( ;´∀`)
↓本編。
作:「えー。第三回目の雑談ゲストは、」
幽:「風見幽香よ。以後よろしく」
リ:「リグルで~す!!」
作:「・・・自己紹介ご苦労。幽香は初登場、リグルはバカルテット以来だな」
幽:「私人気無いのかしら」
リ:「そ、そんな事無いですよ!!」
幽:「あら嬉しい事言ってくれるわね」
作:「褒めてくれた相手にアイアンクローはどうかと思うぞ」
幽:「一種の愛情表現よ。気にしないで」
リ:「骨が軋む痛み・・・良い!!」
作:「天子キャラは二人も要らん!」
幽:「そういえば作者さん。貴方の弱点を知っているわ」
作:「・・・ん?」
幽:「貴方、女性恐怖症なんですって?」
作:「・・・・・・(ダラダラ)」
リ:「幽香さん。女性恐怖症ってなんでしょう?」
幽:「症状は人それぞれだけど、女性に近寄られたり、触られたりすると拒絶反応を示す症状の事ね」
リ:「それってつまり?」
幽:「ヘタレって事」
作:「うるせぇ!!放って置いてくれ!」
幽:「実はそうも行かないのよ。リグル~」
リ:「了解です!」
ガシッと羽交い締めにされる作者。
幽:「さて、異性に触られるとどうなるのかしら?」
作:「止めろ!止めてくれ!」
幽:「私の質問に答えなさい。どうなるの?」
作:「・・・異性が近寄ると視界が暗転しそうになるんだ。触られたら倒れるんじゃ無いかな」
幽:「ふぅん。リグルが羽交い締めしてるけど平気なのね」
作:「ちびっこには反応しない様でな。小さい子の世話は好きだ」
幽:「へぇ。それじゃ試して見ましょう」
作:「ぎゃああああ!?」
作者の首筋に幽香が指を這わせた。
作:「死ぬ・・・ッ!!死んじゃう・・・ッ!!」
って訳で強制終了。
第四回に続く・・・のか?
↓本編。
作:「えー。第三回目の雑談ゲストは、」
幽:「風見幽香よ。以後よろしく」
リ:「リグルで~す!!」
作:「・・・自己紹介ご苦労。幽香は初登場、リグルはバカルテット以来だな」
幽:「私人気無いのかしら」
リ:「そ、そんな事無いですよ!!」
幽:「あら嬉しい事言ってくれるわね」
作:「褒めてくれた相手にアイアンクローはどうかと思うぞ」
幽:「一種の愛情表現よ。気にしないで」
リ:「骨が軋む痛み・・・良い!!」
作:「天子キャラは二人も要らん!」
幽:「そういえば作者さん。貴方の弱点を知っているわ」
作:「・・・ん?」
幽:「貴方、女性恐怖症なんですって?」
作:「・・・・・・(ダラダラ)」
リ:「幽香さん。女性恐怖症ってなんでしょう?」
幽:「症状は人それぞれだけど、女性に近寄られたり、触られたりすると拒絶反応を示す症状の事ね」
リ:「それってつまり?」
幽:「ヘタレって事」
作:「うるせぇ!!放って置いてくれ!」
幽:「実はそうも行かないのよ。リグル~」
リ:「了解です!」
ガシッと羽交い締めにされる作者。
幽:「さて、異性に触られるとどうなるのかしら?」
作:「止めろ!止めてくれ!」
幽:「私の質問に答えなさい。どうなるの?」
作:「・・・異性が近寄ると視界が暗転しそうになるんだ。触られたら倒れるんじゃ無いかな」
幽:「ふぅん。リグルが羽交い締めしてるけど平気なのね」
作:「ちびっこには反応しない様でな。小さい子の世話は好きだ」
幽:「へぇ。それじゃ試して見ましょう」
作:「ぎゃああああ!?」
作者の首筋に幽香が指を這わせた。
作:「死ぬ・・・ッ!!死んじゃう・・・ッ!!」
って訳で強制終了。
第四回に続く・・・のか?