エルヴィス・バック・イン・メンフィス / (1970年) 収録
邦題「アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド」 二ール・ダイアモンド 作
Elvis Presley - And The Grass Won't Pay No Mind
1969年1月 メンフィス、チップス・モーマンのアメリカン・スタジオは 二ール・ダイアモンドの
レコーディングの予定でしたが、突然のエルヴィスのレコーディング希望により、 二ールが
日を譲りました。 そこでエルヴィスはお返しにニールの曲を録音する約束をしたのです。
その曲が “ アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド ” でした
ソフトな優しい声で歌っていますね~♪
エルヴィスは、二ール・ダイアモンド作の “ スウィート・キャロライン ” も 歌っています。
(駐日大使、キャロライン・ケネディ さんを想って作られた曲ですね。)
http://ameblo.jp/maeyn/entry-11384745217.html (過去記事)
http://ameblo.jp/maeyn/entry-11599612501.html ( 〃 )
■ アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド
耳を澄まして、神様の声が聞こえるよ
裸足で小川のほとりを歩いてる
さぁおいで、君の髪がそっと
まるで夢のように僕の顔に触れる
* そして時間は二人のものになり
この原っぱも見て見ぬふりをしてくれる
じっと 黙って、草原に寝転ぶ
近くにはパンを焼く人もいる
僕の唇がそっと甘い口づけをする
それに答える君の手のぬくもり
* くり返し
さぁ、君の叫びでこの魂に触れて
後は音楽が僕らの愛を感じとってくれるから
いつもは悲しい別れの歌ばかりなのに
今日は違っているよ
二人が生きている瞬間は今
今、今、今、今、今、今、今だけ
小鳥が飛びかい、そよ風が
手のひらにかいた汗に心地よい
目をつぶり、花が育つ音を聞く
眠っている君を腕に抱きながら
* くり返し
原っぱも二人をそっとしておいてくれる
訳 : 川越由佳
二ール・ダイアモンド自身、1970年レコーディングしています。
Neil Diamond - And The Grass Won't Pay No Mind
邦題「アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド」 二ール・ダイアモンド 作
Elvis Presley - And The Grass Won't Pay No Mind
1969年1月 メンフィス、チップス・モーマンのアメリカン・スタジオは 二ール・ダイアモンドの
レコーディングの予定でしたが、突然のエルヴィスのレコーディング希望により、 二ールが
日を譲りました。 そこでエルヴィスはお返しにニールの曲を録音する約束をしたのです。
その曲が “ アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド ” でした
ソフトな優しい声で歌っていますね~♪
エルヴィスは、二ール・ダイアモンド作の “ スウィート・キャロライン ” も 歌っています。
(駐日大使、キャロライン・ケネディ さんを想って作られた曲ですね。)
http://ameblo.jp/maeyn/entry-11384745217.html (過去記事)
http://ameblo.jp/maeyn/entry-11599612501.html ( 〃 )
■ アンド・ザ・グラス・ウォント・ペイ・ノー・マインド
耳を澄まして、神様の声が聞こえるよ
裸足で小川のほとりを歩いてる
さぁおいで、君の髪がそっと
まるで夢のように僕の顔に触れる
* そして時間は二人のものになり
この原っぱも見て見ぬふりをしてくれる
じっと 黙って、草原に寝転ぶ
近くにはパンを焼く人もいる
僕の唇がそっと甘い口づけをする
それに答える君の手のぬくもり
* くり返し
さぁ、君の叫びでこの魂に触れて
後は音楽が僕らの愛を感じとってくれるから
いつもは悲しい別れの歌ばかりなのに
今日は違っているよ
二人が生きている瞬間は今
今、今、今、今、今、今、今だけ
小鳥が飛びかい、そよ風が
手のひらにかいた汗に心地よい
目をつぶり、花が育つ音を聞く
眠っている君を腕に抱きながら
* くり返し
原っぱも二人をそっとしておいてくれる
訳 : 川越由佳
二ール・ダイアモンド自身、1970年レコーディングしています。
Neil Diamond - And The Grass Won't Pay No Mind













































