寒グレ 半遊動 ウキ | マジックベイト オフィシャルブログ

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こんばんわ ('◇')ゞ

 

 

 

 

 

 

今回は寒グレウキについて暑苦しく語って行きます。

 

 

 

 

 

 

寒グレ難しいですねよ~

 

 

 

 

 

 

私の全遊動だとタナが深すぎて落とすまでに時間がかかったり、

 

 

 

 

 

 

落ちた頃にはコマセと大きく外れていたり、

 

 

 

 

 

 

寒の時期は魚がそれほど動かないので魚が居るにも関わらず、

 

 

 

 

 

 

そのタナを通過してしまったりと・・・。

 

 

 

 

 

 

今回は半遊動に挑戦すべく、

 

 

 

 

 

 

昔使っていたウキを引っ張り出して来ました ('◇')ゞ

 

 

 

 【 W合金18 Sサイズ 】

 

 

 

 

 

 

 【 W合金18 SRサイズ 】

 

 

 

 

 

 

 【 タナプロ 遠投用 】

 

 

 

 

 

 

 【 タナプロ レギュラー 】

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずこれで全状況対応出来てました。

 

 

 

 

 

 

暫くの間、半遊動縛りで頑張ってみたいと思います ('◇')ゞ

 

 

 

 

 

 

ウキも色々と種類が有るとは思いますが、

 

 

 

 

 

 

個人的に今気になっているのが

 

 

 

 

 

 

・ 【 釣研 ゼクトα B以上 】

 

・ 【 MST 松山 3-3辺り 】

 

・ 【 ソルブレ MFスラッシュ B辺り 】

 

 

 

まずはゼクトαですが、何と言ってもこの大きさ

 

12グラムのフォルムで潮乗り抜群。

 

遠投性、視認性も申し分無し。

 

トップにはディンプル形状が採用されており

 

沈んでからの安定感抜群。

 

そしてBサイズ以上からは、

 

Φ 2、5 → Φ 0、7 の変則リング。

 

これによりシモリ玉無しのウキ止め糸だけで、

 

ウキ内部でアンダーロック。

 

個人的に今シーズン最も気になる商品ですね! (購入までカウントダウン中

 

 

 

 

 

 

次に松山ですが、見方によっては

 

『 強度が弱すぎる、遠投出来ない。 』

 

等の声が有りますが、これは完全に魚のアタリを取る事に特化したウキですね。

 

と言いますのも、強度を強くしようとすると当然ウキ自体の

 

塗り重ね回数を多くし、より強力で厚みの有る塗料を使用します。

 

そこでちょっと考えてみましょう。

 

 

 

・ 桐材 + 鉛 + 薄塗りで比重の軽いうるし塗料

・ 桐材 + 鉛 + 大量に塗り重ねられた塗料 + クリア材

 

 

 

どちらが桐材本来の性能を発揮出来ると思いますか?

 

つまり塗料等の不純物を塗り重ねる程、

 

ウキと言う物体から、桐材のパーセンテージが減ると言う事ですね。

 

感度に関しては論より証拠で一度使ってみた方が手っ取り早いですね!

 

感度が良すぎて私も一時期、他のウキが使えなくなりました (;^_^A

 

魚が触れた瞬間わかると言っても過言では無いレベルでしたね (笑)

 

高いし種類が多いので初めてお試しで使うには悩みますよね (;^_^A

 

無難に1つ買うなら私は3-3をオススメしておきます ($・・)/~~~

 

 

 

 

 

 

最後にソルブレのMFスラッシュですが、

 

以前似たような形の石村ウキを使って思ったのですが、

 

とにかく安定性が有る。

 

あの独特な形状。 沈み込んでから浮き上がりが無く、

 

悪条件の時でSサイズでしたが全く問題無く使用出来ました!

 

 

 

 

 

 

各メーカーからなウキが色々出ています。

 

 

 

 

 

 

みなさんのオススメウキは何ですか?('◇')ゞ

 

 

 

 

 

 

特に寒グレシーズン、深いタナを狙うのに有効なウキが有れば教えて下さい ($・・)/~~~

 

 

 

 

 

 

本日も最後までご観覧ありがとうございました ($・・)/~~~@@@