僕が第3クールの山形戦に分けた理由(わけ) + まぐが観戦記を書けない理由(わけ)
・どうやら、朝から赤羽駅で11時30分集合という事はなにやら作業があるみたいですね。どうせ、3連休のしょっぱなだし、すでに風邪は一度引いてるという事で元気なまぐは早起き出来ました。さぁて、まずは赤羽駅へ。ところが、京浜東北でなにやらあったのかダイヤが乱れており、赤羽駅には20分遅れで到着。まぁ、徒歩15分だそうだし大丈夫だ。
・うーん、何故徒歩15分の道のりで徒歩20分以上も歩いてから気付くのだ。もっと早めに気付けよ、おい。とにかく、善徳寺という聞き慣れない地名で我に返りました。んで、到着した体育館では女子バレーが試合やってるしよー。見ちゃうぞ、このやろー。とかいって、ママさんバレーじゃないだろな。んで、結局到着してみたら作業終了ですでに片付け。一応、片付けだけやって終了。しかも、こっから徒歩30分かけて西が丘を通過し、本蓮沼まで移動しWCCFのあるゲーセンで大中小ちゃんと対戦するほどの移動っぷり。実にこの時点で徒歩1時間を経過。WCCFの対戦はまた後日紹介するとして、まぐの足には疲労が徐々に蓄積していくのであった。
東京ヴェルディ 1-4 モンテディオ山形
得点者:フッキ/根本亮助
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。
MOM:GK高木義成(3度目/通算24度目)
MOM:FWフッキ(10度目)
・あれ? もう試合終わりなの? 観戦記は? いやー、すいません。観戦記を書けない理由はただ単にビデオ撮るの忘れたから。だって、9時から録画なんだもん。面倒だなと。とにかく、メガネは辛いのよ大雨だと。ピッチで見てても反対側わからないもん。山形サポが沸いたからゴールされたのを知ったぐらいだし。あとは、一対一だったであろう山形の選手のシュートを止めた高木がMOM。神セーブも取り戻したみたいだね。フッキは本当に化け物やね。
・それはそうと、大雨凄かったですね。まぐは大事なカバンをビニールで完全防備。帰りの為に上着だけをしまい、ユニ+ズボン+ポンチョの井出達。実は等々力時代のポンチョゆえ、水を吸収するという最悪のポンチョなのです。普通、弾けよ。あれがあるだけで多少なりとも体温を留め置く事が出来るので、ユニだけで見るより暖かい。でも、試合が進むにつれ暑過ぎて脱ぐんだけどね。
・先週の水戸では地面が芝生な上に斜めだったので裸足が有効だった。今回は靴を濡らしたく無いという考えから裸足になりました。しかし、地面に直接裸足だと足の裏が滅茶苦茶痛い。そして、足首に物凄く負荷がかかるので、試合中にしょちゅう足首をぐるぐるしてました。いやぁ、せめて雨降りで夏場はサンダル持ってくるべきだね。
・んで、試合後。全身ずぶ濡れでしぼれば水が出てくる出てくる。そして、まぐには着替えが無い。前みたいにパンツ一丁で応援すれば良かったかなと後悔。しかし、なんと西が丘の側には銭湯があるというじゃないか!!このまま、横浜まで帰ったら電車のクーラーで3度目の風邪を引いてしまうからね。いやぁ、助かった助かった。どうやら、地元だそうでハーツさんも居ました。これから飲みに行くのかー、飲んだらまぐは帰れない。
・最後に、風呂上りのコーヒー牛乳をぐびぐびと飲んで帰宅。ゆっくりし過ぎて京浜東北帰りになってしまうミスもあった。まぐは最寄り駅は京浜急行だけど、寄り駅なら横浜線にも京浜東北もあるのだ。便利でしょ。でも、こっちは徒歩30分。くたくたになりながらも帰宅したら1時過ぎ。おいおい、何をやってるんだまぐは。
家→最寄り駅 徒歩15分
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赤羽→桐ヶ丘体育館 徒歩30分以上
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桐ヶ丘体育館→本蓮沼 徒歩30分
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志村三丁目→ゲーセン 徒歩往復で徒歩20分
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本蓮沼→西が丘 徒歩往復で20分
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vs モンテディオ山形 裸足で応援、休憩有90分
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京浜東北寄り駅→自宅 徒歩30分
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徒歩235分・・・休憩込みで徒歩およそ4時間
・上記の公式から、まぐは足を釣ります。これにより、今日1日は安静にしていた方がいいと結論付けたいと思います。以上、「まぐが観戦記を書けない理由(わけ)」の説明を終わりたいと思います。・・・・・痛ててててててててててててて。