息子が晩御飯食べながら、
俺は、どこから来たんだろ。
と言い出し。
神様の中から、。
肉体は私のお腹の中で出来たけどね。と私が言ったら、。
じゃその神様は、どこから来たの?と息子。
もとから自存して居て、わたし、と神様が自己認識と同時に、自己以外の存在を見出そうとされたけれど、見つけられず、。
愛そのものである神様は、愛を注ぐ対象を欲し、世界を創造し始められたのだけれど。
息子的に、もとから自存していたという視点は理解不能で、どこからか、神様が、この世界に来ているという感覚らしい。
この世界の外側にまた別次元の世界があっても、おかしくはないけれど、神様がこことは別の外の世界、次元から来たとなると、、
外の次元には、ここの創造主の大元の神様と同等かそれ以上の存在が存在するということになり、、
息子の神様をその存在起源を遡るという思考で思考するとエンドレスになる。
神様は、もとからこの世界にいて、私、と自己認識して、ここの世界がスタートしたのよ。と言ったけれど。
神様は、この世界に来る前どこにいて、何のために、ここの世界に来たのか、と
ひとりごとで、ブツブツ言っていた。
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神様が最初に、霊界と、この地球の地上に被造物を創造された時点では、全ての存在が調和し地上天国の状態でした。
神様の愛で全ての存在が満たされ平和であった状態。
悪魔は、
神様は人間だけ特別扱いしている。
他の被造物には、
神様の霊を一部たりとも与えて居ないのに、人間にだけ神様の霊を魂として与えて、、
更に肉体という子供を産み出せる物理的アイテムも与えた。
天地創造の時に、創造の手伝いをした天使には、魂も肉体も与えていないのに。
肉体だけならまだしも、、
神様の霊を人間にだけ分け与えた意味は、、人間は、霊的に神様の子供であるということ。
天使は、神様を褒め称え仕えるべく創造されたわけで、
ようは天使は、人間に仕える存在ということで、そこが最も我慢ならない。
なんで天使が、あとから生まれた人間にヘコヘコ頭を下げて仕えなければいけないんだ?
神様は天使より人間のほうを愛している。天使を裏切ってる。と、、、一気に湯気プップーーー。
人間は魂も肉体も与えられててズルい。
まだ生まれたばかりで、知恵もないから、だまして神から離反させたら、、人間の愚かさ、無能さに神も気づくかもしれない。
で、悪魔は、
エバをそそのかし、アダムも離反させ、罪を犯させることに成功。
ところが神様は、罪人に落ち、
裸で震えるアダムとエバに、衣を作り2人に与えた。
神様が、罪人に落ちたアダムとエバに、変わらず子供として愛を注ぎ、
罪からも救おうとされるのを見て、、、
悪魔は、人間への妬みMAX、神様への怒りMAX。
神よ、そこまで人間を大事に思うなら、人間は、悪魔である私の霊的な子供だと証明しましょう。と、、更に悪魔は、、
アダムとエバの息子カインをそそのかして罪を犯させることに成功、。
アダムとエバは、弟アベルのほうが気に入っていて、美しい妹アワンをアベルに与え、そうでない妹をお前と結婚させようとし、神も、それを良しと認めているではないか。
弟がいなければアワンと結婚出来ただろうに、可哀想なカインよ。とそそのかし、、。
カインは、弟アベルがいるから妹アワンと結婚出来ない。
頼みの綱だった神も、2人で儀式をしてもアベルのほうを祝福し、自分のことは何もかえりみなかった。と
カインは絶望と弟アベルへの憎しみが膨らみ弟アベルを殺めてしまう。
アベルは、、兄カインが殺そうとして殴りつけて血を流しているのに神様は助けなくて、、神様を呪い恨みながら息を引き取りました。
それでアベルは土(地)の中に居るのです。
悪魔は、
この時に、人間は恋心があると、相手が家族でも奪うのを厭わない心があること、、
肉体に強い死の苦痛を与えれば神を呪う弱さがあることを知りました。
神が、、地上にメシアを送ってきてもメシアの助け手の恋人に横恋慕させてメシアを裏切らせ、メシアも苦しめて神を呪わせて殺せばいい。と。
イエス様の時に、悪魔はそのように実行に移しました。
バプテスマのヨハネは、イエス様の許嫁のマグダラのマリアに恋して、イエス様がメシアであると証するエリヤとしての役目を拒否し、自分はエリヤではなく荒野で呼ばわる声であるといいました。
しかし聖書に、バプテスマのヨハネは、エリヤの霊を宿していたと記録された。
ヨハネは、イエス様と同じザカリアを父とする異母兄弟でしたから、彼が獄死せず、
彼と御母マリア、2人の生きている証人がいれば、イエス様の出生の記録を、ユダ族からアロンに修正して、イエス様は正当な祭司職になれたかもしれません。
そうであれば十字架を避けれたかもです。
ルカ福音書3章
