神奈川を制する者は・・・略・・・フットサルやってきたよ。
横浜商科大学 校歌
作詞:大木惇夫 作曲:深井史郎 編曲:池多孝春
緑かがよう 西谷の丘に
望みあり わが学び舎
集いてここに いそしみて
いよよ真理の灯かざさん
ああ人の世の幸いのため
頼まるるものとならばや
・・・・・・もう、まぐの夏は終わったんです。放っといてください。
-準々決勝結果- ◎東海大相模10-9 桐蔭学園○ ◎慶応義塾 4-3 平塚学園○ ◎日大 3-0 相模田名 ◎桐光学園 3-2 横浜隼人△
*.(◎=第1シード、○=第2シード、△=第3シード)
・くっ・・・つまらん。第一シードがどこも負けないなんて。ある意味、予想通りの結果なんて嫌ーーーーっ!!東海大相模と慶応義塾、日大は予想通り。・・・でも、相手が横浜商大じゃないのが嫌なのよーーーっ!!
・それはそうと実は試合を見てたんですよTVKで。東海大相模 対 桐蔭学園。これまた最高の試合ですよ。先行の桐蔭が何度も点差を開いて逃げる。しかし、9-5になってもまだ追いつく。逃げる桐蔭、追う東海大相模という状況。でも、延長になってからはやや東海大相模が流れを握っていたかな。途中で死球が顔の側頭部に当たってその場にうずくまる・・・しかし、痛いけどノーアウトで塁に出れるじゃん・・・ひゃっほーーっ♪ラッキーッ!!といきなり立ち上がって喜び一塁に走る。いやぁ、この満面の笑みは痛さを忘れるわね。でも、勿論頭なので治療退場。
・慶応義塾 対 平塚学園もなかなかの好ゲーム。何度と無く2アウト満塁の状況を作ってしまうのに三振に抑えたりと引き離せない試合展開でした。横浜高校を破った勢いで慶応義塾がものにする・・・そんな楽な試合展開じゃないっすよ。それでも、最後は競り勝って準決勝進出。まるで、決勝戦のカード。次の相手は慶応義塾 対 東海大相模っすよ。うひょーーっ♪面白そうだーっ!
・んで、今日のフットサル「U一郎」はやっぱ上手い。まぐは今日もおこぼれに預かるって具合で・・・