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The Magellan

Poetry Magazine Magellan 発行人のブログ

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数日前から扁桃腺が腫れて大変な状態。

にもかかわらず、無理をして朝から公民館の掃除へ。

フラフラした頭で一日を過ごし、何とか8時の終了前に参議院選挙の投票所へ駆け込んだ。

選挙の大宗も決まりつつあり、今後、日本の針路がどのようにデザインされていくのか。

あ、禁断のハーゲンダッツを夜、食べてしまった。
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真夏の庭の草は、
素晴らしい勢いで繁茂していて

夕刻、日陰で草むしりをしてみたものの

小一時間でグロッキー、そして激しい立ちくらみに襲われる体たらく。

そのような中、
今年初めて実をつけた梅に元気つ゛けられた。

時折吹いてくる風に、しばし季節の移ろいを感じつつ

そういえば、昨年の今頃は登山に備えて、毎週、数十キロ歩いていたんだけどなあ。

無理は禁物だが、志は高く持たないとネ。
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連日、大変蒸していますね。

皆さま、お変わりありませんか?

私は久しぶりにお豆腐料理のお店へ行ってきました。

やはり適量を越えるとアンヘルシーのサイン点滅でしょうか。

当地にも夏が到来したことをようやく実感している今日この頃です。
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カントリー。
この田園風景のことではなく。

本当に久しぶりに、キースジャレットのマイソングを聴いた。

時々気になっていたのだが、記憶に残っている音質とか時代の雰囲気とかが人生の残照に輝いてみえるものかどうか。

不思議な好奇心がわいてきたりして。

しかもCDで聴くのは初めてだから、レコードとは何か違うぞと感じるのも自由で、そのような恣意こそが楽しみなのかもしれない。

アルバムの表題曲のマイソングも好きだったが、カントリーはさらに繰り返し聴いた記憶がある。

シンプルな旋律が何度もこの田園風景の視覚とマッチしながら、ゆっくり行こうよ。しかし、時間があまりないね。でも焦らない、焦らないと、自らに言い聞かせるように、あの頃の時間がやってきてまた彼方へと消えていくのだ。
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北欧は独特の風情があった。とりわけ、ストックホルムの旧市街は、かなり濃い時間や文化が凝縮されていた。

高負担、高福祉という理念に賛否両論あるが、暮らしやすい街とのことで

こちらの人々は、休日はお弁当を持って公園やピクニックに行ったりするのが楽しみとのこと。