まえななさんですよ。。。 -6ページ目
はまお君どす。
へぇ~さん、大変やね~。
ちゃんと治療せなあかんで~。新コンジスイ。


jyazz 
続きだよ.

5曲目
IF YOU CAN'T BEAN THEM
うちひしがれて。
これね~。
んが、んが、んががんん~♪、って下がっていくとこのフレーズがずっと残るんよ。
(誰もわからんかも。サビのとこ。)
なんかハードロックとメジャーロック?融合?
変な曲。こんなの。作れるか!(笑)

6曲目
おいおい。
ちょっと待て。
ワシャ、聴きもって感想書きよんで。
まってけれ、CDちゃん。
あ~、さらに次の曲に・・・。

ストッピ。

6曲目 LET ME ENTERTAINYOU
\あ~、うるさいんじゃ!ってキーボード打つたびに、ブゴビゴ音がしよって、
なんぞ~!うるさいの~! 
思いよったら、自称ジョーカノからのプレゼントのお皿が・・ブゴビゴ。
ごめんね。
そこに置いといたワシが悪かった。
みたいな曲。  たぶん全然違う。
読んで字のごとしじゃ。


7曲目 DEAD ON TIME
りぼんたいーむ、りぼんたいーむ!♪
じゃが、DEAD ON TIMEという歌詞は出てこない。
しょっぱなからブライアンらしい感じ。

8曲目 セブン・デイズ
ジョンです。うちひしがれて、に続く今アルバム2曲目ですね。
才能あふれてます。
彼がクイーンに巡り合ったのは幸か不幸か。

次回に続くナリ。

Tonight I'm gonna hove myself  a real good time
I feel alive
And the world turning inside out yeah
And  flooting around in ecstasy
So don't stop now
Don't stop me couse I'm
Home a good ,time having a good time













いろいろ
バタバタしましたが、

今、帰ってきました。

とりあえず、
風呂入って
寝よ。

明日は、合唱団の練習だ。。。
ども、たかへぇ~です。

GO!GO!7188のC7ではないが・・・。


今日、むちゃくちゃ

歯が痛くて

歯医者に行ったら、

「よくこんな状態で普通でいられますね?」って
程ひどい虫歯になっていました。

なんだか、虫歯の範囲が大きくて
レントゲンで見ると
神経にまでいっている
らしい。

が、
予約を入れた時は
むちゃくちゃ痛かったのだが、
病院に行く時は、落ち着いていて
別段痛くも何ともなかった。

でも、
麻酔して
神経殺して
って、するしか治療法は無いそうです。。。

右下の一番奥の歯なんだけど。。。

状況はC3だそうです。(そりゃ。神経まで行っちゃっているんだからそうくるわな。。。)

で、
お昼ご飯をおいしく食べたかったたかへぇ~は、
治療先延ばし・・・。
来週治療します。

元々麻酔効きにくい体質なのに、
さらに麻酔の効きにくい奥歯の治療・・・。

子供の頃から
歯医者って苦手だなぁ~。
ども、たかへぇ~です

今日の活動開始は
午前0時
自宅でのお仕事
(作業して時々寝て、また作業して・・・)

一通り作業が終わると、
出社(7:40am)してデータを渡して

いざ
 
逃亡・・・。(8:30am)

ではなくて、
 
単に高速を走っているだけ


たどり着いたのが
 
ここ。(9:00am)

で、
何をするかって???

 
測量です。(現場での測量サポートが今日のお仕事)

今日は風もなく
暖かくて
まさしく
測量日和でした。

無事15:15に終了(目標時間15分オーバー)

時には、現場に出てのサポートもしたりする。。。

雨を心配していたのですが、
無事降り出す前に終えることが出来ました。

よかった。よかった。(でも、そぉ~とぉ~眠い
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ロック年表で言うところ2000年以降は
[ストローク以降]と言われる程後続のロックバンドに影響を与えたバンド。

