結局は何も分かりませんでした・・・ | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

結局は何も分かりませんでした・・・

・冗談じゃないっ!! 何て事をするんだ!! ・・・とまぐがお怒りなのは御存知だろうか。それはナビスコ杯敗退が原因? それもあるが、もっと重大な事件があるのだ。それは↓コレだ!! まぐまぐまぐろん というHPタイトルを変更させなきゃならない程の重大な事件ですよ。



横浜Mがブラジル人MFマグロン(26)=パルメイラス=の獲得が決定的になったことが12日、分かった。昨年代表にデビューしたマグロンは、昨年10月のW杯南米予選(コロンビア戦)にも出場しているボランチ。


 パルメイラスの大黒柱で186センチと長身だが、足元の技術は高くゲームメークもできヘディング、FKも得意。欧州クラブも獲得に乗り出し契約の一歩手前までいったこともある。横浜Mは小山哲司GMが先月ブラジルに渡り交渉していた。Jリーグでは新外国人選手の登録は8月12日以降となっている。


 また、横浜MはFW安貞桓(29)が6月いっぱいの契約を終えて退団することが確実となった。欧州移籍をにらみ6月末日までの契約としていた安は、ドイツ1部リーグに昇格する1FCケルンが獲得に乗り出していたが、交渉はまとまらなかった。現在イングランド、スペイン、イタリアなどで移籍先を探しているが、まだ決まっていない状況。しかし、横浜Mはすでに新外国人FWをリストアップしており「安は(他のチームを)探している。うちは違うタイプのFWが欲しい」と小山GMは安との契約延長を考えていないことを明かしている。



 ◆マグロン 1978年12月20日、ブラジル・サンパウロ市生まれ。26歳。右利きのボランチ。95~96年にサンカエターノ、97~98年までサント・アンドレなどを経て00年からパルメイラスでプレー。ブラジル全国選手権では昨年までの4シーズンで107試合で11得点。ブラジル代表3試合出場。186センチ、80キロ。




・何てことしてくれたんだマリノス。過去数年遡ってみても、ヴェルディとマリノスはお互い切磋琢磨をし合い、正々堂々と極悪非道な方法で選手を奪い合った仲だ。柱谷しかり、アツしかり、中澤しかり、隼磨しかり、マルもいたっけな。それなのに、どーしてマグロンとっちゃう訳よ。これでダメージを被るのは全国広しと言えども、この「まぐ」だけじゃねーか。ヴェルディにとっては痛くも痒くも無いが、まぐは痛いし痒いぞ・・・もう、何言ってるんだか訳分からん。


・こーなったら、徹底的にマグロンを調べ上げて弱点やら何やら今のうちに暴露してやる。そして、アデマールの様に半年で帰る事になるのさー。マグロン本人には何の恨みも無いが、これも自身のHPの為さ。


1995-1996: Sao Caetano-SP
1997-1998: Santo Andre-SP
1999-2000: Sao Caetano-SP
2000-2002: Palmeiras-SP
2002-2003: Sao Caetano-SP
2003: Palmeiras-SP


・どこのページを見てもパルメイラス時代の事を多く書かれている。サン・カエターノにもたびたび移っているのだが、いつもパルメイラスに戻ってくる。どーも、成功してるのはパルメイラス時代のようで・・・ブラジルの新聞でマグロン特集されている過去ログがあったので、これを読んでみる事にした。・・・無論、まぐはポルトガル語が分からない。そこで翻訳サイトで訳してもらう事にした。以下の分がそれだ。




-翻訳-
その爪およびra?§udoサッカーは注意をpalmeirense方向と呼びました。既に2000年に、Magr?£oは初めて緑のシャツで作用しました。それ以来、それは服を着ました、問題のタイプのためにただ一つの時間をとらないためにそうでなければ去って、戦いと爪のpalestrino精神を組込んだ、どちらかを望む、で、ねじられた、専門家とどちらかを望みます。


コミュニティー・オンライン手のひらはあなたとあるでしょう。E、ある日、いつ、戻る講義、講義であること、いつ、sairem(また、これは起こるために行きます、不足する、それら、あるいはない)へのクラブに横行する人々、戻るでしょう。結局、その心臓はpalmeirenseです。また、その魂は緑で、白い。




・あー、意味わかんねー。翻訳サイトの限界か? 弱点どころか何も分からず。分かった事はポルトガル語から日本語への翻訳サイトが無いってことか。ポルトガル語~英語~日本語と二度翻訳ですから、お話にならない。


・とにかく、気になった文章は最後の文章です。


「彼の魂は緑だそうです。」


・うーん、嬉しい事言ってくれるじゃーん。・・で何故にトリコロール? うーん、やはり悔しい。これで東京ダービー以上に盛り上がる事になった訳だ。さすが、永遠のライバルマリノス、なかなか手の込んだ嫌がらせ(←妄想)をしてくれたもんだ。そういう訳で言いたい事は一つです。





まぐまぐまぐろん というホームページタイトルは絶対にかえません!!以上!!