まぐWCCF05-06第23節/新チーム発足記念の10クレ。
・新チーム記念って事で10クレなんです。今週は2回分更新しますですよ。とにかく、このブラックマグロン、テクニックよりもスピードで行きたいので、なるべくサイドをスピード勝負したいのです。それでも、経験値の足りなさからか、ふらふらドリブルが多いですね。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
DF:ヨン・ヘイティンガ(アヤックス)
FW:ファウスト・ロッシーニ(ウディネーゼ)
FW:セルゲイ・セマク(パリSG)
MF:エステバン・カンビアッソ(インテル)
FW:ジェファーソン・ファルハン(PSV)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。うーん、パスセンスに優れた黒人選手がいなかったせいか、トップ下が欲しい場合にメンバー選びが非常に苦労します。新しい選手も追加できないしなぁ・・・。
-第1試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:RCDモンジュイック
・控えFWのつもりが何気に活躍中のシセ。逃げ足の速さをかって単独突破を試みるサッカーが功を奏してます。クインシー・オウスアベイエは前に日本代表(下部組織、ユース?)を木っ端微塵に真っ向ドリブル突破で驚かせてくれたオランダ代表の選手です。GKと一対一の決定力がイマイチですね、この試合でしっかりと決めましたがあまりアテにしてません。こいつも逃げ足の速さで起用してます。
-第2試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:SSシグマ1
・6バック対策してみたんですけど、やはりまだ勝てませんね。なかなか押してるんですけどね。決定的チャンスは作れども、サイド突破センタリング+ボレーだけでゴールされてしまいます。後は黄金連携とかミドルシュートとかの問題でしょうか。一刻も早く黄金にせねば。3トップにしてみたけど、4トップでもいいかもな。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:浦和コスモズ
・自分で6バックやってみました。中盤がコンピューターによると3-3-4と一部6バックになりきってなかったりもしました。ただ、ドン引きの守備ラインを構築してみたら負けないのなんの。こっちは4人だけで適当に攻めてるのに面白い様にボールまわるし。こりゃ、6バックを適当にやっただけでも勝てるわ。・・・・はい、自分でやってみて分かったけど弱点無いね、コレ。思ったより攻めれるし。ま、今回だけさ。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第4節
対戦相手:サン・サルディーニャ
・理想のゴールが出来ました。サイドを駆け上がったヴィルトールがサイドの選手を一対一をドリブルでかわす。サイドの深いとこまでえぐってセンタリング。これをアンリがプッシュでゴール。うんうん、こういう展開を見たかった。ここんとこ、中央突破ばかりのチームだったのでいいもんだなぁ。普通にサッカーしてるって感じだ。そういえば、アンリとヴィルトールが細白線つながったぞ。愛称連携では×なのにね。まだ、9試合だよ。これで五段評価で(◎○△▲×)の△以上って事が分かったよ。まさかとは思うが◎って事もあるかな?
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第5節
対戦相手:ロコモティフ・カザンカ
・10クレだけでだいぶ連携つながりました。ジダ←→マグロン、オウスアベイエ。Aコール←→ブムソン、ブムソン←→ダビッツ、ローレン←→マグロン、オウスアベイエ。ビルトール←→シセ。これらは全て連携相性が◎の組み合わせですよ。ここまで繋がった◎以外の選手は特殊連携があるか、もしくは同郷・同チーム故の繋がりの早さってだけですね。
・とにかく、◎だけで全部で8本(特殊連携で◎がおそらく3本)。まずはこいつらを黄金連携にしますか。そして、○ってのが全部で12本・・・むー、結局△を黄金にするっていう事よりも目の前にあるこれらのものから先に取り掛かりますか。先は長いぞ。あと、黒カードだらけなので財政難もあるから、結局レギュラーリーグを1度は優勝しないといかんし。フレンドリーマッチ中心にするのも大変だなぁ・・・。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
DF:ヨン・ヘイティンガ(アヤックス)
FW:ファウスト・ロッシーニ(ウディネーゼ)
FW:セルゲイ・セマク(パリSG)
MF:エステバン・カンビアッソ(インテル)
FW:ジェファーソン・ファルハン(PSV)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。うーん、パスセンスに優れた黒人選手がいなかったせいか、トップ下が欲しい場合にメンバー選びが非常に苦労します。新しい選手も追加できないしなぁ・・・。
-第1試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:RCDモンジュイック
シ セ アンリ アベイエ マグロン ダビッツ ガ ラ マケレレ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ シ セ アンリ ドログバ Aコール ビルトル ガ ラ マケレレ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:シセ(ダビッツ)、オウスアベイエ(ダビッツ) カード=FW:ディルク・カイト(フェイエノールト)・・・黒
