『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざましTVとサッカーを愛するオヤジのボヤキ) -9ページ目

『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざましTVとサッカーを愛するオヤジのボヤキ)

全く自分勝手に『これが好き』『これはおかしい』と
ひとりごとを語ります。

実践不足・太目残り・調教不足


なはマラソンの調整レースである『尚巴志マラソン』を5日後に控えているのですが、調整がままならず状態が良くなりません。


2月のおきなわマラソン以来のレースで実戦感が足りない


ベスト体重の60kgに程遠い63kg台のウエイト


祖母の葬儀や台風20号の影響で練習機会が奪われた調教不足


競馬でこういう状況なら印は全くつきません(笑)


本来であれば日曜日に行うはずだった最終の10.5km走(競馬用語にたとえて『最終追い切り』と呼んでます)を先ほどやらなければならないほど追い詰められた状況で出たタイムは55分34秒とベストに5分半も及ばない凡タイム。

おきなわマラソン時の『追い切り』でも51分51秒ですからこちらにも3分半以上及ばない。

この調子では目標である(ハーフマラソンでの)2時間切りは難しいかも・・・

(ちなみにおきなわマラソンの中間タイムは1時間55分台)

とはいえ明日以降ジタバタ練習を続けても疲労が蓄積するだけですので、今日で練習は終了します。

まぁあくまで調整レースですから2時間台の前半でフィニッシュして本番のなはマラソンで4時間を切るための(長~い)練習という認識でやりたいと思います


若さから得られるもの・・・


え~久しぶりの更新になります。

先週の祖母の葬儀からいろいろバタバタしてまして・・・

先週の金曜日(16日)無事葬儀を終えました。(葬儀というものは普通無事に終るものですが・・・)

物心ついたころから40年も可愛がってくれた祖母を失った喪失感を抱えながら、弟と共に(一旦)京都の実家に帰省しました。


祖母の葬儀が金曜だったため本来であれば17日は弟も休みなのですが、公務があるらしく相手にしてもらえないので兄の次女(私から見ると姪)が学校代表で駅伝大会に出るというので(たまには叔父らしく)応援しに行くことにしました。

今年の正月も一緒にトレーニングをしたぐらいそこそこの身体能力を持つ彼女は陸上部でもないのに中学校の記録会(1500m)で学年1位になり学校代表に担ぎ出されたのです。

当日は京都とは名ばかりの(ほぼ三重県との県境にまたがる)南山城村まで足を伸ばし、コースの中でも京都府と三重県が混在する特殊な走路で(女子は)12kmを5人でタスキをつなぎます。

姪の学校は田舎の学校で選手層も薄く(だから陸上部でもない彼女が選ばれたのですが・・・)実力的には真ん中より下ぐらいの下馬評の様子。彼女が走る第2区を見やすく、写真を撮りやすい場所に行くため義姉と兄の長女を中継所に残し、そこから200mぐらいはなれた製茶工場に兄と陣取ることにしました。


そうこうしながら駅伝がスタート。姪の学校の第一走者の1年生の娘が予想以上に好走し、一桁着順でタスキを渡した模様。そこから(明らかに実力が劣るはずの)姪が200mの間に2人を抜き折り返し地点に向けて坂を駆け上がって行きました。5分ほどして戻ってきたのですが行きの勢いは無く、周りのスピードにかろうじて喰らいつく形で順位を落として戻ってきました。

こうなると私も兄も撮影どころではない。カメラをほったらかしにして


『もっと足を上げて、手を振って』 だの


『その集団から抜け出せ!』 だの


(明らかに実力は劣っているはずの)彼女にムチャな声援を送ります。それでも彼女は何とかその声援にこたえるように我々の前を集団から落伍せずに喰らい着いて中継所に向かっていきました。最終的には力尽きて集団から離されてしまい2kmのタイムも区間で下から1/3ぐらいになってしまったのですが、父と叔父の前では