2 アンナスとカイアファ(カヤパ)とが大祭司であったとき、神の言葉が荒れ野でザカリアの子ヨハネに降った。
2人の大祭司がいたことが記録された。
カイアファは、本名はヨセフ・バル・カイアファ。
ヨセフが本名でカイアファは彼の父の名。
彼は大祭司アンナスの娘婿。
大祭司は終身制で、大祭司の息子が後を継ぐ、したがって、アンナスの娘婿のカイアファは、正統な大祭司ではない。
彼はローマ当局からの任命で大祭司となった。
だから民は最初、アンナスのところへイエス様を連れて行った。
アンナスは、表面的に大祭司ではなくなっていたし、後を継いだのは大祭司の息子ではなく娘婿のヨセフだし、彼の血筋が、、アロンであったかは、(・・? 謎。
カイアファ(カヤパ)は、ファミリーネーム。
ヘブル語の意味は、
面白いこと議論?してた。
↓引用元
https://earlywritings.com/forum/viewtopic.php?t=12784#:~:text=Hypothesis:%20The%20name%20Caiaphas%20is,&%20History%20Forum%20%2D%20earlywritings.com
Chromeなどの翻訳機能利用して読んでください。
日本語機械翻訳 一部抜粋
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AdamKvanta 氏の投稿: ↑
B.Z. Rosenfeld 氏(および他の研究者)が記しているように、カヤファとカンテラというニックネームは、同じ人物を指すために互換的に使われることがありました。
この一族に属していた可能性のある大祭司として、エリョエナイ・ヴェン・ハカイヤフ (אֶלְיוֹעֵינַיִי בֶן הַקָּיָיף [’elyō‘ënai ven haqāyāf]) (Qayyaph = Qayapha) がいます。
この祭司はミシュナー (m. Par. 3:5) に記されています。
ヨセフスもまた、西暦44年にアグリッパ1世によって任命された最後の大祭司と似た名前を持つ祭司について言及しています。
キトロスの子エリオネウス(Ἐλιωναῖος τοῦ Κιταίρου [Eliōnaiow tou Kitairou]; 旧約聖書 19:342)です。
この人物は、ラビの文献に記されているエリョエナイ・ベン・ハカイヤフその人です。
ヨセフ・カヤファ自身もキトロスというあだ名を持っていた可能性があります。
カイヤファ家はキトロス家、あるいは有名なバライターでカトロス家と呼ばれている家であり、第二神殿時代の4つの悪名高い大祭司家の一つに数えられていました。
当時の他の貴族の家系と同様に、ヘレニズム文化への適応を外部に示すために、この家系ではギリシャ名として「カトロス」という名前を採用したようです。
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バライター(Baraita、ヘブライ語/アラム語:בָּרַיְתָא)とは、外側の意で、、
ユダヤ教の口伝律法(オーラル・トーラー)において、ミシュナー(紀元200年頃に編纂された口伝律法の基本法典)に含まれなかった、ラビたちの言説や法解釈の総称。
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悪名高い大祭司家の名前の一つ、、って。苦笑。
イエス様にアロンの血筋がある証明があり、正当な祭司職であれば、
至聖所に、、隙をみて、聖所から入れたと思うのですが。
垂れ幕での仕切りしかないわけですし。
悪魔は死を伴う最大の苦痛。十字架をイエス様に突きつけ、イエス様が神様から見捨てられた状態に追い詰めて、イエス様がアベルのように神様を恨み呪うだろうと思ってましたが、、。
イエス様は、アベルの時とは違い、死の間際、肉体の限界的な苦痛の中でさえ、神様への信頼と愛と賛美を維持し続けました。
アベルが、できなかったこと、。また悪魔も、神様に不信し離反し天使から悪魔になったわけですから、。
イエス様は霊肉共に死しても、、、
神様を完全に信頼し続けたことで、アベル以上、悪魔以上の愛を神様に示したわけで。
いくら悪魔が、自分の捧げた愛を神様が裏切ったと、自己正当化したくても、、
悪魔の自分は、神様から離反し、イエス様は信じ切り離反しなかったので、。
神様への愛比べで、イエス様が完全無欠の勝利です。
十字架は、全てから見捨てられ惨めな裸状態になっても、神様を恨まず、
こんな目に合わせて、ひどいと呪わず、逆に賛美し信頼しきったイエス様の完全愛に、悪魔は敗北し、
罪なき人の血を流したと、ユダの口を使い、負けを認めました。
十字架は、イエス様の命掛けの神様への完全愛による悪魔への永遠の完全勝利。
悪魔はイエス様の命を奪ったから、、贖うには命には命です。
