文章の体裁がいいとか、文法がきちっとしている

コピーライティングは、そういうことが重要なわけじゃじゃありません。


形としては、どうなんだろうっていう文章


でも気持ちが伝わってくる文章ってありますよね?


それは、たぶん、文章を書く人が気持ちをこめているからだと思います。


前にも書いたような気がしますが、ラブレターを書くつもりで

コピーを書いてみる、


ラブレターだから、当然気合が入りますね。


文章が文豪の書いたような立派な文でもなくても

気持ちが伝わるのは、本気で書いているからです。


そのジャンルに対して、真剣に取り組んで文章を書いていれば

自然と味のある、また読んでみたいな、と言ったサイトになってきます。



伝える文章から、伝わる文章に



きちんとコンテンツを残していれば、
単純にそれをまとめて、音声解説したものであっても、
購入する人は、15~20%います。


というのも、あなたが書いてきた、
サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、


「あなたが書くから、ほしいんです」

「あなたが喋るから、興味があるんです」


これがよく言われるブランディングですね。


小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書けたとき、
伝える文章から、伝わる文章になりますよ?


▼:伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。



>> http://www.wn-project.net/frontafili/10-3.htm
自分でこれを、売ってみたいという商品が見つかったら、
その商品の紹介文、つまりはレビューを書いてみましょう。

レビューというとたいそうに聞こえるますが、

初めは、その商品に対する感想でいいと思います。

その商品に興味を持った理由、買おうと思ったわけ

そういうことを、読者さんは知りたいのではないでしょうか?


まだその商品を購入していない、
購入前の自分にメッセージを送るとしたら、
あなたはいったい、どんな言葉を自分に投げますか?



商品を紹介するのではなくて、
自分の想いを伝えることが、
コピーライティングの、基本でもありますから。


商品の営業をせず、自分の文章に感情が乗ってきたとき、
それは誰にも書けない、あなただけが紡げる文章の形です。



▼:自分すらも売ってしまう、それが本当のコピーの力です。

>> http://www.wn-project.net/frontafili/10-3.htm

文章上達のために、コピーを書くのでしょうか?


文章を自分で書こうとしなければ、上達しません。

コピーは、文章の結晶です。
ブログを書く、メルマガを書く、記事を書く。


アフィリエイトを始めたばかりのころは、
最初は、文章がなかなか、うまくは書けないかもしれません。

でも、日々の積み重ねです。

まづは1日目はたったの一言ならどうでしょうか?

書けますよね。


なら、次の日は二行書いてみたらどうでしょう?


一行あれば、そこから書きたい内容が連想できたりします。
キャッチフレーズとしても、活用することができます。

なら、その次の日は、三行書いて見ましょう。
書けるようであれば、何行書いたっていいんです。


そうしていくうちに1記事完成させることができるようになります。。

少しずつ、文章に慣れていき、
書くことが楽しくなってきたら、コピーの基本を、
思い出していきましょう。

ああ、そうだったっけ、なんて


そして最終的なステップとして、
商品の感想、指摘、購入後の変化を書き、
読者さんに買ってもらうことを、目標にしましょうね。



▼:売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。


 >>   http://www.wn-project.net/frontafili/10-3.htm