恥ずかしい走りが出来ない。


と明らかに実力差がある相手に喰らい付いた頑張りには(涙がでそうになるくらい)感動しました。

何か祖母を失った喪失感を埋めてくれるようなさわやかさでした。




.レースの後帰宅した彼女に(来年出場資格が取れる)『なはマラソン』への出走を打診したのですが


『3km以上は真剣に走れない』


という理由でオファーを断られました。残念です



最後の砦、堕つ

一昨日の午後のことです。迷惑メールに閉口していた私に迷惑どころではないメールが入ってきました。母から届いたメールは祖母が亡くなってことを簡潔に知らせたものでした。
三年前に亡くなった(父方の)祖父の後妻であった祖母とは血の繋がりはなかったのですがとても可愛がってもらっていました。
しかし当日はいつもの宮古・石垣出張が入っていてどうにもならない。数ヶ所の業者との交渉と上司を説得した結果、宮古島―那覇―福岡―広島という1700キロに及ぶ旅程をこなすことになりました。
六時前に起床し、那覇からプロペラ機で宮古島に移動。商談と店舗の模様替えを手伝った後、那覇へとんぼ返り。
一時間ほど休憩して福岡へ(その日)三度目のフライト。
福岡空港から地下鉄で博多に移動し、金券ショップで安売りチケットを買って新幹線へ飛び乗り一時間でようやく目的地の広島に到着しました。
93歳という年齢を感じさせない安らかな表情を見て苦労した甲斐があったと思ったのですが、それにしても
本当に長い一日だった~

あけて16日は葬儀です。半年ぶりのネクタイは少々窮屈ですが私がお祖父さん、お祖母さんと呼べる最後の人をしっかりと見送るつもりです。

今年もいい仕事しました。


セリーグのクライマックスシリーズ進出をかけた3位ヤクルトと4位阪神の直接対決はヤクルトが連勝し、3位を確定させました。

消化試合を経て、来週17日からナゴヤドームで中日との決戦に挑むことになったのですが、


実に面白くない結果(`×´)


だと思います。

ここ3年ヤクルト球団は巨人に大きく負け越し、追撃する中日、阪神、広島には善戦するという援護射撃を続けています。横浜は何処にも(平等にとは言いがたいが)弱いのでそんなに違和感を感じないのですがヤクルトの


強きを助け、弱きをくじく


姿勢は目を覆いたくなるような状況です。

その昔、ヤクルトのオーナーが巨人ファンで巨人戦に3連勝すると監督が球団事務所に呼び出されるという笑い話がありましたが、野村監督が在籍した頃からそういうイメージは払拭されたと思ってたのですが・・・

巨人の3連覇は立派だと思いますが、ヤクルトのアシストがあってこその結果だと思います。今年このままナゴヤドームで勝ち越した後、東京ドームで醜態をさらす様な事があったら


もう球団を畳んだ方が良いんじゃない


かつて若松監督が悲願の優勝を成し遂げた時の名言


ヤクルトファンの皆様!優勝おめでとうございます


という言葉がありましたが、今年も(唯一互角に戦った阪神が敗れたことで)日本シリーズ進出が濃厚になったジャイアンツファンの皆様にその名言をもじってお贈りします


巨人ファンの皆様!日本シリーズ進出おめでとうございます


・・・悔しかったら、中日と巨人を連破してみろ

アイドリング?


昨シーズン達成できなかった『サブ4』(フルマラソンで4時間を切ること)を目指してようやく今シーズンの調整をスタートしました。

5月からサボリ続けた身体は7月下旬には67kgにまで達していましたが、ようやくここへ来て62kg台で安定。ただひざへの負担を考えて(62kgを切るまでは)


無理してランニングはするまい


と考えていたのですが・・・

一向にその壁を越えることが出来ない。仕方が無いので5.5kmの練習コースを歩くことから始めました。

一説によると


内臓脂肪は30分以上運動を継続して初めて燃焼する


という話ですので今までの練習方法であるジョギングだと30分以下の運動なのですが、ペースを上げない徒歩なら同じコースで50分以上かかるため内臓脂肪は燃焼しやすいはず。

とりあえずこのままこの調整方法で62kgを切ったらジョギングを再開します。


とりあえず当面の目標は『那覇マラソン』のプレレースになる『尚巴志ハーフマラソン』で2時間を切ること。

起伏の激しいコースではありますが、過去の経験上(フルマラソンでは)後半のタイムが極端に落ちるのでハーフで2時間を(大幅に)切ることができなければ『サブ4』なんて夢のまた夢。シーズンに入ったばかりでコンディションが出来てないとはいえこれぐらいは突破できないといけません。


まだまだアイドリングの状態ですが後3週間でなんとか仕上げたいと思います。


観測史上初の珍事


昨日の沖縄はまたも30℃越えで50日以上真夏日が続いています。

ということは・・・


9月は全て真夏日!晴れ


これは観測史上初の珍事。なんとなく『今年の夏はまだまだ続いてるなぁ』という実感はありましたがここまでひどいとはねぇ・・・


流通業に勤めているものとしては好天が続き、お客さんの財布のヒモが緩むのはありがたいことなのですが、朝晩は少し涼しくなったとはいえ日中の冷房費もバカになりません。少しでもエアコンをかける時間を減らしたい・・・ということで今月も



半そでです(笑)



