えと・・・タイトル通りです。
始まりは一年半前、当時は魔導図書館だったこのブログ。
多くの作品を掲載し、私の力を発揮したこの場所を閉めようと思います。
理由は・・・無いんだなぁ。
でも、ここで出来る事は随分前にやり切って居たのかも知れません。
数少ない読者様方には色々とご迷惑をお掛けしました。
多くの作品が未完と言う中途半端な状態。
しかし、未完だからこそ完成だと三月は考えます。
未完になってしまった作品はそこが私の限界であった訳ですから。
さて、長ったらしい話はここまでにしよう。
形式的に書くのは得意じゃないんでね。
半永久閉鎖ってのはまぁ、三月の書きたい気持ちがまた刺激された時に解けるって物だ。
期限が決まってない感じの休止と同義だな。
誰か燃え上がらせてくれねぇかな・・・。
あぁ、書きかけた小説は多分続き書かないんで。
ま、長くなったがここはこれで閉鎖だ。
かと言って止める訳じゃないから安心を。
この小説もどき達を読んでくれた奇特な人達。
ありがとう。
そしてまた会う時まで。
To Be Continue・・・
作:「ここまで見るなんて、あんた物好きだな」
射:「まぁまぁ。最後まで読まれてこその小説ですから」
作:「感傷や虚無感に浸る余裕も無しかコノヤロウ」
射:「だってあんまり気にしないじゃないですか。作者」
作:「まぁね(笑)」
射:「どうせすぐに帰って来るでしょうし、全く人騒がせな作者ですねぇ」
作:「うわぉ。最後の出番かも知れないから呼んだのに酷い言われようだ」
射:「私だって忙しいんです。あんまり呼び付けないで下さいよ」
作:「そりゃ悪かったね。んじゃ最後に一言どうぞ」
射:「随分なフリですね・・・。えー、また今度お会いしましょう~」
作:「またね~」
・作者
水無瀬 三月
・企画、文章監修
水無瀬 三月
・スペシャルサンクス読んでくれた全ての方々
System:【実験室は閉鎖されました】
始まりは一年半前、当時は魔導図書館だったこのブログ。
多くの作品を掲載し、私の力を発揮したこの場所を閉めようと思います。
理由は・・・無いんだなぁ。
でも、ここで出来る事は随分前にやり切って居たのかも知れません。
数少ない読者様方には色々とご迷惑をお掛けしました。
多くの作品が未完と言う中途半端な状態。
しかし、未完だからこそ完成だと三月は考えます。
未完になってしまった作品はそこが私の限界であった訳ですから。
さて、長ったらしい話はここまでにしよう。
形式的に書くのは得意じゃないんでね。
半永久閉鎖ってのはまぁ、三月の書きたい気持ちがまた刺激された時に解けるって物だ。
期限が決まってない感じの休止と同義だな。
誰か燃え上がらせてくれねぇかな・・・。
あぁ、書きかけた小説は多分続き書かないんで。
ま、長くなったがここはこれで閉鎖だ。
かと言って止める訳じゃないから安心を。
この小説もどき達を読んでくれた奇特な人達。
ありがとう。
そしてまた会う時まで。
To Be Continue・・・
作:「ここまで見るなんて、あんた物好きだな」
射:「まぁまぁ。最後まで読まれてこその小説ですから」
作:「感傷や虚無感に浸る余裕も無しかコノヤロウ」
射:「だってあんまり気にしないじゃないですか。作者」
作:「まぁね(笑)」
射:「どうせすぐに帰って来るでしょうし、全く人騒がせな作者ですねぇ」
作:「うわぉ。最後の出番かも知れないから呼んだのに酷い言われようだ」
射:「私だって忙しいんです。あんまり呼び付けないで下さいよ」
作:「そりゃ悪かったね。んじゃ最後に一言どうぞ」
射:「随分なフリですね・・・。えー、また今度お会いしましょう~」
作:「またね~」
・作者
水無瀬 三月
・企画、文章監修
水無瀬 三月
・スペシャルサンクス読んでくれた全ての方々
System:【実験室は閉鎖されました】