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夢その29

家の近所のはずなのだけど、何故か迷う。
日の当たらない路地があった。
近所なのに知らない人がたくさんいた気がする。

道の一つが長い布団になっていた。
布団の端に入って、ジャンプすると
応援する時にみんなでやるウェーブみたいな事象が起きて
布団がボワ~ってなる事象が起こり、ひたすらそれが楽しかった。


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夢その30

買った覚えはないのに、プレステ3を持っていた。
プレステ2もあって、スペースを取るので、
2つとも捨てて
プレステ4を買おうかと思っていた。


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夢その31

宿命と運命の違いを、ドヤ顔で友人に論じていた。
友人は聞き入っていた。

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夢その32

スキーのゲームで遊んでいるはずだが、
何故か虫取りのゲームをしている。

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夢その33

私は絵を描くのが趣味なのだけれど、
恥ずかしいので描いた絵は家族に見せていない。

でもどうやらそれがバレているようで、
家の至る所に私の描いた絵が飾ってある。

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夢その27

小さい魚やプランクトンを育てるための水槽を組み立てているが、
置き場所の問題などなど、なかなかうまく行かない。

10日間だけ魚を保存しておける、厚紙で出来た簡易的な入れ物に
魚は移してあり、その中で泳いでいる。

その入れ物はなぜか冷蔵庫ぐらいのひんやりした温度だった。


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夢その28

玄関先にクモの巣がある。
家に入る時にそのクモの巣を壊してしまうんだけど
すぐにクモにより直されている。

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夢その22

アニメの第1話を見ている。

主人公達が空を飛んだり、海に飛び込んだりしながら
ブリッツボールみたいな球技をしている。

さすが、第1話だから作画に力が入ってる!!
と私は思った。

その理由は、青空と雲のコントラストがとても綺麗だったため。
ヒロインの女の子は白い髪を暗いピンクのリボンで束ねてた。

鮮やかな夢。


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夢その23

いい感じのコーヒー屋さんがあるが、
一人きりじゃ入れないと思って諦める夢。

看板が味のある書っぽかった。


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夢その24

どんな拘束からも抜けられる達人が、抜け方について話していた。

「美しくなりたいと思いながら、指を動かせば抜けられない錠はない。」

とのこと。

は?


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夢その25

手帳に書かれた同期Aの名前から、
白くて長いトカゲの尻尾みたいなのが生えてる。

同期Bと
「かなり我が侭な人でさえ、名前から爪が生えるぐらいなのに、
この人は相当、性格が駄目なんだねwww
まぁ、1年間このしっぽを頑張って育てたからさぁ。」

と話しながら笑っている。

そこに同期Cが現れて、
「なんかそれ食べかけのお寿司みたいだよな。」
といって、トカゲの尻尾だったものをかじる。

でもその時には、もうそれはトカゲの尻尾じゃなくて
赤身のマグロのお寿司に変化している。


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夢その26

温泉施設と飲食店が混ざったような場所にいる。
小学生の時の友達が

「あの温泉すごいから、入ってみなよ!」

といって、青い色をしたお湯が入った湯船を指差す。

実際入る時にはそれはもう青くなくて、
生温い水風呂だった。

私が違う場所に行こうとすると、
女の店員が

「お客様、そちらは違いますよ。」

と言って道を教えてくれるんだけど、
店員はすっぽんぽんだった。


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夢その20

母が「この電話よく分からないから、代わりに出てくれる?」と言って、
アイポンを私に渡してくる。

私は
「お世話になっております。○○と申します。
ただいま他の者から電話を引き継がせて頂きました。
差し支えなければお名前をお伺いしてもよろしいでしょうか?」

という、ビジネスっぽい作り声の電話対応を相手にする。


電話の先は男の人の声。

私の対応に感じ良く答えてくれているのが分かるんだけど、
雑音が入っていまいち何をいっているのか聞き取れない。

で、何故か電話をやめて
その電話についてググると

ヤプログにその電話についての漫画をアップしている記事があった。
その記事いわく、あまり良くない電話らしい。

怖っ!



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夢その21

私は関東に住んでいますが、
電車の乗り継ぎミスで大阪へ行ってしまう。

今日はもう遅いし、大阪で一泊しようと思うけど、
これから宿を探さないといけないなんて。

「いい宿ないですか?」

と駅員さんに頼むと、駅員のおじさんが助けてくれる。

本当に助かって、
「人の優しさっていいなぁ」って思っている夢。


でも目覚めてから考えてみると

私の要求
「今日泊まれる宿を教えて。」

に対して、駅員さんが行った行動が
「行方不明者リストに私を登録する」

という訳の分からない状況だった。



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夢その19

悪霊的なものを封印するとかで、家の玄関で白装束のおっさん達が
頑張ってる。

大きな加工されたような形の石から、炎が上がっていて
この中に封印してるんだとか言ってた。

炎が完全に消えないと駄目らしくて、
みんなでふーふーして炎を消すw

息には魂が宿ってるとかなんとかで、消すにはふーふーがいいらしい。

炎が消えて、おっさんたちは安心して、消す行為を終了する。

でも、うちで飼ってる白い子狐
(実際は飼ってないけど、夢の中では飼っている設定)
のしっぽに炎が燃え移って、青く燃えていることに私は気づく。

狐は熱がるとかじゃなくて
「仕方ないかー。」って感じで納得している様子。

私は
「動物は平等に可愛がるべきだけど、
悪霊の炎が燃え移った子狐はなんか気味が悪いなー」
って思っている夢。

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