『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-かりゆし
月末までこんな感じ

大間違い!( ̄へ  ̄ 凸


28日からフジテレビの『ニュースJAPAN』のキャスターが滝川クリステルさんから局アナの秋元優里アナに交代しました。

巷のうわさでは滝川サイドがギャラの大幅UPを要求したとか、仕事の幅を広げるためにフジの専属的扱いを嫌ったとか言われています。

斜め45度からの角度でニュースを伝える姿が話題を呼び多くの男性を魅了してきた彼女の降板は『ニュースJAPAN』の視聴率に悪影響を与えると危惧されていますが・・・


私個人はこの交代に賛成です


秋元アナといえば妹の玲奈さんがテレビ東京のアナウンサーであることが話題になってるぐらいで、同期ではどちらかというと地味な存在。

スポーツキャスターとして活躍し、元レッズでドイツのヴォルフスブルクで活躍している長谷部選手と浮名を流してることで知られている本田朋子アナやバラエティ系で幾つかのレギュラーを抱える松尾翠アナの同期二人と比べると知名度も低いですが、実は新人時代にめざましTVで皆藤愛子さんの変わりに『お天気お姉さん』を勤めていた頃から『同期No.1』は彼女だと思っていました。

(実はフジテレビアナウンサー採用試験で最終選考に残った皆藤さんを下して採用されたという因縁もあったのですが・・・)

他の同期2人が華やかな活躍をする中、スーパーニュースのリポーターなどを務め地道に実力を蓄えてきたことを評価されての抜擢だと思っていたのですが、実は彼女は父が外交官でありロンドンやモスクワでの滞在歴があるというバリバリのサラブレッドであるという側面がありその語学力は滝川さんにも引けを取らないというもらしいのです。

そういうエリートでありながら、そんな匂いを感じさせない親しみやすさは(どちらかというと)オトコを寄せ付けないイメージの滝川さんとは対照的。いろんな批判があるかもしれませんが、一つだけいえることは・・・

オトコがみんな滝川クリステルが好きだと思ったら


大間違い


だということ。フジテレビらしくない落ち着いた報道を期待します



『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-秋元姉   アンタ本当は私の身体が目当てでしょ






ギクッ

悪辣TBSヽ(`Д´)ノ


日曜日に行われた『SASUKE2009秋』

毎回毎回『完全制覇』の言葉をエサに視聴者をダマくらかす手法に騙され続けて3年。


いくらなんでもそろそろ制覇者が出るだろう


という甘い考えで日曜日の夜をささげてしまいました。

今回のSASUKEはいわゆる『サスケオールスターズ』と新勢力との『世代交代』もテーマとなり、なんとなく今年の政局とかぶらせて期待感をあおります。

前回の2009春ではオールスターズが1stステージで全滅する中、ファイナルステージに立ちわずかな差で完全制覇を逃した漆原氏という新星も現れているし、アメリカからの選抜チームもなかなかの実力で好タイムを出しながら1stステージを通過していきます。


一方で『オールスターズ』も『ミスターサスケ』の山田(あえて呼び捨て)こそお笑い芸人も真っ青の顔面から落水するという綺麗なオチで敗退した以外は3rdステージまで順調に進みます。


それ以外の新世代たちも、優勝候補の漆原氏を2ndステージで失うものの、彼の盟友である菅野クンが快進撃。アメリカ予選1位のミューエンバーグ氏や奥山氏、高橋氏といった数回の挑戦を経て台頭してきた面々が『世代交代』を匂わせます。


しかし3rdステージでは脱落が相次ぎ、新世代の菅野クンと1stステージでシステムトラブルからのやり直しという(この段階でTBSの悪辣な姿勢がうかがえる)前代未聞の障害を乗り越えた『完全制覇』経験者の長野誠氏の2名だけがファイナルに進出します。


4時間近くの番組も大詰めを向かえ、いよいよファイナルが始まる段階で初めて聞かされた信じられないレギュレーション(ルール)変更が伝えられます


ファイナルステージは春までの45秒から40秒に変更されています


23メートルの高さを縄梯子とロープで上るのにタイムが40秒?


グリーンベレーだって無理だよ!