ファーストのシンプルで荒々しいガレージロックサウンドはそれまで台頭していたオルタナバンド達とは一線を画していて、古めかしいのに新鮮だった。

セカンドは期待値が高かっただけに外れと言われたが、個人的に思い入れもあり好きな曲は多い。

セカンドはファーストに比べて言えることはまず暗い(曲がダーク)のと、それとはまた別に相反するようにヴォーカルメロディが重視されて、ギター二人の
譜わけも若干はっきりしていること。

続いてサードになるとサウンドはガラリと変わり、ガレージから一転メジャー指向に。(音的には嫌いじゃない)

曲もリズムテンポをめまぐるしく変える、メロディは今までで最もキャッチーになり、ギター二人の譜割りもはっきりとわかれた意欲作に思われたが…

ファンはファーストのストロークスを
望んでおり、思ったほどの反響はなかった。(俺は好きなアルバム)

ここから、ストロークスは長い充電期間に入り、各メンバーはソロ活動に力を入れだした。

ちなみにここまで、三枚のアルバムは
ヴォーカルのジュリアン主導の制作スタイル。

そして5年の時を経てストロークス再始動!

満を持して発売された4枚目のアルバムはメンバーそれぞれが積極的に関わり、初めてバンドがバンドとして制作したアルバムとなった。

メンバーの個性が
色とりどりに散りばめられ今までのストロークスとは一線を画したものの…
俺が感じたのは、したい事、やりたい事の明確性に欠けるなって感じだ。

シングル曲など、アルバムの中では浮いてしまってバランスを崩す要因にすら
感じる。

5枚目のアルバムはそのメンバーの個性をバンドレベルで
まとめてくれる事を大いに期待したい。
好きだからこそ、手放しで褒めるのではなく、感じたままを書いてみた。

ギタしゅん。
どーも。
雨が降りよります。

ANH48のMCはまお君です。
(アタシの年齢は48歳。)(アタシ、ノリ、ハマ)
メンバーは、ワシと、ヘタレグッチ君と、ドラムの一也君です。
一也君は来月の14日に加入予定です。
あと45人空きがあります(そんなに?)。募集中。

JAZZ!
jyazz
昨夜、テレビで、ヤッターマン放映してたね。
では、ヤッターマン風に、
説明しよう!

1曲目 MUSTAPHA
ムスターファ イーブラヒーム ムススターファ イーブラヒーム
アンリャアンリャ 
ん~、意味不明。困った曲じゃ。
ミョーに心に残る。

2曲目 FAT BOTTOMED GIRLS
”バイシクル・レース”との両A面で発表されました。
が、”バイシクル・レース”の反響が大きすぎて、
ラジオではほとんど、オンエアされず。
ギターはドロップDチューニングです。これが、キモ。
個人的に大好き。十数年前にグッチさんと二人でこれで遊んでた。
アコギでやっても、すごく楽しい。

3曲目 JEALOUSY
じぇらしー。
ええ曲なんやけどなぁ。
ブライアンが弾いてるのは、シタールっぽいけど、違うらしい。

4曲目 BICYCLE RACE 
当時、ラジオでこればっかり、かかっとったよ。
でも、今、ラジオから流れてくる事は無い。
フレディーの、時代をつかむ感覚?
クィーンの中の一発屋的な曲。
チリン、チリン。




JAZZ!
JAZZ
出た!ジャズ!
ズージャー!
これは、ほんまに名盤じゃないかな?

好きな人は好きじゃろねぇ~。
前期の集大成と言えるアルバムでしょう。
クィーンファンは、このアルバムのあとの、次作、
ザ・ゲーム” で聴くか、聴かなくなるか、
判断が分かれてしまうんよね・・・。
なんとも言いがたいギャップがあるんよね、この2作の間に。

しかし、それはそれとして、この"JAZZ"
なんちゅーか、ビックリしたよ。姉貴がこのLP買って帰ってきて、
嬉しげに一緒に聴こうや!ってレコード取り出して、二人して固まった。
中から、全裸の女性たちがチャリに乗ってるでっかいポスター?が。
気まずい。
これね、それを実際手にした人はわかると思う。
やりすぎやて。

はまお君。
明日につづく。。。たぶん。






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イギリスのガレージロックバンド。

約13年前にふと立ち寄ったレンタルショップで目にしたのがきっかけ。

最も興味をひいたのがプロデューサー名
元クラッシュの
ギタリスト。
ミックジョーンズ
その人だった。

奴等の音楽はいわゆるリバイバルロックと言われるもので、つまるところ過去の音楽の焼き直しと言うわけだ。

評価は高くはなかったわけね。

しかし、この二人のフロントマン。

ピートとカールの
作り出す音楽は
情熱的で泥臭く、
インテリジェンスに満ち溢れてて、
とんでもなく下世話(笑)

ん~頭の良い不良の音楽ってイメージかな?

