Freak Bass (β版) -27ページ目
一ヶ月前くらいから、ハマっている新たな趣味があります。


それは英語の勉強。


英語の勉強といっても色々あると思いますが、今特に伸ばしたいのは「聞く」力と「話す」力です。


これがもう本当に全然できないのですね!


おそらく英語の習得レベルとしては、似たような人が多いのではないかと思います。


読み書きはそれなりに出来るが、聞き取れない、自分の伝えたい事が話せない。


まあそうっすよね、だってそんなの殆どやった事ないし!!


学生時代に言われるがままに勉強をしてきたら、まぁこんな感じになるのかなと思います。


という訳で、日本人の平均的な英語力を自負するこの私が、一年間独学で英語を勉強したらどの位のレベルになるのか!?


という実験を始めた訳です。





そして現在一ヶ月が経過しましたが、今の所あまり目立った変化はありません!


早く脳内で革命が起きないかな~と思いつつ、焦らず楽しみながらやって行きたいと思います。


ちなみに相変わらず周りを巻き込みながらやる癖があるので、一緒に英語の勉強を始めた友人も数名います。


一人じゃ続かないしね。


それに一年も経てば、どの勉強が役に立って何が無駄だったかとか、どういうプロセスを経て聞き取れるようになるのかとか、いっぱいサンプルが取れるよね。


ちゃんとできるようになったらNYとかフロリダディズニーとか行きたいんだよなぁ。


もう今からブロードウェイでwickedを観るのが待ち遠しくて仕方がないです^^
前回の記事を書いてから一時間後くらいですかね・・・

充電が終わったルンバを早速動かしてみようと、勇んでCLEANボタンを押したんです。




ルンバ「ピー! エラー6 ルンバ別の場所に移動させてください」




なん・・・だと・・・?




全く動かないんですよこれが。


どうしたものかとエラー5を調べて見た所、どうやら段差センサーのエラーの様子。



なんとなんと、ルンバ君、段差の有無を赤外線で感知しているのですが、濃い色の床では赤外線センサーが正常に動作しないのですね!!


そういう大事な事はもっと早く言ってくれ(震え声)



photo:01



さて、私の部屋の床面積の5割は黒い絨毯です。


こうなればやる事は一つですよね!



ルンバを裏返すと、段差センサーは全部で4箇所あります。

投光と感光がほぼ隣り合わせで一体化しているタイプです。



photo:02

ペタっとな


要するに床の手前で赤外線を跳ね返せばいい訳ですね。

銀色の紙などなんでもいいのですが、あまり綺麗に赤外線を反射しない物がいいと思います。

目の前にあったカロリミットの袋(内側が銀色)をおもむろに切り裂き、センサーに強力なテープで貼り付けます。

キュート!

この時、センサーと銀紙の間にほんの少し隙間を開けるのがポイント。

ベッタリつけると結局黒い床と同じになっちゃうからね。





こうして購入から約2時間で魔改造されたルンバ君・・・


今も元気にうちの黒い絨毯を掃除してくれています。
※段差は一切検知しません
photo:01



やっと届いたよ~!!



皆さんご存知、ルンバくんです!


今年は結構大層な目標を掲げてしまったので、こいつで時間を捻出しつつ頑張りたいと思います~



photo:02




さて、気になるのは使用感ですわな。

うちの子は今まさに届いたばかりで充電中なので、レポートは後ほど!


やーこれは期待できる^^