やっと解散を決断しましたね。
この一年、チャンネルをひねる(昔はこういいました。)と、解散、解散。
この間、いかに評論家がいい加減かよく分かりました。
要は人間関係、これだけで生きてはるねんな、というのがよく分かりました。
リリーフのつもりで送り出したのがいつの間にか先発へ。
こんなのルール上ありえんのが今の問題の根本かな。
でも、ひとつ感心したことが。
この人はただの神経の持ち主じゃない、
これだけは確かやね。
友達もろくなのいてなかったし。
ホタテの醤油バター焼、たまご焼きにベーコン」きのこ(?)。
きゅうりの酢の物にとうもろこしにプチトマト。
ご馳走さん。
太郎ちゃん、就任当初の新聞の見出し。
「祖父はバカヤロー解散、アホー総理の場合、バカヤローが解散。」
これが、一国の総理大臣に対する見出しか?
でも、太郎ちゃんやったら納得かな。
