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夢その16

絵画に合う額縁を選んでいる夢。

モナリザとか最後の晩餐の額縁を、銀色から
輝かない金色に変更した。

全部金色だと、バランスが悪いかな、いややっぱりこれでいいや
と思っている夢。


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夢その17

船の内装をカスタマイズしている夢。
レンガ作りの扉や、ジャングルっぽい扉を作っていた。

船から何かを判断する人が現れて、

「あなたの船は安心感を与える。
安心感というと、落ち着けるカフェのような空間等があるが、
あなたの船の安心感はそれとは違い、は保険会社のような、
将来に対する安心感だ。」

とか、起きた後考えると意味不明なことを言っていた。


私の船は荒波にもまれても、壊れない安定感を保って航海を
していた。

だけど、後輩のお父さん
(実際には合ったことないですが、夢の中ではそういう設定)

が何か嬉しい事があったとかで、
荒波の中でもずっと船の鋼板にいて、
結果、怪我をして
脳挫傷を負ってしまう。


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夢その18【明晰夢】

夢の中で、これは夢だと気づいた。

昭和っぽい町並みにいたんだけど、

「せっかくだから好き放題暴れてやる!」

っと思って、いろんな家の窓を勝手に開けまくる。

窓の向こうに何があったかは覚えていないや。

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夢その13

和風の食堂で化粧をしている。
私の事を好きだと言ってくれた人が前に座っている。

こんなところで化粧しているのを見られたら、はしたない女だと思われるなー。
お手洗いで化粧しよう。

と思い、トイレの看板を見ると、
男性用トイレ、女性用トイレ(普通)、女性用トイレ(防犯用)

と、トイレのカテゴリが3つに分かれていた。


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夢その14

とても古いが、高いビルがある。
最上階には開放的な畳の部屋があり、
広い海が見渡せて涼しげ。

そこにフジコ・ヘミングが住んでいた。


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夢その15

暑かったので半袖で外に行こうと思っていたら、
雪が降ってきて外は寒くなってしまった。

玄関を出たところで、白と黒のカラーリングの小鳥が
私の左手のひらにとまる。(暖かかった)

「怯える様子がなくて、かわいい鳥でした。」
と職場の先輩に話したら、

「でもあの種類の鳥は、慣れるとすごくずうずうしくなるんだよ。
一時期あの種類の鳥ばかりで大変だったことがある。」

先輩は鳥に対して否定的な意見を述べた。


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夢その12

頭の良さそうな人と、バカそうな人と一緒に
数学だか理科だかの問題を解いている。
時間を求める問題。

私が
・時計を使って西の方角を教える
・星が1日で大体360度回転して、また同じ場所に戻ってくるはず

ということに気づくと、
頭の良さそうな人が

「それ。」(ミサワっぽい指差しジェエスチャー)

と言って、問題を解き始める。

私が

「この時計を使って方角を求める方法は、
漫画に載ってたんだ~!
ヲタク知識がこんなところで役に立つなんて!」

と頭の良さそうな人に言うんだけど、無視される。●ね。


バカそうな人も問題をなんとか解き終わって、
先生みたいな人が黒板に解答を書き始める。

最終的な数値は 【○○.17】みたいな、
小数点2位か3位の数だった。

そして私の答えは間違ってる。

バカそうな人のノートを覗くと、正しい答えを導きだしている。

「このバカでも解ける問題なのに・・・!!」

と、私のプライドに傷がつく。


何故間違えたかというと、
最後に単純な割り算を忘れていたためだった。


起床してから思ったんだけど

何で教室(私たちが問題を解く行為を行っている)の方角が
時間を求める問題に必要だったんだwww

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夢その10

いま勤めている会社。会社なのに、卒業アルバムがある。
昔のアルバムに研ナオコの写真があった。

過去の卒業アルバムに比べて、今年のアルバムは寂しい。
コスト削減で、予算を削ったためとのこと。

私は
そのアルバム撮影用の服(赤い服で、露出度が若干高めだった)
を着て、ドラム缶のようなものの上で寝ながら
ひんやりした白い布を全身にかぶってリラックスしていた。
とても心地が良かった。

でも上司Aが白い布を取り上げて、
「その態度は社風的に良くないから、やめなさい。」
といってやめざるをえなかった。



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夢その11

別の上司Bと、
缶詰の中身から謎の球体を複数さがす作業をする。

その球体は、ビッグサイズのタピオカのような外見をしていて、
始めは見つかりづらかったが、だんだん見つけやすくなった。

その球体を食べるとイカの塩辛の様な味がして、

「これぐらい味が濃いことを、把握して
周りへ展開していかなければならない。」

と上司Bに言われ、私ももっともだと同意をしていた。



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夢その6

エヴァンゲリオンの使途が、何か黒いものを吸収してキモくなっていた。
そして、
ロボットアニメっぽいアニメのオープニングを見ているんだけど、
男キャラがみんなスカートを履いていた。


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夢その7

ダイエットの鬼コーチとして、小学校の時の太ってた知り合いが現れる。

その知り合いは鬼プログラムを、ダイエット希望者に課してるんだけど、
本人は太ってるままで、何の説得力も無かった。


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夢その8

道で拾った汚いペットボトルを、綺麗に洗って人にプレゼントする。

夢の中では、それがとても評価される行動で、
「さすがだね」って褒められる。



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夢その9

ファミレスのような、お店の一角に男の集団(2次元)がいる。
その中の一人はオカマだったけど。

その人たちと私は、以前から良好な関係を築いている設定らしく、
その集団に新しく入った新入りの背の高い男の子(茶髪)が、
フレンドリーに何かを報告してくる。
誰かが、何かをしていたんだよ・・・とか、そんな内容だった気がする。

茶髪の男の子が集団の誰かに呼ばれて、
私がフリーになった時に
集団の一員のホスト風のイケメン(ぶっきらぼう系)が
「おかえり」
って言ってくれたっ//////さぁ、何を話そうか!!




・・・そこで、目覚まし時計が鳴る。現実の朝です。
ぐぬぬぬ、許せん・・・!!


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