雨の音を聞きながら すっかり雨に なってしまいました。 何かをやらなければならない、 常に前を向いて 進まなければならない、 という気持ちだけが 強くなっていますが、 雨のなかでも きみの笑顔を思い浮かべながら 希望の糸口を 見つめ続けたいと 思っています。