前回の記事で一つ訂正です。漢方は一月平均で6~7万でした。10月から始めたはり治療が3~4万くらい合わせて10万超でした。
とても熱心にやってくれてたのに、これでは逆宣伝ですね。
保険がきけばいいのにと思います。今までほとんど医者にかかったこともないので20年近く払った保険料は全く使えない。酷く理不尽ですよね。
まあ、それはさておき、9月には主人と一緒にKLC にいきました。
最初八階?で最初の受付を終了、リラックスルームでビデオをみて、その日に血液検査をしました。
主人は保険証を持ってきておらず、血液検査の間に家まで戻ることになりました。
その時は全く気がつかなかったんですが、多分副院長がみてくれたとおもうんです。受付の女の人にジロリと睨まれながら、その日は結構融通してくれてました。
今思うとKLC は親切にやってくれてる部分もあるようです。
そしてその日は生理5日目だったんですが、その日からクロミフェンをのみ始めました。スピーディーです。
そして11日目に診察となりました。
採卵は14日目にしたと思います。
採卵は一個できたものの、受精卵の核が一つしかなく培養中止。
あれよあれよというまにKLC での体外一回目は終了しました。