文章の体裁がいいとか、文法がきちっとしている

コピーライティングは、そういうことが重要なわけじゃじゃありません。


形としては、どうなんだろうっていう文章


でも気持ちが伝わってくる文章ってありますよね?


それは、たぶん、文章を書く人が気持ちをこめているからだと思います。


前にも書いたような気がしますが、ラブレターを書くつもりで

コピーを書いてみる、


ラブレターだから、当然気合が入りますね。


文章が文豪の書いたような立派な文でもなくても

気持ちが伝わるのは、本気で書いているからです。


そのジャンルに対して、真剣に取り組んで文章を書いていれば

自然と味のある、また読んでみたいな、と言ったサイトになってきます。



伝える文章から、伝わる文章に



きちんとコンテンツを残していれば、
単純にそれをまとめて、音声解説したものであっても、
購入する人は、15~20%います。


というのも、あなたが書いてきた、
サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、


「あなたが書くから、ほしいんです」

「あなたが喋るから、興味があるんです」


これがよく言われるブランディングですね。


小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書けたとき、
伝える文章から、伝わる文章になりますよ?


▼:伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。



>> http://www.wn-project.net/frontafili/10-3.htm