今日も強い日差しのなかで、万物が活動しています。
何気なく生きている時間と、気軽に判断していることにも、実はさまざまな意味があるように思われる今日この頃です。
真正面から向き合って考える時間が少なくなってきているのか。
あるいは、ある程度、経験に基づいた直感を信じて判断できるのか。
そこに驕りはないか。
いろいろなことを感じながら、郊外から街なかへと。
街なかの空き地は新しい景観のイメージを与えてくれる。
少年のころ、空き地で草野球をしたことをなぜか懐かしく思い出していた。
今日は風が強いなあ。