作者が息詰まった時、始まるのは他愛もない雑談かも知れない。


作:「って事で始まったよ?これ」

パ:「何がしたいの貴方・・・」


作:「まぁ現実逃避の一環だよ。少々話そうじゃないか」


パ:「実際は現実逃避出来ずに、がんじがらめだけどね」

作:「・・・それを言ってくれるなよ。一応書いては居るんだし」


パ:「寝る前に即興で書いて居るだけじゃない」

作:「お前俺の事嫌い・・・?」


パ:「何よいきなり」
作:「・・・・・・まぁ良いや。と言うか初登場だな。パルスィよ」


パ:「貴方が滅多に地霊殿の話題をネタにしないからねぇ。霊空路とかさとりとか出て来たのにスルーだし。・・・妬ましいわ!!」


作:「いやぁ・・・。どうにも絡ませる要素が無くてね・・・」

パ:「そこはしっかりしろよ作者」


作:「( ´・ω・`)」

パ:「顔文字で会話するなよ。セオリーに反してるわよ」


作:「小説に属する物に顔文字を使う事なかれ。しかし業者の物は除く、だな」

パ:「偏ってるわね。顔文字嫌いなの?」


作:「いや好きだ。しかし文章に入れると汚い」


パ:「面倒臭いわね・・・」

作:「いやぁ。それほどでも~」


パ:「褒めて無いから!」







はいどーも。

作者の暇つぶし編始まりましたね。


普段出ないキャラをバンバン出して行きたいと思ったり、思わなかったり。



それではまた今度





To Be Continue・・・