーラップしちゃうのでレギュラー扱いは出来ませんでした。

MF:エジミウソン(バルセロナ)
99試合出場9アシスト/スキル:シャットダウン
・あらら、100試合行かなかったか。今作から白カードとなったおかげで起用の目処がたった。ボランチだけじゃなく、サイドバックやセンターバックなどでも起用出来る。守備範囲自体は広くないが、一度相手をロックオンさえしてくれれば追いかける範囲は広い方。後は自分が行くか行かないかの判断が遅いというか狭いというか。相手が急がば回れドリブルした時に最初から追いかけない事があったのが残念だった。裏を返せばポジショニングには忠実って事。ボール奪取時は無難にさばいてくれる。まぁ、他に白カードでボランチ出来る人材は幾らでもいるけど、ユーティリティ性を買ってベンチには入れておいても損は無いと思うぞ。まぐは優良白カードに入れてもいいと思う。
・さ、今回は守備の8名を中心に使用感をまとめてみました。今週はもう一度更新しますが、そん時に攻撃陣の使用感をお送りします。まぁ、使用感は書きますけど「使えない」とか言いながら、また文句言いながら起用するとは思いますけどね。そもそも、オールブラジルは次回作でも多分やると思います。今のところは明言出来ませんが、国内ブラジウなんていう縛りでも面白そうだな。コパ・アメリカセレソンとかも有りだね。

GK:ジュリオ・セーザル(インテル)
104試合出場/スキル:クロスセーバー
・今まで使ったGKの中で最高レベルなんですけど。キラのジダより活躍しましたよ。まず、スキル名になってる通りにクロスへの対応は素晴らしいです。相手次第ですが、イチかバチかのクロスへの飛び込みで成功する事が多かったです。このWCCFというゲームは基本的にサイドからのセンタリングは100%ゴールと言っても過言じゃないほど入ります。どうせ、決められてしまうのなら飛び出してしまおう。届かなかったかな?と思えるボールでも手がニョキっと出てきて弾いてくれます。まぁ、その弾いたボールを無人のゴールへシュートというケースもありますけどね。

・飛び出しもなかなか。スピードも13と高い方です。まぐは基本的に相手がPA内へ入ってきた一歩目でキャッチするぐらいの感覚で押します。ドリブルのスタンスが広い選手(例えばエトー)や、無闇にGKボタンを連打してるプレイヤーの場合は面白い様に一対一でもキャッチしますよ。↑の画像がまさにソレです。PAの外ぐらいから押し始めてPA内侵入と同時にキャッチですよ。実はまぐがシュートする時のタイミングがコレ、PA内入って一歩目でシュートなんです。
・そうねぇ、神セーブもありますね。GKボタン押し忘れたのにセーブしてくれたりもします。あと、ミドルシュートに対しては前にこぼしますね。コーナーへ逃げるタイプと前へこぼすタイプがいますけど、コーナーへ逃げてもゴールされるし前へこぼしてもプッシュされるのでどっちでもいいんじゃないのかな。ここまで誉めてばっかりだけど、へなちょこミドルで失点するのだけはむかつきました。大久保ミドルころころころ~でゴールされましたよ。以下、PK戦の結果。PKストップ率もジダより上でした。まぁ、前にまぐが使ったジダが運悪かっただけかも。
PK戦:6勝1敗
PKセーブ回数:12回・・・1試合3回止めも有り

DF:クリス(リヨン)
89試合出場1アシスト/スキル:ブロッキングロック
・まぐは右サイドバックとして起用しました。カバーリングタイプのDFなんですけど、まぐは普通にストッパーとして起用しました。一対一の対応は悪く無かったんですよ。相手がロナウジーニョでも止めまくったし。弱点と言えば、カバータイプのせいか前へがっつり当たりに行かないので、ロングフィードを後ろからガツン!と奪えないところですかね。そこでも引いて守ってしまうので相手がテクニックでもスピードタイプでもドリブルとは真っ向勝負せねばならない。やはり、ブラジルの右サイドバックはカフーになるんかな。

