何が起こるかわからない世の中だから
昨日起こってしまった秋葉原の無差別殺人に象徴されるように、人生何が起こるかわかりません。
特に事件や事故に巻き込まれた人のニュースを見ると感じることがあります。
もっといい写真がなかったの
ニュースを見る人はほとんどがその人となりがわからない人たちばかりです。おそらくは見た目で判断されることが多いでしょう。
若い人たちは写メールもあるし、プリクラもあるから(特に女性は)お気に入りの写真があるかもしれません。
でもそういうことに無頓着な人だと、
いつ卒業したかわからない学生時代の写真
が代表的な写真になってしまうことがあります。
私も正直『写真うつり』には自信がありません。そして写真も豊富に残ってるのは20代の頃までさかのぼらなければなりません。10年以上前の写真が最後になるのはいささか寂しい終り方です。
お気に入りの写真を撮影し残しておきたいな
と強く思うようになりました。近いうちに何とかしたいと思います。最も
ここではアップしませんがね(笑)