サカつく5日記/第14話「4年目も一気に終了しましょ」

・んで、4年目でスタジアム欧州Ⅰ型屋根まで建設しました。一応、↑がその画像。うんうん、立派になったもんだ。一応、あしん君とプレイ年数では差がありますが、だいぶ同じ感じだぞ。若干、まぐの方が数ヶ月ぐらい遅いかもしれんけど。
4年目Jリーグ後期 名古屋:3-0 ま:大久保嘉人3 浦 和:2-1 浦:ワシントン/ま:前山朔太郎、大久保嘉人 仙 台:4-2 仙:ボルジェス、熊林親吾 ま:前山朔太郎2、大久保嘉人、島津勝紀 甲 府:1-2 ま:赤尾伊知郎/甲:アライール、藤田健 ボ カ:1-2 ま:大野敏隆 ボ:ダニエル・ディアス、ギジェルモ・マリノ 千 葉:2-4 ま:前山朔太郎、大久保嘉人 千:チョ・ジェジン、工藤浩平2、羽生直剛 仙 台:1-0 ま:大久保嘉人 磐 田:3-0 ま:大久保嘉人2、赤尾伊知郎 京 都:2-0 ま:前山朔太郎2 G大阪:4-1 ま:大久保嘉人、根占真伍、前山朔太郎、井生大樹 G:遠藤保仁 鹿 島:1-2 鹿:深井正樹2/ま:大久保嘉人 仙 台:2-0 ま:宍戸潤司、前山朔太郎 鹿 島:1-3 ま:大久保嘉人/鹿:柳沢 敦2、フェルナンド 川 崎:3-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人、赤尾伊知郎 サントス:0-1 サ:レイナウド 横浜N:1-1 N:幸田武三/ま:前山朔太郎 神 戸:2-0 ま:前山朔太郎、赤松純生 大 分:1-1 ま:前山朔太郎/分:松橋章太 リ マ:0-1 リ:グレゴリオ・ベルナレス F東京:0-1 F:ルーカス 新 潟:0-0 横浜F:1-0 ま:大久保嘉人 横浜M:1-1 ま:大久保嘉人/M:マグロン 福 岡:4-0 ま:井生大樹、大久保嘉人3 清 水:4-1 清:兵働昭弘/ま:大久保嘉人3、赤尾伊知郎 鹿 島:2-0 ま:大久保嘉人、前山朔太郎 大 宮:0-2 宮:吉原宏太、純マーカス 川 崎:0-1 川:マルコン *青字はナビスコと天皇杯。赤字はパシフィックチャレンジカップです。 -Jリーグ順位表- 1位:ジェフ千葉 2位:鹿島アントラーズ 3位:浦和レッズ 4位:まぐまぐまぐろん横浜 5位:FC東京 6位:ガンバ大阪 7位:川崎フロンターレ 8位:大分トリニータ 9位:清水エスパルス 10位:名古屋グランパス 11位:ジュビロ磐田 12位:ヴァンフォーレ甲府 13位:横浜Fマリノス 14位:横浜ネメシス 15位:京都サンガ 16位:アルビレックス新潟・・・J1残留 17位:大宮アルディージャ・・・J2降格 18位:ベガルタ仙台・・・・・・J1降格 ----------------- 優 勝:アビスパ福岡・・・・・・J1昇格 2 位:ヴィッセル神戸・・・・・J1昇格
・全体的に新監督の4-4-2サッカーはオーソドックスなので選手全員覚えが早かった。すぐに結果が出てくるので楽でしたね。ただ、パシフィックカップでの南米戦ですが、六角形が有り得ない実力。まぐでは勝ち目もありません。とにかく、3戦全敗で帰ってきました。Jリーグ得点王はチームまぐの大久保嘉人が29得点でダントツトップでした。
・町並みです。とにかく、生活レベルは何もせんでも上昇してくれます。現在はプロモーションの多くが環境アップの「清掃活動」などを中心に行ってるのに他のもきちんと上がってくれます。恐らく、スポンサーの影響でしょうね。んで、ここを鍛えると一応何が起きるのかは知らないでやってますけどね。

・ちらっとオフェンスやテクニックのところが赤くなってるので若干上昇。地道ではあるが少しづつ強くなっていこう。練習場施設を建設し始めるのは、今のところ10年目ぐらいを目処にしております。まずは残り6年でスタジアムを最終系にせねば。
・連携はこんな感じ。ほぼメンバーの大半が黄色になっております。まぁ、最終ラインのパス回しよりかは前線での方が大事なので大久保を中心に色が変わって欲しいかな。黄色になってるのは初期メンバーぐらいだからね。さすがに4年もかかるのか。赤色になるのは何年かかるかな。

・うちのベストイレブン。GKの桜庭はまだ実力で鳥居に勝てないのでベンチ。右サイドの柳沢将之(エディット)も勝てないので現在ブタペストへ留学中。現在のメンバーではコレが精一杯ですね。そして、来年はさすがにスタジアムが高いので買えず、そこで来期は新戦力を2名ほど追加する予定です。1人はJリーガー、1人は架空日本人を取ります。
・さてさて、如何だったでしょうか。ここんとこ忙しくってサカつくどころかブログもネタを重視してないので面白く無いですね。それでも、今月はずっとサカつくブログで推すつもりです。しばらくは御容赦の程を。ここまでやってるけど、まだJリーグで補正ってのは発生してませんね。そろそろなんでしょうか? スタジアムが全部出来るまでは補正は勘弁。最後にアジアチャレンジのトロフィーも。