DF:ベレッチ(バルセロナ)
43試合出場2アシスト/スキル:ウィンガーの天敵
・スキルで選びました。だって、ウィンガーの天敵ですよ。これでまぐの苦手なサイドアタックを防げるかもしれないと思ったんです。ただね、ベレッチでブラジルでは右ウィングのFWの選手だったんですよ。そら、守ってくれるはずもなく。無用な飛び出しばかりで右サイドガラ空きでした。それでも、2アシストしてるのは見事な攻め上がりからのセンタリングですけど。やっぱ、クリスは動かずに右サイドでじっとしてくれるのでレギュラー争いはあっさりと決まりましたよ。

DF:ルシオ(バイエルン)
99試合出場3アシスト/スキル:後方一気の剛脚
・まぁ、パワーはあるのでがっつりと相手から奪ってくれますよ。もともと、リベロの選手なんですけどさすがに勝手に攻めあがるトゥーリオの様な事はしません。そうですね、あるとすれば奪ったボールをそのままドリブルしてセンターラインまで上がってしまう事はありました。でも、カウンターボタンを押しっ放しにしていれば、すぐにパスを出してくれるので別段気にしなくてもいいかなと。まぁ、CBでキラカードを使うんであれば、他にもっと良いカードはあるのでルシオが好きな方は使ってみるといいかもよ。

DF:アレックス(PSV)
100試合出場4アシスト/スキル:エースキラー
・まぁ、これは使用感を書くまでもないか。使ってる人も多いでしょうし。とにかく、ストッパーとして守備範囲も広く当たりまくりの奪いまくり。空中戦も強くCKクリアもしてくれますね。ロングフィードのおかげで4アシストもあるし。ただ、守備範囲が広いからって事もあるのか、ポジショニングは酷いですね。たまに居ない事があるし。マークしてたはずのエースどフリーで縦パス一本で失点なんかザラですよ。

DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)
70試合出場1アシスト/スキル:圧倒的な包容力
・まぐでは左サイドバックとして起用。確かに圧倒的な包容力なんですけどね、一対一の勝負は酷いもんでした。カバーリングの選手なんでしょうか、とにかくサイドアタックタイプの選手にはやられましたね。大抵、1度は負けてしまうので完封勝利は難しいですね。でも、左サイドアタックにしてもオーバーラップしなかったので使い勝手はありましたね。そのほかには特筆すべき事も無かった様な。

DF:フェリペ(ウディネーゼ)
48試合出場4アシスト/スキル:揺ぎの無いメンタリティ
・同じく左サイドバックとして起用。上のカサッパ同様にカバーリングタイプの選手、一対一の守備はほとんどカサッパと同じ感じ。唯一、違う印象を抱いたのが「こぼれ球」というか、人に詰め寄る反応の速さなどは凄かったです。あと、サイドからのセンタリングを相手FWの前へ入る守備が出来るんですよ。空中戦の場合は勝てないんだけど、サイドからの低めのクロスへの対応は早いですよ。ここまで使い勝手ありそうだけど大っきな弱点があって、普通にオーバーラップしちゃうのでレギュラー扱いは出来ませんでした。

MF:エジミウソン(バルセロナ)
99試合出場9アシスト/スキル:シャットダウン
・あらら、100試合行かなかったか。今作から白カードとなったおかげで起用の目処がたった。ボランチだけじゃなく、サイドバックやセンターバックなどでも起用出来る。守備範囲自体は広くないが、一度相手をロックオンさえしてくれれば追いかける範囲は広い方。後は自分が行くか行かないかの判断が遅いというか狭いというか。相手が急がば回れドリブルした時に最初から追いかけない事があったのが残念だった。裏を返せばポジショニングには忠実って事。ボール奪取時は無難にさばいてくれる。まぁ、他に白カードでボランチ出来る人材は幾らでもいるけど、ユーティリティ性を買ってベンチには入れておいても損は無いと思うぞ。まぐは優良白カードに入れてもいいと思う。
・さ、今回は守備の8名を中心に使用感をまとめてみました。今週はもう一度更新しますが、そん時に攻撃陣の使用感をお送りします。まぁ、使用感は書きますけど「使えない」とか言いながら、また文句言いながら起用するとは思いますけどね。そもそも、オールブラジルは次回作でも多分やると思います。今のところは明言出来ませんが、国内ブラジウなんていう縛りでも面白そうだな。コパ・アメリカセレソンとかも有りだね。