すごい奴等が出てきたなって思ったな。
ライヴでは二人が
マイクを奪い合い
ケンカの様なパフォーマンスが繰り広げられる。
いや、奴等の事だ。
パフォーマンスではないかもしれん。
なんせ熱い奴等やからね!

そんな彼らの人気が絶頂期を迎えるころピートのドラッグ問題が発覚。

どうしようもなく
ドラッグにのめり込んだピートは最早、健全にバンドを続ける事は困難になっていた。

再三に渡り更生施設に入るものの脱走を繰り返し…
ほとほと呆れかえったカールはピートに首を宣告するので
あった。

でも過去の焼き直しって感じじゃないよ。
間違いなく今の音楽やね!
良い部分は吸収して 消化している感じ。
オリジナルアルバムはたった二枚やけど…
語り継がれるバンドやと思う。

ギタしゅん。
MCはまお君でおま。

先日、自称ジョーカノから頂いた小皿。
なんか、大きさが・・・気になって。
ふと、比べてみたよ。近い!
離れ離れ

ムム?

はめてみた。
合体 
スッポリ!
なんで~?
これ、音鳴るんちゃうん?陶器のCDプレイヤーけ?
ないない。回らんし。(笑)
しっかし、誂えたみたいにピッタリなの。不思議。

でー、スッポリはまってるCDがクィーンの"世界に捧ぐ”ですぅ~。
やっと、"世界に捧ぐ”です。
世界に捧ぐ
ワシのは、ロンドンのタワーレコードで購入。
日本で買うのと値段変わらんかった。当たり前よね。
なら、ライナーノーツついとる分、日本の方が得やった。
でも、ちょっと、現地で買ってみたかったんよね。

これもね~、あんまり聴かんな。
聴かんくせに、引っ張った?そうです!特に意味も何も無い。

ライブのエンディングでお約束の”WE WILL ROCK YOU" と、
"WE ARE THE CHAMPIONS"がオープニングを飾ってます。
あと、アルバム3作目の"SHEER HEART ATTACK"と同名の曲が
これに入ってます。
ワシは”翼をひろげて”が好きです。このアルバム、すごい売れたんじゃないかな?
よくは知らんけど。

いよいよ、次回は”JAZZ"です。
これまでのは、”JAZZ"を語るためのプロローグじゃったのか。
長くかかったわい。
”オペラ座の夜”引っ張りすぎた・・・。

スターウォーズ
で言うところの、エピソードⅥ。
ダースベイダーが息子のルークに、というくだりかなぁ?
クィーン、第一次黄金期の最後のほう。

あくまでも、ワシの青春時代の回帰どぇす。





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レゲエの人。


ジャマイカのちっちゃな島で内々で演奏されていたこのレゲエをボブマーリーは世界に広めたんですね。

今のレゲエの様に
派手でダンサブルな感じではなく
もっと素朴な生演奏で…
荒い感じが妙に
心地よい音楽なのだ!

そして、特筆すべきなのが彼がレゲエで プロテストソング的な事をしている事。
政治的な思想を歌にぶつけているのだ!(全ての曲ではない。)

アコギで静かに弾き語る[リデンプションソング]はとても聴きやすいメロディとは裏腹に、和訳したら[解放の歌]と訳される。

そんな背景も相まって人気も出たのかもしれない。

でも、何より彼が
満面の笑みでマリファナくわえた絵が
最高に素敵だ。
(ちなみにボブ以外にレゲエは聴かねえ。)

ギタしゅん。