感想文:まぐが裸足になった理由(わけ)
水戸バスツアーへ行きました。
車内でWCCFのダブリカードを交換した。
試合前のサッカーでバテた。
ひたちなかは練習試合の会場みたいだった。
抽選でスイカをもらえるのに並んだが駄目だった。
海鮮かたやきそばは味がしませんでした。
モツ煮は油だらけでした。
ぐるぐるソーセージはあった。
冷やしタンタンメンは目の前で売り切れた。
これからは水戸グルメではなく、笠松グルメと言おうと思った。
それだけ楽しみにしてたのに幻滅した。
飲み物は売店で2百円で売っていたが、野球場に自販機があった。
ゴール裏は芝生だった。万博や草薙みたい。
持ち物検査は無かった。紙パックの飲み物にしなきゃよかった。
再入場有りだった。競技場に店がおけないぐらいなんだもの。
靴を履いて飛ぶと、傾斜があるので爪先が痛いし、ずるずる下がる。
そこで裸足の出番って訳さ。タイトルの由来はこれだけ。
試合は常に水戸ペース、17番の右サイド金澤大将がMVPです。
スピード有り、勝負有り、クロスの精度も有り。金澤に惚れ惚れ。うちのクロスはいつもぽわ~んとしてました。
ウ゛ェルディでは泰成が二度ほどサイドをえぐっていい感じ。
ここでまぐからひとつ謝らないといけません。途中交代で入った際、「永井は無いだろ」と言っちゃいました。
やみくもに、うやむやに、ごちゃごちゃとしてたらネットが揺れてました。言葉の響きだけで書いちゃうし。
最後まで水戸ペースのまま、先制点の有利性を活かせないまま試合終了。
教訓、喜び過ぎて周りが見えなくならない様に。
試合も気温も寒すぎて、じんましんが出ない様に。
ばーすでぃ、誕生♪ばーすでぃ、誕生♪
水戸のお土産に納豆という何のひねりも無い物にしました。そして、このブログもオチが無いんだと。そして、まぐにはそんな元気も無い。ぐったり。
まぐでした
車内でWCCFのダブリカードを交換した。
試合前のサッカーでバテた。
ひたちなかは練習試合の会場みたいだった。
抽選でスイカをもらえるのに並んだが駄目だった。
海鮮かたやきそばは味がしませんでした。
モツ煮は油だらけでした。
ぐるぐるソーセージはあった。
冷やしタンタンメンは目の前で売り切れた。
これからは水戸グルメではなく、笠松グルメと言おうと思った。
それだけ楽しみにしてたのに幻滅した。
飲み物は売店で2百円で売っていたが、野球場に自販機があった。
ゴール裏は芝生だった。万博や草薙みたい。
持ち物検査は無かった。紙パックの飲み物にしなきゃよかった。
再入場有りだった。競技場に店がおけないぐらいなんだもの。
靴を履いて飛ぶと、傾斜があるので爪先が痛いし、ずるずる下がる。
そこで裸足の出番って訳さ。タイトルの由来はこれだけ。
試合は常に水戸ペース、17番の右サイド金澤大将がMVPです。
スピード有り、勝負有り、クロスの精度も有り。金澤に惚れ惚れ。うちのクロスはいつもぽわ~んとしてました。
ウ゛ェルディでは泰成が二度ほどサイドをえぐっていい感じ。
ここでまぐからひとつ謝らないといけません。途中交代で入った際、「永井は無いだろ」と言っちゃいました。
やみくもに、うやむやに、ごちゃごちゃとしてたらネットが揺れてました。言葉の響きだけで書いちゃうし。
最後まで水戸ペースのまま、先制点の有利性を活かせないまま試合終了。
教訓、喜び過ぎて周りが見えなくならない様に。
試合も気温も寒すぎて、じんましんが出ない様に。
ばーすでぃ、誕生♪ばーすでぃ、誕生♪
水戸のお土産に納豆という何のひねりも無い物にしました。そして、このブログもオチが無いんだと。そして、まぐにはそんな元気も無い。ぐったり。
まぐでした