ゆっくりといくつもの季節の風に吹かれながら形にできないみえない気持ちをきみに届けよう距離も時も簡単には超えられないけれど未来はなぜか輝いてみえるきみに届けられるものは世界でたったひとつの想いそしてひとひらの花