作者:ふぅ・・・。

射:あれ?死んだはずの作者じゃ無いですか。


作者:勝手に殺すなよ!息抜きしてるんだ。


椛:大変なんですか?これ。

射:そんな大変ですかぁ???


作者:消すぞ?射命丸よ。

射:スミマセン。モウシマセン。


作者:とにかく。こんな所に天狗二人が居る理由、分かるか?


椛:いえ。わかりませんね。

射:作者の趣味でしょ?


作者:うぐっ。・・・少し違うぞ。本編に未出演だからだ。


椛&射:!!?


作者:自分も頑張ったが、展開的に出演しない事に決まった。

椛:そ、そんな・・・。


作者:だからと言って落ち込む事は無い。君達にはここでの仕事がある。


射:とか言って、やる気無いから話相手が欲しかっただけじゃなくて?


作者:・・・・・・。


椛:あぁ!?作者が泣いてます!

射:まぁ自業自得ですよねー。


作者:うぅ・・・。そうだ。作品内で何か質問はあるか?


射:質問・・・ですか。

椛:そういえば第二章Ⅳで黒幕が出ましたけど、正体バレバレですよね?


作者:ばらしたけどな。そう。異変の正体は紫ババァ、もとい八雲紫だ。


射:狭間に送られますよ・・・?


作者:大丈夫。罪袋たちにシハかれるのがオチだ。

椛:それで、何でまた黒幕を明かすんです?


作者:黒幕倒してGoodENDに行かないから倒さないしな。


射&椛:・・・は?

作者:つまり黒幕だけど戦わないから、全て知っている傍観者って事だ。

射:えぇ・・・?


作者:だって紫使いにくいし、そんなに好きでも無いし。


射&椛:・・・・・・。


作者:大体古参キャラでギャグ要素無いキャラとか無理。やってられん。


罪袋共:やっちマイナー!!

作者:ぐぁ!つ、罪袋!?止めろ!離せ、クソ!うわぁぁああ!!?




射:・・・仕事しますか。

椛:そうですね・・・。






次回更新まで待つのだ!