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まためざましネタで申し訳ない
リズムがグチャグチャ
今日から改編が始まった『めざましTV』。
中野アナが『とくダネ!』に転出し、そのポジションに報道系のネタには生野陽子アナを・・・エンタメ系は皆藤愛子嬢を配置し若返りを図ってます。
ただ『愛ちゃんフリーク』としては今までのように固定された時間ではなく不規則に登場するパターンは(出番が増えたことはいいかもしれませんが)朝の忙しい時間をかき回されるようでいいかんじではありません。
しかしそんなモヤモヤを吹き飛ばしたのが『5代目お天気キャスター』の長野美郷さん。
先週の金曜日のお目見えよりはよそ行き感が無く(ただし本人は『よく分からないうちに終った。いっぱい間違えた』とブログに書いてましたが)2・3回噛んではいましたが上々の出来だったと思います。
ただCM明けにお天気が入ることが多く、注目していた事が確認できませんでした。それは・・・
彼女の呼ばれ方 です。
初代の角田華子さんは・・・ 『ハナちゃ~ん』
2代目の吉田恵さんは・・・ 『ケイちゃ~ん』
3代目の高木千佳子さんは・・・ 『チカちゃ~ん』
そして4代目の皆藤愛子さんは言わずと知れた・・・ 『アイちゃ~ん』
と過去のキャスターの呼びかけは全て二文字の呼びかけ(吉田恵さん以外は最後の子を抜いて呼ぶパターン)だったのに対して長野美郷さんをどう呼ぶのか注目してたのですが・・・今日の段階では
ようわからん
呼び方(あだ名)は明日以降へお預けです。
ブログネタ:どうして離婚ってするのだろうか?
参加中ドル箱が・・・ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
昨日気が向いたら書くと言っていたサッカー日本代表VSバーレーン戦のインプレッションですが、今日の日刊スポーツのコラムで『セルジオ越後』氏が私のいいたいことを8割ぐらい言ってしまったので気が向かなくなりました(笑)
さて、昨日の夕方のことなのですがいつものように『ヤマダ電機』の浦添店に出かけ注文してたコミックを受け取り3階の電気コーナーに向かおうとすると貼り紙が目に入りました。一瞬自分の目を疑いました。こう書いてあったのです。
3月29日を持ちまして書籍コーナーを閉鎖します ・・・
え~私がヤマダポイントを貯めるに当たって、イッチバン迷わずに、購入できる書籍が買えなくなるですと~
というのもヤマダの書籍は、来場ポイントが10ポイントと買い物ポイントが10ポイント(行きと帰りに最低でも合計20ポイント以上つく)に加えて購入金額の3%が繰り上げで加算されるのです。私が毎週買ってるビッグコミックスピリッツなら300円の買い物で29ポイント最低加算されるので、実質1割引で購入できるのです。(しかも15~20回に1回は買い物ポイントが300~1000ポイント当たる時がある)
同様に毎週購入しているザ・テレビジョンが平均単価260円ですから購入金額の3%が繰り上げられて合計28ポイントつくので割引は1割以上。
つまり合計で最低でも57ポイントが毎週失われてしまうわけです。
去年の9月からわずか半年あまりで2万5千ポイント以上貯めてきた原動力を失うのはかなりツライ。
後は那覇市の新都心へ出店がウワサされている新店舗に書籍コーナーが入ることを願うばかりです。
ただコレで来年あたりにポイントだけでブルーレイレコーダーを買うという野望は潰えてしまったことだけは間違いないようです。
若返ってニヤニヤするのは・・・
昨日27日に『めざましTV』の来週以降の編成が発表されました。
2002年から6年以上『朝の顔』として高島アナと共に番組を支え続けた中野美奈子アナの卒業がクローズアップされましたが私にはどうでもいいこと。
『ココ調』のリポーターが変わったり、『Mottoいまドキ』のモデルさんの入れ替えがあり、私のお気に入りでは高梨臨さんと波瑠さんが卒業となりました。
高梨さんは2月から戦隊モノの『シンケンジャー』に出演しているため(ヒーローモノは時間の拘束が長いらしい)仕方の無いことですが、波瑠さんを外すのは納得のいかないところ。
まぁ年2回必ず起こる不満なのです。イチオシの葵さんが残ったということでヨシとしましょう。(お前は一体何様じゃ)
そして一番大きいのが情報キャスターの入れ替え。
中野アナのポジションを2年目(4月からは3年目)の生野陽子アナと皆藤愛子嬢が2人で埋めることに
なったということで出番は増えそう。ただ出演時間が変わるため私の生活リズムも変わりそう。
そして当然皆藤さんの後を継ぐ『5代目お天気お姉さん』が加入するのですが、こちらはすでにご紹介した長野美郷嬢が決定しており、お披露目が行われたのです。一目見た瞬間ビックリ
・・・ メチャメチャ仕上がりがいい![]()
