全豪オープンテニスその3-脅威!全身筋肉姉妹現る!-
・さすがに有名どころだからね。ヴィーナス・ウィリアムスの試合をお送りします。全身筋肉姉妹で有名なウィリアムス姉妹。黄金時代到来で姉妹で優勝したりとテニス界を席巻してきた。ところが、ここ1~2年はテニス意外の雑念のせいでタイトルに届かなくなっているそうです。そんな、全身筋肉は爆勝できるでしょーか。
(中国)ペン・シューアイ vs ヴィーナス・ウィリアムス(USA)
-第1セット-
・先制は意外にも中国のペン。ヴィーナスに対してコースを狙って体勢不十分にさせるテニスで1-0。その後、あっさりとペンが2-0に出来るかと思ったが粘りに粘ってヴィーナスが1-1へ持って行く。どうも、力が有り余っているのか、枠の外へドカーンと出てしまう事が多い。ペンは両手で返すのに、ヴィーナスは片手で振りぬく。まるで小枝を振りまわすかの如くだ。サーブを直接返す事も出来る。ただ、ちとコースがイマイチ。かなり、苦戦しているヴィーナス。また、例の如く一気に編集されてしまい気が付いたら1-5のヴィーナス勝ち。しかし、その後フォアハンドってのが苦手らしいヴィーナス。そこをつかれてしまい3-5まで粘られてしまう。でもでも、ヴィーナスのパワーサーブでズドンズドンズドンとあっさりと勝って3-6でヴィーナスが1セット。それでも、大苦戦。
-第2セット-
・ありゃま。編集でズバッと切られて1-4とヴィーナスリードからスタート。中国のペンがヴィーナスの十八番を奪う必殺技を披露。ヴィーナスのパワーサーブをパワーで返す荒業を披露。それってヴィーナスがやりたい技だよね。パワーにパワーで返すなんて、とても出来そうな体格じゃないのに凄いね。でも、やっぱりヴィーナスが競り勝って1-6で2-0とストレート勝ち・・・でも、とてもヴィーナスの内容というゲームじゃなかった。ペンという中国の選手もよくやりましたよ。ネット際のプレーがもっと上手ければ内容はもっと違ったはず。
ペン・シューアイ 0(3-6/1-6)2 ヴィーナス・ウィリアムス
-その他の試合結果-
A・スピアーズ 2-0 ゴロビン
・うおーーー、そんなぁ。ちょっと腰の肉がかわいそうなフランスのゴロビン敗退・・・がーん。あのポニーテールが可愛いのに。んでもって、ユニフォームがまとも。腰の肉が浮き輪バージョンのユニフォームじゃなかった。
A・ミスキナ 2-0 オブジラー
・顔がマリリン・マンソン似のミスキナ。かなり、注目を集めている選手です。ロシアの期待の星。美女軍団の一人と噂されているのですが、どーもマリリン・マンソンに見えてしまう。
D・ハンチュコワ 2-0 シェット
・うふふ、まだハンチュコワちゃんが見れるぅ~♪
A・チェクフェターサ 0-2 E・デメンティエワ
・なんだよぉー。このチェクフェターサちゃんも可愛いじゃん。美人系のデメンティエワも見たかったなぁ。WOWOWさんよぉー、こういう試合を見たかったなぁ。
(豪州)アリシア・モリック vs 中村藍子(日本)

-第1セット-
・ダメだ・・・いいように弄ばれてます。第1ゲームで弾むボールを多彩に使い分けてブレイクすると、第2ゲームでは中央へスピードボール、サイドへチェンジアップと使い分けて幻惑。くう、何て強い奴なんだ。このモリック。どうやら、完全アウェーなので辛い。モリックを優勝候補にあげる人もいるぐらいだし。あ、この人も水色の飲み物飲んでる。駄菓子屋で30円ぐらいのやつだ。あっさりと編集でカットされて6-2でモリックがリード。
-第2セット-
・1-2で中村がリードからスタート。せっかく、リードしていたのにモリックのサーブがえげつない。中村の身長も考えてかワンバウンドすると同時に高く跳ね上がるイルカサーブを連発。(キックサーブとか何とか言ったかも) 身長差のせいで高いバウンドが届かないのよさ。あっさりと2-2の同点へ。すでに中村の顔色悪いし・・・どーせいっちゅうんじゃってな顔。「小キック→投げ」のハメの返し方を知らない少年の様な顔をしてる。しかも、ポイントをとるたびにホームのモリックへ大歓声・・・うぅ、これは辛い。それでも、なんとか自分のサーブの時には必死で食らいついてポイントを稼ぐ。結局、6-4でモりックの勝利。まだ、顔にニキビがいっぱいある若い子なんでこれからですよ、将来性は充分。
