なにせ、姉貴がクイーンファンやったもんで・・。
ちょい飛ばして、"世界に捧ぐ” に行こうか思っとったんですが、
一応。やっとくか!てか?
てか?も、死語やね。ビー・バップ!
華麗なるレース

黒盤ですね~。
”オペラ座の夜”で衝撃を受けてから、そんなに時間経たずに発売されたのが、
これ。
当時、ワシ、あんまり好きになれんかったんよね。
前作の気に入りようがハンパなかったので、
オモシロ味がないやん。。みたいな。
でも、聴けば聴くほどの、ナイスアルバムやと気づいたのは、
ずいぶん後の事です。20年後くらい?遅っ!
”手をとりあって”とか、なんなんじゃろうね~?思うとった。
そりゃぁ~、”Somebody to love" やら、"Tie Your Mother Down" が入っとるだけで、
聴く価値ありや!
とは思ってたけどね・・・。
次回は、いよいよ"世界に捧ぐ”にいくのか?
? なんか、失敗した。

スター・ウォーズみたいになっとる。
エピソードⅡから入ってしまった。
グエ!








なんと
















