本当は七夕にアップしようと思って書き出したのだけれども、。
6月後半から異常に暑くなって、エアコンないので、
室温35度で、もう暑さでグロッキー状態でした。
5月末にエアコン購入し6月に届いたのに、工事はひと月以上待つことになって、3月に頑張ってエアコン買えば良かった、、、。と
だいぶ後悔。
こんなに一気に暑くなって、身体がついて行けません。
やっとエアコンついて、
27度除湿プラスサーキュレーター、ネッククーラーで、今は寝汗もかかずに熟睡できるようになってホッ。
エアコン嫌いな、、
うちのお猫さまも、さすがに今年はエアコンのついたお部屋で寝ています。
汗だくで夜中に目が覚めて、熟睡できなかったので、疲労感が残って、、疲れが抜けなかったのですけど、
熟睡できるようになって、数日、寝倒して、今は元気です。
熊本の方で大きな地震があったようです。
被害が少ないことを願います。
ーーー
星に願いを、。
世界が平和であるように。
お父さんが、、。
なぜ、たくさんの宗教を黙認しているか、。
その教えに入ることで気づくこと。
その教えでしか、、わからないこと、知ることができないことも、、あるから。
でも、、死んだら、、。
生きていた間の教えに、縛られ続けなくても良いのよ。
生きてる間に、、
神様の本質に、
気づけてなくても、。
死んだら、、全員が、神様の本質、(波動、思念)に触れれる。神様だと、、分かる。
あぁ、この光、この輝き、この温かさは、神様だと、。
誰にも教えられなくても、
そう感じるの、、。
だって人として産まれる前に、、魂だけの時に、逢っているんだもの。
一人残らず全員ね、。
人の命のもと、魂は、
人間として産まれたことがある人(霊魂)と、、、そうでない人とは別々の場所(次元の違う霊的世界)にいるのかなぁと思う。
産まれる前と産まれた後と、子孫であり先祖である者として、、。
霊界では、この世的な時間の概念?がない。
過去も未来も、1本の線の上。
自分が、時間軸に意識を向けたら過去と今と未来?を定義づけしてしまうけれど、。
霊界では、いつもが今なのです。
時間という概念は、地上に生きている人だけが持っている。
人のいう過去は、消えてなくなってはいなくて、エネルギー磁場としては、重なり合いながら、そこに在り続けている。
物理的過去には行けないけれど
そういうエネルギー磁場だけの過去には意識を合わせれたら、、行ける(観れる)。
だから時間に縛られない霊にとっては人のいう過去も未来も、今と同じ感覚。
そこへ行きたいと思えば行けるから。
過去に生きた人の意識の中に時空を超えて働きかけることも、可能。
過ぎた歴史の流れを変えない範囲でだろうけれども。
この世の終わりまでの、産まれる予定分の、新しい生命の魂が、
みんな同じ神様の中から産まれてきた魂なのよ。
肉体に入って人間になって、この世での経験によって、、
自分の未熟な部分、心を成長させるために、。
分岐点で、選択したことにより辛い経験も選んでしまうこともあるけれど、。
自分の人間としての意識は、嫌だな、、とかミスった、、と思うけれど。
悪い経験も辛い経験すらも、ただ少し遠回りしたってだけ。
人生の最終目的の所、、ゴールは、、
選択をよほど間違えなければ行き着ける。
人生の目的、課題をゴールしたら、、
この世でも、、霊界(キリスト教的にいう天国、神様がおいでの霊的世界)と同じように、心穏やかに生きていける。
ーーー
神様は姿形、手足だけ、
人型、、を取ることもできるし、
形がない、声だけ、音だけ、気配だけ、。というのもあるので、人間の思考的には、、実に不可思議な御方だわね。
人間は、自分が信じた宗教に利用されたり、固執したり、嫌ったり、ムカついたり、色々な感情を持つけれど。
大事なのは、それらの教えを通じ、、
神様、天地の造り主、クリエイターである大きな存在があることを知り、、
見えざる大きな存在が在るということを知り、畏敬の想い、生きれてる感謝の想いを持つことが大事な目的。
勝手に偶然で人類が生まれたわけじゃないし、地球も宇宙も自然発生して存在しているわけでもない。
神様は、地球を選んで、
地球に人類の始祖を導き、、ここで繁栄するようにと、、命じられた。
メソポタミアの、、シュメール文明は、、
途中経過がなく、一気に高度な文明を築き、ある日、突然、この地上から去った文明。
シュメールの教えでは、神様たち?は宇宙から地球に下ってきたことになっています。
総称がアヌンナキ(天から下りてきた神々)
最高神が天空の神アン、力が強大過ぎて表に出ない神。
主に地上の支配者エンリル、水の支配者エンキ、この2神が主神。
バビロニアは、、そのシュメールの文明の神々と文化的遺産をそのままひきついだ文明。
構造的に多神教に見えるけれども。
アンは隠れてて表に出ないため、
