まあめいど ゆめみる まあめいどが やまのりょうせんをそめる いくたびも いくたびも ぎゃっこうのなかで ばんしゅうのおとこたちから こくはくがおこなわれ むくなゆえつに よいしれているまあめいど やがて ひとりのおとこのあしうらに ふゆのかじつが はこばれてくる