HeineもEichendorffも心がいくつあっても足りない
言葉がそのまま音楽となって、
どうにもドキドキするし、心張り裂けそうになるし大変…
しまいには頭がおかしくなりそうになると家族に言ったら元々おかしいから大丈夫と言われました![]()
よくわからない頃から
私はドイツリートの作品そのものが好きで
そのピアノもとても好きなのです
シューマンは自分が経験したことしか歌にしていないと書いています
誰もが経験したことあるような恋心や
胸が張り裂けそうな体験が歌に詰まっているのです
新しいお知らせも来た
今年は、違う来年だ
ソロだけでなく、連弾も♪
また書きます


