珈琲を頂きました。

美味しかった(ノ´∀`*)

窓の外は積雪の景色。
冬の訪れ。

温かい飲み物は、心に日だまりのような安らぎを与えてくれる。

冬だけの細やかな幸せ。

ごちそうさまでした(*´∀`)♪
公園で時々すれ違う、お散歩中のわんちゃん。

いつも、安らぎと温もりを分けてくれてありがとう。

どうかいつまでも、逞しく元気に過ごしてね。

そんな祈りを込めて、ふわふわの柔らかな毛並みにそっと手を添える。

(*๓´╰╯`)۶" ナデナデ
私には未来がある。
生きている限り、未来はある。

そして、私には夢がある。
その夢は、今の私にとって生きるエネルギー源となっている。

エネルギーとなり、夢は日々の様々な目標に繋がり、自分を律する力となる。

私の夢は、私の希望。
未来への道を照らす灯である。

私が暗闇に迷わぬように、今日も灯は私の歩む道を照らし続けている。
人間として酷い扱いを受け続けると、
自分に価値を感じなくなってしまう。
生きたいのに、こんな自分は生きていてはいけないと思い込んでしまう。

自分の無価値さに耐えきれなくなり、生きているのがつらくなる。

自分は生きている価値がない。
愛される資格もない。

そう思うようになってしまう。
愛情をもらっても、疑ってしまう。

疑っているから、どんなに愛情や優しさをもらっても信じられない。

大好きな人に、見捨てられるのではないか。
そんな悲しい不安に、もらった愛情や優しさは深く沈んでいく。
それは、とても辛くて苦しいこと。

そんな辛さや苦しみを防ぐため、見捨てられ不安を排除することに、ほとんどのエネルギーを注いでしまっている。
人生を楽しむ余裕などどこにもない。

どこにもなくなってしまうんだ。

楽しみも優しさも温かい愛情も、
何も見えなくなってしまう。