4時間近く見てきてファイナルステージが始まる前から『完全制覇』がなくなってしまった瞬間でした。

案の定、菅野クンは3mほど足らず、チャンピオンの長野氏はわずか数十センチ(45秒ルールなら楽勝)届かずにチャレンジ失敗。

何が何でも制覇させないTBSの悪辣な意図が露骨に表れた結末でした。

単純に200万円出すことが惜しいのではなく(完全制覇を出せば)全面リニューアルを余儀なくされる事情が視聴者の期待を裏切り続ける結果につながっていると考えられます。

この状況が続くなら


もう2度とSASUKEは見ません


(といいながら来春も見ているはず)

おめでとう『東京03』


今日、行われた『キングオブコント2009』で実力派トリオの『東京03』がM-1王者のサンドウィッチマンに競り勝って優勝しました。


昨年の勝ち上がり方式と異なり、2回のコントの点数の合計で争われるルールは最後まで目が離せず良いルール変更だったと思います。


実際は知名度が高いインパルスや唯一昨年からの連続ファイナリストである天竺鼠が1stステージで低迷し、サンドウィッチマンと東京03が飛び抜けてしまったため優勝の行方が絞られてしまった感はありました。

でも東京03が2ndステージで953点というずば抜けた点数をたたき出して『M-1王者・サンドウィッチマン』にプレッシャーをかけたあたりや、そのプレッシャーに負けず安定した実力を発揮し(負けはしたものの)貫禄を見せつけたサンドウィッチマンのコントは見所がありました。


昨年は(バナナマンがよかったかなと思う中で)バッファロー吾郎が栄冠を獲得しましたが、そのときにあったモヤモヤ感のようなものは無く納得できる結果だったと思います。


人力舎所属の『東京03』が栄冠を獲得したことで芸人が審査員を行う制度(吉本所属が多いから吉本芸人が有利といわれている)も今回は不公平感を感じさせなかった。


こういう形なら来年も見たいと思います


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-東京03  右のメガネがかなり曲者

もはや趣味・特技は『お菓子作り』(笑)


今週1週間はバタバタの1週間でした。


水曜日に『人間ドック』で出かけた同僚が戻ってこない。

初期の情報では『診断の最中に気分が悪くなり帰宅した。午後から回復次第出社』・・・という話が

午後には『回復せずに(診断を受けた病院に)逆戻りした』などと情報が交錯し、夕方にようやく会うことができたのですが『すい臓』が炎症を起こしてるらしくしばらく出てこれそうに無いそうです。

この『すい臓炎』というヤツはタチが悪く、本当に悪くなるまで自覚症状が無くて治療は抗生物質を入れた点滴のみでその間は


飲まず食わずドクロ


(内蔵を安静にさせるためらしい)で痛み止めも日に2回しか打てないそうで、大の男が痛みでのた打ち回っている姿は


本当に見てられない(>_<)


状況でした。こういうときは何かに没頭して現実逃避するのが一番。


もちろん仕事以外で


幸か不幸か月曜日に(8月で任期満了で退任した)前社長から大量の栗が送られてきていたいたので、



『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-原体  
結構おっきいのドキドキ


(作り方がわからずみんなが処理に困ってた)そいつを大量に引き取って『栗づくし』にすることにしました。

まず外の鬼皮を剥き易くするためにてっぺんに切れ目を入れてしばらく水につけます。

『渋皮煮』と『栗ご飯』を作るため『鬼皮』を剥くことにします。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-一晩  一晩置くとまっ茶色になる


剥いた鬼皮はアクを取るため重曹を混ぜた水につけて一晩置きます。

栗ご飯にするヤツはそのまま渋皮も剥いてしまいます。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-剥いた  渋皮が残っても気にしない


そのまま『釜飯の素』と米と混ぜて炊いてしまえば出来上がり。一番簡単です。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-栗ご飯   釜飯の素は78円也


『渋皮煮』は一番面倒。

まず一晩置いた渋皮を水で洗って、10分ゆでます。それを洗ってまた10分ゆでる。またまた洗って10分ゆでる。これを8回繰り返します。

綺麗になった栗を鍋に並べつかるぐらいに水を入れたら砂糖を加え、落し蓋をして30分煮込みます。

それを一晩寝かして味をしみこましたら、翌朝醤油を加えて30分煮込み冷ましたらやっと出来上がり。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-渋皮煮   のべ二日の作業(_ _。)


栗きんとんは手抜きのやり方を採用しました。鬼皮のまま40分ぐらいゆでた栗を半分に割って、スプーンで身をくり抜きます。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-割って   これはラクです


そいつにみりんと醤油を混ぜてペースト状にし、砂糖を加えて甘味をつけます。

大さじ2杯分くらいをラップで包んで、先を絞ったら出来上がり。これは時間はかかりますがそんな面倒ではない。


『都落ちオヤジ』のひとりごと(めざまし愛ちゃんからサッカー日本代表まで)-栗きんとん


ここまでやって気づきました。


そういえばアイツ(飲み食い禁止だから)食べられない。


まぁいっか


明日、会社で他の連中と食べることにします。