退院前日に、明日午前中の回診後、何もなければ手続きが終わり次第、退院という話しだった。


退院当日、何だか娘の状態に違和感。
いつもと様子が違う。


↓退院当日のLINE


総合病院での退院時、状態は入院前より確かに悪化していた。


それらは持病のせいで悪化し、処置も何も必要ない、今まで通りの生活を過ごせて、何も異常はないとの診断だったので、それ以上の入院はマイナスと判断し自ら退院を志願し退院した。
(退院後に異常が出てきて、結果、退院の判断は間違いだったかもしれないけど)


でも今回は逆。
寝ている間の診察、問題なく予定通り退院となった。



前日の21時から授乳時間以外はほぼ寝てた。
確かに熱も、流れ出る鼻水もない。
でも何だか苦しそうで体全体を使って胸を大きく動かして呼吸していた。
もちろん回診時に医師にも告げた。
退院と言われても不安が拭えない。


心配で、もう少し病院にいたいと看護師さんに相談するも、次のミルクが飲めたら退院となり。

そして飲めて退院となった。
A病院での入院は9泊。
2週間後の予約を入れて帰宅。



浮かない気持ちで帰宅するも、いちごはママに会いたくて会いたくてだったので嬉しそうで。
私とは逆でテンション上がりまくり。
喜ぶ姿が可愛くて愛しかった。



その日は何とか授乳量は600ccを超えた。