アリシア・モリック 2(6-2/6-4)0 中村藍子
(中国)ペン・シューアイ vs ヴィーナス・ウィリアムス(USA)
-第1セット-
・先制は意外にも中国のペン。ヴィーナスに対してコースを狙って体勢不十分にさせるテニスで1-0。その後、あっさりとペンが2-0に出来るかと思ったが粘りに粘ってヴィーナスが1-1へ持って行く。どうも、力が有り余っているのか、枠の外へドカーンと出てしまう事が多い。ペンは両手で返すのに、ヴィーナスは片手で振りぬく。まるで小枝を振りまわすかの如くだ。サーブを直接返す事も出来る。ただ、ちとコースがイマイチ。かなり、苦戦しているヴィーナス。また、例の如く一気に編集されてしまい気が付いたら1-5のヴィーナス勝ち。しかし、その後フォアハンドってのが苦手らしいヴィーナス。そこをつかれてしまい3-5まで粘られてしまう。でもでも、ヴィーナスのパワーサーブでズドンズドンズドンとあっさりと勝って3-6でヴィーナスが1セット。それでも、大苦戦。
-第2セット-
・ありゃま。編集でズバッと切られて1-4とヴィーナスリードからスタート。中国のペンがヴィーナスの十八番を奪う必殺技を披露。ヴィーナスのパワーサーブをパワーで返す荒業を披露。それってヴィーナスがやりたい技だよね。パワーにパワーで返すなんて、とても出来そうな体格じゃないのに凄いね。でも、やっぱりヴィーナスが競り勝って1-6で2-0とストレート勝ち・・・でも、とてもヴィーナスの内容というゲームじゃなかった。ペンという中国の選手もよくやりましたよ。ネット際のプレーがもっと上手ければ内容はもっと違ったはず。
ペン・シューアイ 0(3-6/1-6)2 ヴィーナス・ウィリアムス
-その他の試合結果-
A・スピアーズ 2-0 ゴロビン
・うおーーー、そんなぁ。ちょっと腰の肉がかわいそうなフランスのゴロビン敗退・・・がーん。あのポニーテールが可愛いのに。んでもって、ユニフォームがまとも。腰の肉が浮き輪バージョンのユニフォームじゃなかった。
A・ミスキナ 2-0 オブジラー
・顔がマリリン・マンソン似のミスキナ。かなり、注目を集めている選手です。ロシアの期待の星。美女軍団の一人と噂されているのですが、どーもマリリン・マンソンに見えてしまう。
D・ハンチュコワ 2-0 シェット
・うふふ、まだハンチュコワちゃんが見れるぅ~♪
A・チェクフェターサ 0-2 E・デメンティエワ
・なんだよぉー。このチェクフェターサちゃんも可愛いじゃん。美人系のデメンティエワも見たかったなぁ。WOWOWさんよぉー、こういう試合を見たかったなぁ。
(豪州)アリシア・モリック vs 中村藍子(日本)

-第1セット-
・ダメだ・・・いいように弄ばれてます。第1ゲームで弾むボールを多彩に使い分けてブレイクすると、第2ゲームでは中央へスピードボール、サイドへチェンジアップと使い分けて幻惑。くう、何て強い奴なんだ。このモリック。どうやら、完全アウェーなので辛い。モリックを優勝候補にあげる人もいるぐらいだし。あ、この人も水色の飲み物飲んでる。駄菓子屋で30円ぐらいのやつだ。あっさりと編集でカットされて6-2でモリックがリード。
-第2セット-
・1-2で中村がリードからスタート。せっかく、リードしていたのにモリックのサーブがえげつない。中村の身長も考えてかワンバウンドすると同時に高く跳ね上がるイルカサーブを連発。(キックサーブとか何とか言ったかも) 身長差のせいで高いバウンドが届かないのよさ。あっさりと2-2の同点へ。すでに中村の顔色悪いし・・・どーせいっちゅうんじゃってな顔。「小キック→投げ」のハメの返し方を知らない少年の様な顔をしてる。しかも、ポイントをとるたびにホームのモリックへ大歓声・・・うぅ、これは辛い。それでも、なんとか自分のサーブの時には必死で食らいついてポイントを稼ぐ。結局、6-4でモりックの勝利。まだ、顔にニキビがいっぱいある若い子なんでこれからですよ、将来性は充分。
アリシア・モリック 2(6-2/6-4)0 中村藍子