ケイシー療法と呼ばれるものの中に、
おへそにオイルを塗るというものがあって。
なんで、
おへそ、、かというと、、
妊娠後に最初に形成されるのは、、おへそ、、なのだそう。
へその緒を介して、
胎児と母親が直に、、つながっていることも医学的にも明らかになってます。
出産後でも、、、
おへそを、、通って、栄養が胎児に届くそうで、おへそは切断後も、、約3時間温かい状態を保ち続けるそうです。
そのため、
人体の、、すべての静脈が、おへそに、つながっており、おへそは、生命の要の一つなのだとか。
ケイシー推奨の、、、、
ひまし油湿布(キャスターオイル・パック)は、、、
肝臓機能の活性化やデトックス(毒素排出)、免疫力向上、リラックス効果などを目的としているそうで、、。
ひまし油湿布することで、期待できる効果。
1.視力が弱い
2. 膵臓機能不全
3. 唇の荒れ
4.かかとのひび割れ
5.顔を明るくする
6.髪にツヤを与える
7. 膝や関節の痛みを和らげる。
8. 乾燥を治療する
9. 目の問題を治す
10. 爪水虫の治療
11. 乾燥肌やその他の多くの肌などの問題を軽減。
オイルの使用方法:
(アレルギーなどの 起きない、自分の体質に合うオイルで行うこと。)
寝る前に、
ひまし油、オリーブオイル、純粋なギー(動物由来 バターギ等)、またはココナッツオイルなどの植物系のオイルを、、
おへそに、3滴ほど、たらし、、おへその周りに3〜4センチほど広げ塗布。
上からラップやティッシュ等を当てておき、服に、オイルがつかないように工夫します。
それ用の当てパッドも売られてました。
膝の痛みの場合::
夜寝る前に、おへそに、ひまし油を3滴入れ、その周り4センチをマッサージします。
エドガーケイシーが言うに、
おへそは、産まれる前から異界と、、この世を結ぶ、エネルギーゲートで、、
自分と他者の区別がなく、他者の影響を受け易い場所なのだとか。
本来は悪いエネルギーを遮断する門番なのだけれど、それは自分がそう意識して、悪いエネルギーを遮断すると、決めないと遮断されないのだとか、、。
悪いエネルギーでも、遮断しないと、受け入れてしまうっていうことのよう。
逆に受け入れるのではなくて 奪われる場合もあるのだろうけど、。
一緒にいると疲れてしまう
エナジーバンパイアさんは、、
自分のおへそから、他の人のおへそにリンクして、生命エネルギーを奪うのかなぁ?(・・? 謎
私、夜寝る時、両手を頭の上でバンザイしてるか、両手をへその上で組んでるか、ですね。
アロマオイルはしてたことあるけれど、、へそオイルは、したことなくて。
ひまし油って、聖書に出てくる、あのトウゴマの種子の油らしい。
え、、トウゴマ??
どんな香り?足のひび割れに効く??
左ひじだけが肌乾燥して痛いから、塗ってみたい。
目にも良いって、??
一気に、へそオイルに興味湧いて、、
注文しました。(笑)
油だけど食用には適さないので、あまり大量のを最初に買わないほうがよいかもです。
私も100mlのです。
楽天で20mlで700円くらいのをみました。
ふと思ったけれど、、
へそって、人間の赤ちゃんにはあるのよね。
アダムとエバは?赤ちゃんではなく、成人(13歳くらい?)状態で創造されたのなら、おへそは?あったのかな?なかったのかな?
う〜ん。悩ましい。
鶏と卵どっちが先?と同じ位に、、モヤっと。笑
昔、同じことで悩んだことあるわ〜。忘れてたけど。
アダムとエバに、おへそはあったのか??って、、。
鳥類・爬虫類・両生類・魚類、、は卵で生まれるから、へそはない。
カモノハシやハリモグラは、
哺乳類だけど、卵を産むためへそがない。
逆に、、
クジラ、イルカは、お魚っぽいけど、哺乳類で胎児を産み育てるから、へそがある。
この世の動物たちは、哺乳類でも卵産むし、魚みたいでも子ども産むし、、、
なんでもありなわけだから、、
アダムとエバのおへそは、、??
あったなら、形だけの、擬似おへそだったのかな〜。
おへそが、なかったのなら、、、自分たちの子どもたちに、おへそがあるのをみて、、
なんだろこれ?とか、
おへその処置を失敗して、デベソになってしまい、、困ったりしたのかもね〜。
ちなみに、私は母が家で産気づいて、生まれちゃって、お産婆さんが処置したので、、
赤ちゃんの時、
デ・ベ・ソでしたー。
数年前、お腹、CTしたとき、
臍帯ヘルニア(デベソのこと)、子宮筋腫って、所見に書いてありました。
子宮筋腫は手術必要なレベルではないです、。
表面的には奥に引っ込んでてデベソには見えないのだけれど、、、デベソの部分は、、お腹の中で立派に健在。
手で触ると、だいぶ、へその周りのお腹が、、デコボコしてます。苦笑
ひましオイル今日届くので、何か効果あれば、続編書きますねー。追記
スピリチュアルや、仙道などでは、後ろの穴(肛門)は、ギュッと締め続けて、生命の気エネルギーを漏らさないようにできれば、霊的覚醒できると言われていますけれど、
1ミリに満たない髪の毛一筋の隙からでも、どんどん生気が抜けていくらしく、エネルギーを逃さないようにするのは至難の技だとか。
おへそが、宇宙でいう
ブラックホールのように、見の周りのエネルギーを吸い込み受け入れてしまうものであるなら、、
後ろの穴は、さしずめホワイトホールですねぇ。
おへそと後ろの穴、宇宙のホール、、形状も似てます。
人体は宇宙の縮図なのだとか。
ミクロの細胞の世界だと、細胞は星と星のような関係でいますからね。
細胞には空間があいてる。
かたい、物がみっちり詰まっているという、この世的な認識は物理的な考えであって、
肉体は、人がそう感じれていないというだけで、、事実は透き通っているのかもしれない。
人体は、
見えない気の流れのようなもので支えられて居るし、
気が病めば肉体が病気になります。
食事だけがすべてではないですし。
強い悪想念、悪いオーラ状態の人と長時間いたら
具合いが悪くなる場合があります。
そういう悪いエネルギーも、おへそから吸い込んで、
後ろの穴から良いエネルギーは出してたら、、
悪いエネルギーだけ残ってしまいそうですよね??
お腹 へそのあたりに丹田と呼ばれるものがあり、
気を呼気法で、そこに溜めたりするらしいですけれど、
エドガーケイシーのは、へそを温め、指で軽く触れながら
祈り刺激することで、
霊的な訓練や呼気法を会得してなくても、
物理的に、丹田の防御機能を発動させているのかもです。
マリア















