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やあ(´・ω・`)
うん、「また」なんだ。済まない。
寝 落 ち し て ま し た 。
という訳で(?)本日3回目の記事投稿です。
もう第1レース始まっちゃったね(´・ω・`)
急がなきゃ~。
じゃあ、予想に入ろうか(´・ω・`)
札幌10R HTB賞(14時45分発走予定)
◎10 コッツォリーノ
○8 ワザモノ
▲11 サンセットゴールド
★14 ダノンフィオーレ
△3 ドッグウッド
△4 ロートホルン
△6 グレーヌドジョワ
△9 ハヤブササキチャン
三連複10-8,11,14-8,11,14,3,4,6,9の15点。
以下、レースの背景の想定から。
【レースの背景の想定】
今年の札幌競馬ももう最終日。最終週はB→Cコース替わりで、雨もまったく降らない予報なので、日曜は良馬場でレースが行なわれそうです。
土曜のレース結果を見る限り、コース替わりでさらに逃・先タイプが有利になったか。ただ内枠しか来ないという程ではなく、外枠からでも逃・先に打って出られれば、勝ち負けになっている印象。
続いて展開面ですが、距離延長ローテの2ヒズマスターピースと、「前走はペースを落とし過ぎた」と陣営が語っている4ロートホルンとが、スタートからやり合う形になる可能性はあるものの、1コーナーまでが短いので決着は早くつくはず。
逃・先タイプの馬にも多少余力が残った状態で勝負所を迎えると見ます。
逃・先タイプ有利、内VS外有利不利無し。
【出走各馬の分析】
なかなかの混戦で軸馬選びに慎重になってしまいましたが、好位差しタイプで展開を問わない◎10コッツォリーノの前走は馬場が悪過ぎた(重馬場)印象。1勝クラス勝利時の自身走破タイムが1分47秒0で、前走の勝ち馬の走破タイムが1分48秒9でした。
現在の札幌は良馬場でも時計のかかる力のいる馬場だとは思いますが、「雨馬場」と「良の荒れ馬場」とでは同じ「時計のかかる馬場」でもまた求められるものも違います。良馬場でなら巻き返しは充分あり得るでしょう。
昇級初戦の前走では1番人気に支持されていた馬。道悪での一戦で見限るのは早計でしょう。
2列目には、コースには合わない差・追タイプも距離適性が高い○8ワザモノ、距離延長ローテと外枠で動きたい時に動けそうな
▲11サンセットゴールド&★14ダノンフィオーレ両馬を指名。
以下3列目には内から、脚質と枠がミスマッチも外に出せればまくって来れそうな△3ドッグウッド、前走は勝ち馬モンローウォークが強過ぎた(来週のローズSでも有力候補)だけの可能性が有る△4ロートホルン、1勝クラスの平場戦で◎に食い下がった△6グレーヌドジョワ、テンをゆったり入れればその後は速いスピードを持続できる△9ハヤブササキチャン。
人気の一角2ヒズマスターピースはクイーンカップで左回り時の強い時のドリームコア相手に3着と大健闘も、近2走が5着。時計のかかる馬場も、(東京よりは)小回りでの厳しい流れも合っていない印象で、距離延長を味方にゆったりと入られればどこまで。ただゆったり入るには、前出4ロートホルンの逃げ意欲が厄介です。
【馬券の組み立て】
前出の買い目の午前10時10分ごろ時点でのオッズは、
この表のようになっています。
表を作った時は均等買いにするつもりでしたが、その後三連複◎-○▲★-○▲★(三連複10-8,11,14-8,11,14)の組み合わせは少しだけで良いから厚く買いたくなりました。
その場合の期待値も、中央値&平均値もどちらもギリギリですがプラス収支の目安である1.00を超えている(中央値は下がるが、平均値は上がる。多少取りガミるリスクが高まるが、厚く買った組み合わせが来ればハイリターンになる)ので、三連複10-8,11,14-8,11,14の3点だけ、ほんの少しだけ厚く買います。
という訳で最後まで読んでくれて本当にありがとう!(´・ω・`)
みなさんの馬券も当たりますように!
そしてなによりも、一人&一頭でも多くの人馬が無事にレースを終えられますように…。
