やあ(´・ω・`)
これはあれだよ、自分用の備忘録ってやつだよ。
月曜の京都1Rを予想していて気になる事があったから調べた事を、せっかくだから記事にして残しておくだけだよ。
「ラップタイム派って予想はどんな風にしてるの?」って興味がある人だけ読んでね(´・ω・`)
2026/1/05の京都1R(ダート1800m)を予想していて、昨秋の京都と、昨年暮れの阪神とで、タイムの差を感じた。
「これは馬券に繋がるかもしれない!」
調べました。
すべて良馬場で行なわれた2歳未勝利戦、上の表から「ダート1800m」「1400m」「1200m」の勝ち時計一覧です。
う~ん、1800mではタイム差があるけど、短距離戦ではタイム差が無いから馬場の問題ではなさそうだ。
となると道中のペースか?
調べました。
うん。阪神での4つのレースは「前3ハロン」「中盤3ハロン」共に京都でのそれより遅く、そこでのラップの緩みが全体時計の遅さに繋がってるね(´・ω・`)
多分直線の坂に備えてみんな脚を溜めているんでしょう。
【結論】
1.馬場差ではない。
2.暮れの阪神での2歳未勝利ダート1800m戦は道中のラップが緩みやすく、秋の京都の同条件戦より時計が遅くなる傾向がある。
3.特に馬券に繋がる発見は無い。
そもそもデータと呼ぶにはサンプルが少な過ぎるっていうね…。
「読んでくれた人の時間まで無駄にしてんじゃねえよ馬鹿野郎!」
完。


