仕事から帰ってきて、お風呂入って、チューハイ飲みながら
プレイするウイポ9は最高ですね。
つっても、まだあまりプレイできていませんが。
で、結局のところ92年末でレオカヅマさんというか
レオダーバンさんを引退させました。21戦で14勝。重賞だけだと12勝❓
その後は種牡馬入りさせて、文字通り
繁殖活動に精を出していただきました。
とりあえず自家生産オンリーでがんばっていたのですが、
プレイ開始からゲーム内時間10年後。
21世紀初めごろ。ついに出来上がりました。
『超大物の風格』を漂わせる怪物候補が…。
さて、内容はタイトル通りでございやす。
まぁ、『超大物』コメントが出たからと言って必ずしも『無双できる』とは
限りませんが、能力上位なのは間違いなさそうです。
つっても成長タイプが晩成で距離適性は2300mから3100mっていう
マニアックな路線でしか勝負できないような能力。
ターフ適性◎なのがせめてもの救い。
経験から言って、正直あまり期待はできませんが、
6歳・7歳あたりから本領を発揮してくださるかも❓
はい、新馬戦がどのような結果に終わったのか、
実際の映像でご確認ください。
そんで、実はレオダーバンさんの血を継ぐ者は動画内の彼だけではございません。
こちらをご覧ください。
実は、動画内の彼より先に産まれてデビューした『大物』コメントの
先輩。母が違います。
それなのに成長度と距離適性は同じ…。
ただ、能力的にはけっこう良さげ。スピードがB+ってのは大きいですね。
まぁ、これでもULTIMATEだとG1戦線ではほぼ太刀打ちできないような
能力なんすよね。せめて柔軟性をもう少しどうにかしたかったのですが、
育成施設がまだあまり発展できていないので、調教設定を柔軟性重視に
変更するなりして、少しでも伸ばしたいですね。
晩成なので7歳でもがんばってくれそうです。
でも中途半端に柔軟性を伸ばすぐらいであればスピード重視で
Aにした方が、トータル的にはそっちの方が良さげ❓
とにかく、プレイヤーの手腕が問われるゲームですよね。
とりあえず最近、G2レースのアメリカJCCを勝ってくれました。
6歳になって、それなりに力を発揮し始めてくれていますね。
この時点で28戦8勝ですからね…。ずいぶんと苦労しました。
そんで↑が現在の馬塚ファーム施設状況。
種牡馬繋養施設を拡張してあるのは、受胎確率を上げるためです。
そして厩舎を拡張して牝馬を10頭、繋養できる状態に。
質の高い(評価額5000万から1億前後の)牝馬を10頭そろえ、
良血馬を生産しては、1頭か2頭だけ競走馬にするのを選び、
その他を全てセリで売る作戦で、
年間5億から多ければ7億ほど荒稼ぎしています。
現実世界でもそれぐらい稼ぎたいものです(号泣)。
プラスアルファで種付け料とレース賞金の小銭を稼いで、
とりあえず安泰ですかね。あとは施設に投資して強い競走馬を生産する。
レースで活躍させて、できればライバル対決を制して繁殖ボーナスを
上げたいのですが、そもそもライバル馬が強すぎて、ライバルにすら
なれやしない。さすが難易度ULTIMATEですね。
やりごたえがハンパないっす。
ただ、かなり将来有望な幼駒が2頭いらっしゃる状況なので、
未来が微妙に明るいです。
さてさて、今後もぼちぼちプレイを進めていきます。
皆さんもプレイし過ぎによる睡眠不足・体調不良に気をつけましょう![]()
追記
↓G1勝てねぇとか思ってたら勝っちゃった↓
【Z.O.M46】ウイニングポスト9 超大物レオダーバン2世が天皇賞(春)でぶっちぎり