事実上の最高神エンリルと妻。その2人(神)から生まれた、、月の神ナンナ。
ナンナの息子 太陽の神ウトゥ。
金星の神イナンナが、支配神とされていた。
このイナンナは女神で、
武力にも長けて冥界の女王の姉に会いに行く、、イナンナの冥界下りという伝承があるそう。
どこかで似た話が、、。
イザナギの尊が、亡くなった妻のイザナミに会いに、、黄泉に下って行くのと、
イザナギの子、、
スサノオの尊が、死んだ母イザナミにあいたくて黄泉に行く話。
日本神話でも、最初の三神(造化三神)、は
天之御中主神
高御産巣日神
神産巣日神
だけれども、
すぐに姿を消し(隠れ)て
イザナギ、イザナミの二神と彼らから生まれた神々が統治。
イザナミが火の神を生んで火傷で亡くなり黄泉に行き、イザナミを迎えにイザナギは黄泉に下って、、
妻が異形の化け物のような姿になっているのを見て逃げ帰り、
禊をして、
アマテラス大御神、
スサノオの尊、
ツクヨミの尊、3貴神が生まれ、神道の最高神になってて、。
シュメールの神話と似てるのよね。3の数と隠れた神と別の神が存在するという同パターン。
聖書には、アダムとエバ、蛇(サタン)の3者が存在し、
蛇というのは、人への嫉妬から清い天使から悪魔となり、霊的に最初に死んでいた者ということになる。
エバが先に禁断のりんごを食べて霊的に死んで、
アダムもあとから食べて霊的に死んで、黄泉に下った(隠れた神の数)のが合計3者分になります。
3の数が、何度も出てくるのが、、、シュメール風っぽい。(笑)
アブラハムは、シュメール人で、このシュメール文明と彼らの叡智と秘儀を引き継いで、、ユダヤの民の祖となったのだと思う。
シュメール文明は消えたのではなくて、、
ただ名前と居住地を変えただけ。
たぶん、人心が腐敗して、、磁場のエネルギーバランスが崩れ、国家として崩壊するのが間近になり、、。
アブラハムの父テラとその親族、だけが聖別されて送り出されて、、
王家の有形、無形含む知的財産、技術、王家の血筋を持ち出す資格を認める、と託宣で認められて、
彼らは密かに国を出たのだと思ってる。
極秘にそうしたのは
一族が増えて、国家としての規模になるまで、安全確保のために、と
シュメール起源と分からないように、でもシュメールを下地としたユダヤの民としての新しい言語や、
日本で言う日本書紀、古事記のような歴史書、口伝、自国独自の神話等をまとめるための時間が必要だったし、それらをユダヤ固有のアイデンティティとして確立するまでは、内緒にしておきたかったのだと思います。
少なくとも地球での最古の文明はシュメールで、彼らは最初から高度な多くの知識を有していた事から、
地球外から地球に来た人たちで、彼らを地球に導いたのが、彼らの神で有り、この世界全ての創造主でもあったと考えたら、、
世界中の神話が、、
みんな似てるのは、出所がシュメールだから当たり前。
3の顔を持つ神、仏。
男女の夫婦神から産まれた子の神が統治者、、であることとかも。
歴史から消えた失われた北イスラエルも、シュメールのカルデアのウルから出たアブラハムらと同じように、、。
姿を隠して、、
移動先の国の土着の民と婚姻し、自分たちの叡智を伝え、文化も共有し、長い時間をかけて、彼らと融和していきました。
有名なホピ族も、、そういう北イスラエルの民か、シュメールの末裔だと思っています。
彼らはオリオン座を知っていたから。
オリオン座の、、、
ベテルギウスとシリウス、こいぬ座α星のプロキオン、この3つの1等星が形作るものは「冬の大三角」と呼ばれる。
ベテルギウスをほぼ中心に置いて囲むように、
リゲル、シリウス、プロキオン、。
ふたご座β星のポルックス、ぎょしゃ座α星のカペラ、おうし座α星のアルデバラン、、。
これらの6つの星で作られる六角形は「冬のダイヤモンド」と呼ばれる。
で、私が、、結論づけたのは、、
オリオン座が、、
地球人類(シュメール人)の故郷では??
三角形は三位一体の神様の位格の姿に通じる。
オリオン座の三ツ星は、3の数にも通じる。
画像引用元
夜空に輝く大きな宝石!?冬のダイヤモンドを探してみよう - ウェザーニュース https://share.google/U1hzNXNhiSi05aG9i
六芒星、少し六角形の変形だけど、、
これまで、オリオン座にあるのって、、、
偶然にしては、、、って思える。
故郷の星オリオン、シリウス、を忘れないように
3の数を神様を示す数にしたということかしら。(?_?)謎
聖書の製作開始時期、、
シュメールの粘土板のほうが物理的な時系列では古い。
「ノアの方舟」 と、メソポタミアの最古の文学『ギルガメシュ叙事詩』は、、
流れが、そーっくりなのです。
人間の声がうるさくて神々が眠れなくなって、人を滅ぼすための洪水を起こす。って(笑)
神のくせに寝る?肉体みたいなものでもまとってた??