画像は『お天気キャスター』発表会の様子 (昨日の『On Air』はもっと良かった)
初々しい中にも『ミスソフィア(上智)』の品格を漂わせている雰囲気
小柄なのにそれを感じさせない抜群のスタイル
大きな声では言えませんが・・・ 来週から乗り換えてもいいな ぐらいのいい感じでした。
だから冗談ですって。
危うくブログのサブタイトルが変わってしまうところでしたが(笑)、来週以降も朝のエネルギー供給源は変わらず(むしろ若返ってパワーアップして)私の活力源になってくれそうです。
まぁ一番喜んでるのは私ではなく大塚さんだと思いますが・・・
とりあえずはおめでとう といっておこう
先ほどまでさいたまスタジアムで行われていたサッカー日本代表VSバーレーン代表戦は1-0で日本代表が勝利を収め、(一時的とはいえ)最終予選A組で1位に立ち、予選突破へ大きな1勝になりました。
FWが点を取らずほとんど『お地蔵さん』だったことや(言い過ぎや!)交代で入った、松井選手は本来の動きではなく、岡崎選手もプレー時間が少なすぎたこともあり見せ場が無かったこととか、言いたい事は・・・
全部飲み込みます
何度も書いてるように
公式戦は結果が全て
相手のミスだろうが、オウンゴールだろうが、勝ち点3を取れば言うことなし。
ただ一ついえるのは(今日の戦いぶりを見るに)
岡ちゃんではW杯本選は勝てない
ということ。
気が向いたら明日インプレッションを出します。
(他にも書きたい話が溜まっているんでね)
ブログネタ:定額給付金何に使う?
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最高のショー!ヽ(゚◇゚ )ノ 最低の試合内容( ̄へ  ̄ 凸
今日行われた第2回WBCは延長10回の死闘の末、日本代表が韓国代表を5―3で下して連覇の偉業を達成しました。
先制しても追いつかれ、勝ち越して、突き放しても追いつかれる。見てる分にはスリリングな試合展開だったのですが、双方の安打数が15本対5本という数字があらわすように日本のまずい攻め方が目立った(内容としては)最低に近い試合でした。
そこにはこのショーを演出した原監督の数々の采配ミスがありました。
まず怪我をして帰国した村田選手に代わってDHに入れた栗原選手が2打数0安打。しかも1三振、1併殺と最悪の結果に終ったのですが、3打席目に汚名返上のチャンスを与えず右投手に代わるとあっさり稲葉選手に変えてしまうという、まるで恥をかかせるためにアメリカに呼んだような冷酷な采配でした。(代打で出た稲葉選手はこの打席は凡退)
右・左のジグザグ打線にこだわって4番に入れた城島選手は5打数0安打1四球で大事な場面で併殺打を放つなど大ブレーキ。5番の小笠原選手は先制打を放ったものの、初回の先制機の凡退、5回の追加点が期待された場面での三振併殺、9回のダメ押しが期待された場面での三振と、5打数1安打(3三振)では15安打を放った打線の中で満足な結果とはいえません。
継投もちぐはぐでした。2点リードした8回も岩隈投手の球数が少ないからと単純に継投を引っ張り1点差に迫られるし、9回は韓国が一番嫌がっていた杉内投手を一旦マウンドに上げながら右打者が出ると準備不足のダルビッシュをマウンドに送る、(杉内・ダルビッシュ両投手の)プライドなど一切考えない右打者には右投手という単純な(長島監督も大得意だった巨人軍伝統の)バカ采配で、同点に追いつかれるきっかけを作ってしまいます。
しかしそういうバカ采配を(そのまま9回で終ってしまえば凡戦だった試合を)名試合に演出してしまったのは10回表のイチローのタイムリーヒットと韓国選手みんなの心を折ってしまった3塁への盗塁でした。
そして終ってみれば日本と韓国はお互いに負けた以外は何処の国にも敗北しなかったという風にアジアの2国の力が際立った大会になりました。
結果的にはアジアのチーム以外ではメキシコとベネズエラにしか勝たなかった韓国が優勝しても世界一というタイトルにはふさわしくない(そういうルールだから韓国チームが悪いわけではないが)状況をキューバを2回完封し、アメリカに圧勝した日本が優勝することで大会の意義だけはどうにか保たれたと思います。
ただWBC特有の球数制限が戦略的思考で戦えるアジアのチームに有利だったことは否めず、このレギュレーションが真の世界一を決めるのにふさわしいかどうかはクエスチョンマークがつくでしょう。
おそらく次回こそ優勝できるようにアメリカは違うレギュレーションを考えてくると思います(まさかとは思いますが1次リーグで日本・韓国・キューバ・ベネズエラがつぶしあうとかね)もしかすると開催自体が無いかもしれません。
ただ一ついえることはこれで日本人選手や韓国人選手のメジャー流出に拍車がかかることは間違いないでしょう。
栄冠を勝ち取ることが国内リーグが衰退するきっかけになる
なんとも皮肉な結末ですね。