ゆーろ2004・・・こぼれ話 | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

ゆーろ2004・・・こぼれ話

【ミノフスキー粒子】

*これは極めて強力な帯電性質を有した粒子であり、この粒子を領域内に散布することで電波や赤外線、放射能などの拡散・吸収を行う。また領域内での絶対量を超えると、誘導兵器やレーダー系が使用不可能となるまでに影響を与えます。


・元ネタはガンダムなのだが、およそ使用されている意味は「凍らせる」「寒い」など。何かウケを狙った言葉なのだが、面白い面白くないに関わらず固まってしまう・・・つまり行動すら出来なくなる。リアクションすら取れないものなのである。

そんなミノフスキー粒子だが、なんとEURO2004の最中に確認を取る事が出来た。まぐが何気なく観戦していた今日の20時「スウェーデン vs デンマーク」の試合中にそれは起きた。

実況:「○○選手のコンピューターは非常に高性能です。(頭の良さを称えて)」
早野:「今日は雨ですからね、大丈夫でしょうか。(↑の意味を知った上でのボケ)」
実況:「・・・・・・・・・。」

「中山隊長ゴンゴールのフレーズで・・・」
ミノフっちゃったね、早野さん!(イェイ♪)
早野さん!(イェイ♪)早野さん!(イェイ♪)
ミノフっちゃったね、早野さん!(イェイ♪)