理由がハチャメチャで、聖書のほうが洗練された物語だわね。
でもまぁ、、
オリジナルより、あとからのほうが修正して、オリジナルより良くなるのは当たり前。
アブラハムたちは、シュメール人であることを隠して、新しいユダヤ人という民族のアイデンティティを生み出した、、のなら、、。
シュメール人であることをめっちゃ隠したかったわけだから、。
ユダヤ人のカバラ等の独特の教えの中に、何か隠しておかないといけない、人生の生き抜くための過去からの叡智?みたいな、無形の遺産を隠して守っているのかな〜(笑)
ユダヤ人ってみんな、頭良くて、色々な能力に長けてるわよね。
迫害されまくって、国を追われてた民。
お疲れ様ですー。
シュメール語は、主語(S)+目的語(O)+動詞(V)で、日本語と同じ構文。
今は西洋に合わせて左から右だけど
日本は昔、右から左に書いていた。
ヘブル語は右から左。
シュメール語は、上から下へ書く縦書き。でも縦の列は右から左へと移動。
日本の国語、漢字のノートは縦書き。
シュメール語は、、
紀元前15世紀には、西アジアにおける共通の外交言語、宗教儀式のための特別な言語としてつかわれていて、、
口頭言語として使われなくなってからも1000年以上利用されていたらしい。
ようは、シュメール語は、今で言うラテン語のような位置づけで、高位の教養がある人たちは話せて読めていたということになる。
アブラハムが、エジプトなどの王侯貴族たちと話せてたのは、、。シュメール語かアッカド語だったと考えるとしっくりする。
何語で?話してた?って思ってた。
ヘブル語や、シリア語じゃないだろうとは思ってたけども。
外交用の言語を使うのは、、
貿易、外交、書記官、宗教儀式を行う祭司。等、ある程度、身分の高い者。
だから、アブラハムとテラたちが、ただの無学な羊飼いだったら、、、
近隣の王家と会話すらできてないのよね。
教養がないとアウトなのよ。
ナオミとエリメレクの家族たちが、
モアブに行って、住めていたのは言語も似ていたからというのと、ある程度の教養、社交儀礼の知識もあったから。
ルツとオルパは伝承では
モアブの王の娘であったという。
モアブの王族が自分の娘を、一平民に与えないでしょう。
それだけの教養があったということは、
カルデアのウルにいた頃から、、彼らには高い教養、知識があったってこと。
様々な技術職人も軍隊も一族内で、、
自前で用意出来たわけだし、単なる一族じゃないでしょう。
テラとアブラハムだけの2世代だけで
一族の生活全部を賄える色々な技術職人、井戸を掘る技術者、。
多くの使用人、訓練された強い兵士を完璧に持つのは難しい。
それ以前から何世代もかけて育ててないと、、無理。
昔は全部、人力と、技術者の長い経験と勘が必要なんだもの。
アブラハムが王家、王族であれば、、王族は、大祭司兼任の場合が多かったから(例アビメレク、エジプトのファラオ)、、外交上などでのお披露目?として、
アブラハムの祭司任職の公的認証(メルキゼデクとの会見)も必要であったのかも。
テラが、アブラハムや、一族を率いてカナンに向かい、ハランで留まって、その地でテラは亡くなって、
アブラハムがテラのあとを継いでテラの家も含む族長になっていたのならハランの父の家を出て、、という記述にはならないだろうから、、
アブラハム一族が、単独で独立し、(ハランの父の家側から見たら)分家だけど長子による血筋と祭司の権威の継承した本家筋という感じかしら。
ハランに残ったのは、あとから出て来る、アブラハムの兄弟ナホルと妻ミルカ、ベトエル、ラバン等の人々、、。
このあたりで、亡くなってたハランの妻と、アブラハムはこそっとレビレート婚姻をして、リベカをもうけていたのかな。
リベカは、イサクの妹ということになっているけれど、この時系列で言えば、イサクの姉(長女)だったことになるんだけど。
ラバンは、男子なので跡継ぎであるから年齢がリベカより下でも、立場上では兄扱いされる。なのでリベカは年上でも妹扱いとなる。
リベカも、美しかったそうだし、年齢不詳〜。
月のお客様がなくなったという記述あるけれど、、
それにしては御年90歳のサラを、アビメレクは美しいと思って、召し上げてるし、。
そこ、、すごく(?_?)。なぞ。
長寿遺伝子が発揮して?
見た目だけは若かった??
聖書っていくら読んでも、謎だらけです。
テラは、、
アブラハムとサラ、ナホルと妻、ハランと妻を伴い、カルデアのウルを出た、と、ウルにいたことを記録し、神様まで、あなたをカルデアから導き出した主であると仰って、、アブラハムのもといた場所を何度も念押し。
アブラハムは、
シュメールのカルデアのウルから出て、自分の子孫のユダヤ人が、オリオン由来の叡智を世界中に広げたわけね。
ちょっと宇宙まで思考を広げてみました。
面白かったかなー?
マリア