ですが、、霊であって死ねない悪魔は、自分の命を差し出せない以上、イエス様に永遠の敗北をしたのです。
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悪魔は、神様に一番愛されている状態でいたかった。
独占欲が強かったんですね。
人間が、魂を持つ神様の子で、悪魔がまだ天使のときでさえ、人に仕える立ち位置。
天使である自分より、無知で無能な人間に、魂をもつ神様の子だという理由で、頭を垂れ仕えるなんて、、とプライドも高かった。
天使の長、トップだという自負心もあったのでしょうね。
イエス様は、御霊は神様ご自身で肉体的に人の子となり神様の子の立ち位置でしたが、、
弟子たちの足を洗って、最もイスラエル人がするのを嫌がった奴隷のしていたことを自らお手本となり、ご自身を最も低い立ち位置に置かれました。
悪魔は、自分を高い位置に置き、神様に反逆し挑んだ愚か者、、。
自分の創造主に対して挑んで勝てると思うのが、そもそもおかしい。
神様が慈悲深く、ご自身の被造物の総てを愛され、悪だからと、存在死させ滅ぼすことをなさらないから、悪魔は未だに悪魔として存在してはいるけれど、、。
猶予期間長すぎでしょー。
お父さんは、人間と違い、時の感覚が1000年が1日のような感覚ですからね、。
お父さんは、、悪魔ですら、元のように天使に戻らせて、最初のすべてが善であった世界に、この堕落してしまった人間世界を回帰したいの。
だから悪魔すら救いの中に置かれている、。
なおのこと全ての人間は救いの対象です。
「救われない存在は一つもない」
「すべてを救う」という愛は、敵も味方も、光も闇も包み込む、、総てを統合する愛であり、「イエス様のなされた完全愛により成される。」
少しずつ、人の中に無原罪の子らは増えて行き、悪魔は人の中に自分の居場所を見いだせなくなるでしょう。
闇は光に勝てない。
悪魔も、猶予期間が終われば、光に照らされ、罪を暴かれ逃げ場を失い、自分の罪を観させられる時が来る。
エバをそそのかした、蛇は悪魔であるし、知恵の木は、智天使であったサタンの象徴であるし、、。
アダムの許嫁だったエバをアダムから奪ったのはサタン。
正当な許嫁ではない(横恋慕した)サタンが、エバを誘惑し最初に得た。
アダムはエバの2番目の夫の立場にされた。
(これを元通りにするには、これと逆、、本来は2番目の相続人の立場の弟(ヤコブ)が、長子の兄(エサウ)を超えて家長となり家督を継ぐことが必要となった。)
アベルの許嫁アワンに横恋慕していたカインをそそのかして、アベルを憎ませ殺すように仕向けたのもサタン。
原罪はアダムの許嫁エバへの悪魔の横恋慕と誘惑。
エバがサタンの見た目の美しさに騙され悪魔と心身を通じた結果。
多くの罪の背景には、色恋が関わっていることが多い。
あとから貨幣、富、権力、などができ、貧富の差、身分の差が人間世界にうまれて、それらの利権に心、魂を売ることも増えた。
黙示録21章
4 彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。
神様はすべての人の目から涙を拭い、人の間に住み、地上(この地球上かは不明)天国を顕現すると、約束された。
最初のもの、、は、
第一の創造で、天使が人間を妬んで悪魔になったことが起因し堕落した世界。
新しい第二のものは、
悪魔が天使に戻り、神様の元へ帰順し、。
悪魔が悪魔でなくなったことで、、人と悪魔により生まれた原罪の因子が、総ての人のうちから消え失せ、死も苦痛も悲しみもない原初の完全善の世界が到来。
そうそう選挙。
自民党圧勝。
中国に媚びてた自民党は嫌だけど、、日本を良くする総理で、公◯党とも切れたら、自民党は、鬼のように強かった模様。
国会でヤジ飛ばしたり寝てたり、、色々妨害していた党の人は下野してしまったようですね。
食品について、2年間限定で消費税ゼロにする。が自民党の公約。
現実化すれば.月に3000円〜5000円、食べ盛りの子供が多い世帯では、それ以上、出費が減ります。
でも2年後、消費税12%になるとか?憶測?で
ポロっと言っちゃった議員がいたらしくて謝罪訂正したらしいけれど、
もし本当に消費税12%にしたら、、、国民総員、大激怒だよねぇ。
なんで大企業から税金取らずに国民ばかりに課税するの?😡😤😤と、二度と自民党に票入れないよね、、、。
消費税元は3%だったのに、3倍以上に増えて、。
消費税のせいで商品代金プラス1割多く取られるわけで、
高額品になればなるほど買うのが辛い。
光熱水費にも消費税かかるし、日本は多重課税国、そのくせ老後の年金も、自分と事業主とで倍払ってるのに、半分の金額分でしかもらえない。
そういう、国が国民から税の名目で泥棒している色々な事実を先にどうにかしてほしいわ。
マリア













