先日、自称ジョーカノから頂いた小皿。
なんか、大きさが・・・気になって。
ふと、比べてみたよ。近い!

ムム?
はめてみた。
スッポリ!
なんで~?
これ、音鳴るんちゃうん?陶器のCDプレイヤーけ?
ないない。回らんし。(笑)
しっかし、誂えたみたいにピッタリなの。不思議。
でー、スッポリはまってるCDがクィーンの"世界に捧ぐ”ですぅ~。
やっと、"世界に捧ぐ”です。

ワシのは、ロンドンのタワーレコードで購入。
日本で買うのと値段変わらんかった。当たり前よね。
なら、ライナーノーツついとる分、日本の方が得やった。
でも、ちょっと、現地で買ってみたかったんよね。

これもね~、あんまり聴かんな。
聴かんくせに、引っ張った?そうです!特に意味も何も無い。

ライブのエンディングでお約束の”WE WILL ROCK YOU" と、
"WE ARE THE CHAMPIONS"がオープニングを飾ってます。
あと、アルバム3作目の"SHEER HEART ATTACK"と同名の曲が
これに入ってます。
ワシは”翼をひろげて”が好きです。このアルバム、すごい売れたんじゃないかな?
よくは知らんけど。
いよいよ、次回は”JAZZ"です。
これまでのは、”JAZZ"を語るためのプロローグじゃったのか。
長くかかったわい。

”オペラ座の夜”引っ張りすぎた・・・。
スターウォーズで言うところの、エピソードⅥ。
ダースベイダーが息子のルークに、というくだりかなぁ?
クィーン、第一次黄金期の最後のほう。
あくまでも、ワシの青春時代の回帰どぇす。
