【新潟大賞典】
◎→…で、馬連ヒモ抜け。
超スローペースでレースの上がりが33秒1。正直ここまでスローになるとは思わなかったです。
勝ったスズカデヴィアスは枠なりにロスなく立ち回り、上がり32秒8(単独2位)をマーク。22度目の挑戦にして悲願の重賞初制覇。
人気のトリオンフ、ステファノスはいずれも光速上がりに対応できず(上がり33秒0、33秒1)、4着と11着。
【NHKマイルカップ】
▲→○→◎と入線したのに、馬連ハズレで1円にもならず。分析上手の馬券下手。
時計はやはり1分32秒台。全馬にとって未知の領域でした。
勝ったケイアイノーテックは出負けしても慌てなかったのが功を奏し、断トツの上がり33秒7で差し切り。藤岡佑騎手G1初制覇おめでとう!
レッドヴェイロンは完璧な騎乗も3着。わずかに相手なりの悪癖が出たか。残念無念。
8着カツジは時計勝負はNGの模様。
12着タワーオブロンドンは直線前が壁になる不利でほとんど追えずでした。