・控えFWのつもりが何気に活躍中のシセ。逃げ足の速さをかって単独突破を試みるサッカーが功を奏してます。クインシー・オウスアベイエは前に日本代表(下部組織、ユース?)を木っ端微塵に真っ向ドリブル突破で驚かせてくれたオランダ代表の選手です。GKと一対一の決定力がイマイチですね、この試合でしっかりと決めましたがあまりアテにしてません。こいつも逃げ足の速さで起用してます。
-第2試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:SSシグマ1
シ セ アンリ ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アベイエ アンリ ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-1 ● 得点者=S:シェフチェンコ カード=DF:クリス(リヨン)・・・白
・6バック対策してみたんですけど、やはりまだ勝てませんね。なかなか押してるんですけどね。決定的チャンスは作れども、サイド突破センタリング+ボレーだけでゴールされてしまいます。後は黄金連携とかミドルシュートとかの問題でしょうか。一刻も早く黄金にせねば。3トップにしてみたけど、4トップでもいいかもな。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:浦和コスモズ
アンリ シ セ アベイエ ビルトル ガ ラ ダビッツ トゥーレ マケレレ ブムソン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アンリ シ セ アベイエ ビルトル ガ ラ ヴィエラ ローレン マケレレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=3-1 ○ 得点者=ま:アンリ2(ビルトール2)、ビルトール(トゥーレ) 浦:デコ カード=DF:ラファエル・マルケス(バルセロナ)・・・黒
・自分で6バックやってみました。中盤がコンピューターによると3-3-4と一部6バックになりきってなかったりもしました。ただ、ドン引きの守備ラインを構築してみたら負けないのなんの。こっちは4人だけで適当に攻めてるのに面白い様にボールまわるし。こりゃ、6バックを適当にやっただけでも勝てるわ。・・・・はい、自分でやってみて分かったけど弱点無いね、コレ。思ったより攻めれるし。ま、今回だけさ。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第4節
対戦相手:サン・サルディーニャ
アンリ シ セ マグロン ビルトル Aコール ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ シ セ アンリ ビルトル Aコール アベイエ ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:アンリ(ビルトール) カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒
・理想のゴールが出来ました。サイドを駆け上がったヴィルトールがサイドの選手を一対一をドリブルでかわす。サイドの深いとこまでえぐってセンタリング。これをアンリがプッシュでゴール。うんうん、こういう展開を見たかった。ここんとこ、中央突破ばかりのチームだったのでいいもんだなぁ。普通にサッカーしてるって感じだ。そういえば、アンリとヴィルトールが細白線つながったぞ。愛称連携では×なのにね。まだ、9試合だよ。これで五段評価で(◎○△▲×)の△以上って事が分かったよ。まさかとは思うが◎って事もあるかな?
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第5節
対戦相手:ロコモティフ・カザンカ
アンリ シ セ Aコール ビルトル ガ ラ ダビッツ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ドログバ アンリ ダビッツ Aコール アベイエ ガ ラ マケレレ ブムソン トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-0 △・・・2勝2敗1分じゃ昇格は無理そうね 得点者=いねぇよ カード=FW:ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル)・・・白
・10クレだけでだいぶ連携つながりました。ジダ←→マグロン、オウスアベイエ。Aコール←→ブムソン、ブムソン←→ダビッツ、ローレン←→マグロン、オウスアベイエ。ビルトール←→シセ。これらは全て連携相性が◎の組み合わせですよ。ここまで繋がった◎以外の選手は特殊連携があるか、もしくは同郷・同チーム故の繋がりの早さってだけですね。
・とにかく、◎だけで全部で8本(特殊連携で◎がおそらく3本)。まずはこいつらを黄金連携にしますか。そして、○ってのが全部で12本・・・むー、結局△を黄金にするっていう事よりも目の前にあるこれらのものから先に取り掛かりますか。先は長いぞ。あと、黒カードだらけなので財政難もあるから、結局レギュラーリーグを1度は優勝しないといかんし。フレンドリーマッチ中心にするのも大変だなぁ・・・。