やあ(´・ω・`)
花粉症の予感!(`・ω・´)シャキーン
の僕だよ(´・ω・`)
過去に病院で診断されたわけではないんだけど、暖かくなると「目が重い」「頭も重い」「せき」の症状が出るよ(´・ω・`)
こんな夜は寝るに限るね(´・ω・`)
…あっ、予想しなきゃ。
じゃあ、今日の予想に入ろうか(´・ω・`)
2026フェブラリーステークス(15時40分発走予定)
◎14 ウィルソンテソーロ
○9 ダブルハートボンド
▲12 コスタノヴァ
△16 サイモンザナドゥ
△5 シックスペンス
△4 ペリエール
三連単14,9,12ボックス、14⇒9,12⇔16,5,4、9,12⇒14⇒16,5,4の24点。
以下、出走各馬の分析から。
【出走各馬の分析】
◎14ウィルソンテソーロは、2023年のチャンピオンズカップで、出走馬中最速の強烈な末脚で2着に突っ込んで来た時から、「東京マイルで見たい」と思っていた馬。
2024年のフェブラリーSこそドンフランキーの超ハイペース逃げを追いかけてしまい大敗しましたが、それ以来のマイル戦となった昨秋の南部杯では0秒6差の圧勝。やはりマイルでこそ輝く馬です。
これを2025チャンピオンズカップで負かした○9ダブルハートボンドがまずは強敵。ただ上がりタイムでは◎14ウィルソンテソーロが0秒3上回っていましたし、Vタイムの1分50秒2も、2019年のフェブラリーS覇者インティの2019東海Sに比べ0秒4も劣るので、やや人気先行気味の感。
スタート五分ならと誰しもが思っているのが▲12コスタノヴァ。
やはりV争いはこの3頭でしょう。
【馬券の組み立て】
基本的には◎○▲の3頭が人気に応える形を想定も、○9は時計面、▲12はスタート面に課題を残すので、2着に伏兵が入り込む余地もあると見ます。
よって上記の24点で、運任せの高目待ち。
最後まで読んでくれて本当にありがとう!(´・ω・`)
みなさんの馬券も当たりますように!
そしてなによりも、一人&一頭でも多くの人馬が無事にレースを終えられますように…。